2026/04/22 15:20:44
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TK子は抱き着きながら言った
「わたしでこんな風になっちゃったの?」
「そりゃ、僕も男だしTK子みたいな子に抱き着かれ
ちゃったらどうしようもない。抵抗できない」
その後どんな話をしながらどういう道筋で彼女の家
の彼女のへやに行ったのか記憶が定かでないくらいに
興奮していた。
「今夜はわたし、一人なの」
見かけによらず積極的だなとこちらが逃げ腰だったが
いつしか、二人は服を脱がしあい、ベッドの中に入っていた。
「わ、わたし、本当に初めてなの」
「ぼ、僕だってそうだどうしたらいいのか」
「とにかく、抱き合っていたいの。」
大きく熱くなったぺにすは彼女の太ももにはさんでもらった。
と彼女が僕を仰向けにして上になり彼女の腹と僕の腹の間にペ
ニスを挟んだ。TK子は自分の割れ目を僕のペニスにこすりつけ
ながら、ハアハアと息を荒くし、「ああ、気持ちいいわあ。ずっと
こうしてたい。と声に出して言った。僕も「TK子!好きだ。離した
くない」と口に出して抱きしめた。彼女の出す女汁と僕のガマン汁
がまざりあって、ペニスはヌルヌルになっていた。TK子がゆっくり
滑るように動いていた。僕はこのまま、射精しちゃってもいいと思
っていた。と、TK子の動きが大きくなりちょっとのけぞったとき、
ペニスがツルンと何かに滑り込んだ気がした。あったかくやわらかな
なにかに滑り込んだ。「お、おい、なんか入っちゃたみたいだ」
TK子は無言でゆっくり体を上下に少しづつ動かした。
「き、気持ちいいわ。痛くない」
「やっぱ、入れちゃったの?」
「うん、自然に。」
「うわ~!TK子!、やっぱり僕は君が好きだ!」
「わたしも。だからしばらくこうしてていいでしょ?」
抱きしめ足をからませ、どれくらいそうしていたのだろう。
急激にペニスの根元の方からなにかこみあげるように気持ち
よさが押し寄せ
「や、ヤバいよ、TK子。なんか、我慢できない。出してしま
いそうだ。一度離れよう。」
「いや!気持ちがいいもの。離れない。」
「で、でも出ちゃったら赤ちゃんできちゃうかも」
「いいの、ガマンしないで。出して。全部だして」
もう抑えはきかなかった。臀部がビクンビクン来たかと思っ
たら、それがペニスに集中し奥の根元の方から精液が出口に
向かっていくのがわかった。一発目のドックンが始まるともう、
止めることはできなかった。でもどこか冷静で、快感のドックン
の回数を数えていた。9回ほど早い激しい脈動がありそこからは
彼女が動くたびにドックンときて抱きしめていた彼女の尻が
びくぴくしてのけ反ったとき21回目の快感のドックン
が来た。本当に一生彼女とこのままでいてもいいとすら思えた。
二人とも19歳の初夏のできごとだった。