2026/07/15 18:02:20
(tpWkH73w)
れろれろ・・・♪
志保「どう??笑」
オッサン「どうって・・・こんなことされたことないから恥ずかしいよw」
志保「さっき、こんなキャラだった?って言われたけど、、私も・・好きな人だから、好きになったかもしれないから、、だから何でも出来るのかも・・w」
オッサン「ありがとう・・」
正直、初めてのセックスの前の、「実は愛人契約しています」のカミングアウトは聞きたくなかったかもしれない。
確かに、俺は志保さんにとって負担となるレベルのプロポーズ(婚約ではないが)をしてしまい、志保さんに相当はプレッシャーを与えてしまったのだろう。そして志保さんからすれば、俺がこれだけ本気なのに、自分は隠れて愛人がいるという事実を隠し通せるような人ではなかったのかもしれない。
考えようによっては志保さんからすれば、早めに愛人契約の事実を打ち開ける事で俺との関係を傷口が広がる前に解消しようとした可能性すらある。だが俺は、「それでも守っていく」と言った。だからこそ、志保さんは少し明るくなれたのかもしれない・・・が、それは俺にはわからない。
(結局、こういうオチがあったか・・・何もかも上手く行きすぎてるとは思った。だけど、志保さんに悪意は一切感じられない・・・。彼女は被害者側なんだ・・・。今は、、今だけはこの瞬間の初めての結合を満喫しよう、、そうしなければ志保さんに打ち明けたことが原因で俺の心が揺らいだと思われるかもしれない・・・)
そして浴衣姿の志保さんの胸を揉もうとした時・・・・
ホテルスタッフ「ごめんなさい!!遅くなりましたけど夕食のお膳を下げにきましたー」
オッサン「・・・www いいところだったのに・・wwww」
志保「今日は取りに来ないものだと思ってた」
オッサン「もう21時前だぞ、、スタッフ間での連携エラーでもあったのかな」
〜〜〜〜〜〜
志保「変なとこで水をさされちゃったねw」
オッサン「そうだねw」
志保「あ、そうだ。水で思い出したんだけど、、オッサンはプールは子供の時からやってたの?」
オッサン「いや。ただ小学校、中学校で習っただけだよ」
志保「でも泳ぐの上手じゃない?」
オッサン「子供の頃は実家の徒歩圏内に海水浴場があって夏になれば毎日泳いでたからかな」
志保「私なんてバタフライなんてできないし、背泳ぎは頭打ちそうで怖くて出来ないし、クロールも息継ぎが難しいから怖いし、平泳も前に進まないんだ」
オッサン「体を動かすってことが大事なんじゃない?」(確かに志保さんの泳ぎは下手すぎるwwwwww)
志保「何かコツとかあるの?」
オッサン「コツなぁ・・・。とりあえず、俺流で言えば、平泳をまず出来るようになればいいんじゃない?」
志保「その平泳ですら難しいんだって・・w」
オッサン「俺もなんとなくでしか説明できないけど、平泳の推進力って足だからさ。足での水の蹴り方が大事だとは思う」
志保「私のやり方間違ってる??」
オッサン「うーん、、、強いていうなら、、、足を広げすぎ?」(俺は以前から志保さんがプールで足を広げすぎて泳いでるので後ろを追跡しているヤロウが志保さんの股間を見てるんじゃないかって危惧していた)
志保「平泳ってカエルみたいに足を広げてビューンって前に飛び出すものなんじゃ?」
オッサン「それはイメージではそうだけど、、足で水を蹴っても、無駄に左右に蹴ってたら前への推進力がロストするでしょ?あれは横に蹴ってるように見えるけど、実際は後ろに蹴ってるんだぜ?っていうか俺はそのようにして泳いでるけど」
志保「え、え、、こう?あってる??」(ホテルのベッドでジェスチャーをし始める)
オッサン「こう?って言われても俺もプロじゃないしベッドの上で真似されても笑」
(いかん・・・浴衣がいい具合に上がってパンツが見えそうになってる、、、エロい・・!!!!)
オッサン「(ゴクリ・・・)あ、あ、足の動きなんだけど・・・・・(ゴクリ・・・・!)ご、、ごめん。先にセックスしよう!!後で教えるから!!!!」
志保「キャ、、ヤァん!! アァ!!いきなりはダメェ・・・・・!!!!!」
俺は猛烈なまでに志保さんの股間を鷲掴みにし、、ベッドにうつ伏せになった状態のままクリトリスを指で刺激していった。志保さんのパンティはすでに湿っており軽くネチャネチャとしたものが俺の指先に伝わってきたのである。