2026/07/14 10:56:55
(3ybwHnNs)
この頃のルーティン
口約束では、、「初エッチはちゃんとした夜景が見えるホテルでやろうか♪安物のラブホとかカーセックスってのもなぁ、、」
「そうね、安心できる場所がいいね」
と話をしていた。
しかし夜景の見えるホテルとなると敷居は高かった。
金はともかく、夜景のホテルとなると思い出作りの観光要素も含まれる事になるだろう。そのためには一泊二日くらいはしなければならず、志保さんの休みに合わせて俺が有給をとり、かつ子供がクラブ活動などで外泊している日が狙う必要があった。
だが現実は人間の性欲なんて理想を掲げただけで簡単に制御できる者ではない。俺たちは「挿入行為は夜景の見えるホテルで。そのかわり、、、」と言ってはなんだが、、挿入以外のボディタッチはタイミングがあればどこでもデートプランの中に組み入れていた。
むしろ前座しかできなかった二人が初めて結合できた時の感動はどれくらいあるのだろう、、ってなとこである。
特筆しておきたいのはここまで志保さんというキャラクターは、本人の性格や振る舞いに忠実になるよう清楚で控えめな個性で描いてきたつもりだ。だがエッチな事もまんざら嫌いではないという個性を持っている。
なにもエロいと言うわけではないのだが、一言でいうと、、溜まっている熟女であったのは間違いないと思う。
特に反応が可愛かった。夕方の公園のお城の上で30分くらい濃厚なキスをしていた時も、興奮してガクガクと膝を震わせるので、俺が「欲しい、、、?」と聞くと「うん、、欲しい、、」と答えてくれた事もあった。
また俺が「クリトリス触ってあげようか?」と聞くと、、「うん、、してくれる、、?」と恥ずかしそうにズボンのチャックを開けてくれて俺の手をズボンの中に侵入することを許してくれた。
特に志保さんは、、清楚な見た目、落ち着いた雰囲気にも関わらず、ボディタッチが始まると「あはっ、、きもちいよぉ、、あ、、気持ちいい、、!そこやばいよぉ、、気持ちいい、、!」と何度も何度も俺にカラダを委ねて気持ちいいと愛情表現をしてくれる方であり、そんな志保さんを俺は強く抱きしめて、、「じゃお指でいっちゃおうか?」「うん、、イカせて、、!」とおねだりされることもあった。
公園、駐車場、志保さんの家、さまざまな場所でイチャイチャした事はあったが、俺も興奮して(この勢いで入れてやろうか)とハメを外しそうになる事も何度もあった。だが結合は特別な日に。。という楽しみだけが俺たちの挿入のないスキンシップを支えていたのだろうと思う。
ルーティン
ジムでプールの後、公園でおしゃべり→お城の上で抱き寄せなかがらキス→興奮しておっぱいモミモミ→ズボンの上からおちんちんマッサージされる→指マン→多目的トイレに移動→フェラチオ→クンニ
初結合までの間、このようなエロ活を繰り返していた。