2019/04/14 18:53:55
(XW8GnZPa)
リュウ君は大金を持って帰ってきた
リュウ「まぁ待て、まだこれは組の金じゃ」
「もう少し待っとれ楽にしてやるぞ」
きっと組で上になる為
自分をもう一度輝かせる為
彼は必死だったんだと思う
そのついでぐらいでいい
私のことを楽にしてやるっと
言ってくれただけで嬉しかった
リュウ君の収入が安定しだした
高額な収入、私は風俗嬢を引退した
同棲はしているけど、籍は入れてない
でも、幸せな時間だった
リュウ君の女遊びも無くなり
私を大事にしてくれた
「迷惑かけたの
もうちょっと待っとれよ」
朝リュウ君を起こしてあげて
一緒に朝ご飯食べる
リュウ「行ってくるわ」
私「いってらっしゃい」チュッ
後片付けして、洗濯干して
身の回りの準備して
私も家を出かける
私「お待たせしました」
統「おぅ、はよ乗れ」
車の助手席に座り運転席を向く
頭を持たれ濃厚なチューをする
向かう先はラブホ
部屋に入り
当たり前のように全裸になる
ベッドで大の字で寝てる
統括兄さんの元へ
ズボンを脱がして
おちんちんを舐める
私「兄さん、、ちんぽ凄い匂い、、、」
統「そろそろ、お前の家に入れろ」
私「ダメです、こんなちんぽの匂い
ベッドに残っちゃいます」
自分から股を開いて
挿入してもらう
「あぁぁ、、、ちんぽ気持ちいぃ」
リュウ君の情報を聞くため
リュウ君を応援してくれる人を増やすため
っていうのは建前
あんなに男に抱かれてきた私
もう元には戻れない
ちんぽが欲しい
抱いて欲しい
ぐちゃぐちゃにして欲しい
勿論、リュウ君の情報も聞いた
統括兄さんは風俗部門の統括
今、リュウ君のいる部門ではない
内容はやはり言えないが
組の重要な部門である
昼間ずっと兄さんに抱かれて
また会う約束をして
夕方お家に帰る
今日は帰ってくる日
帰ってこない日もある