2019/04/11 16:34:52
(3gMUQYEZ)
会社の帰りにコンビニに寄る
コンビニの前に真っ黒な高級車
コンビニから出てきた
イカつい男性の顔を見て
ハッとする
連絡が取れなくなった彼だった
衝撃でどうしていいか分からず
直立不動で彼を見続ける
彼が気付いてコッチを睨む
彼「何見とんじゃ」
私「あ、、あの、、、、」
彼「ん?お前は、お~久しぶりやの」
私は泣いていた
私を憶えていてくれた
彼だ、彼がいる
彼「まぁ乗れ、送っていっちゃる」
私は助手席に飛び乗る
家に着いたけど降りない
私「もっとお話ししたい」
彼の家まで無理やり着いていった
彼の家に着く
ボロボロのアパート
隣の家のTVの音まで聞こえる
彼が夕食にと
コンビニで買った
お弁当をよそに
彼に抱きつく
床に敷きっぱなしの布団に
2人で倒れこむ
私は自ら服を脱ぎ
彼の服も脱がせる
いっぱいチューする
私「寂しかったよ」
彼「おうおう、悪かったの」
彼のおちんちんを急いで舐めて
すぐに挿入してもらう
私「あぁぁ会いたかったよ
なんで連絡してくれないの?」
そう聞くけど答えてくれない
でも、いいの
今彼が目の前にいる
彼が胸に出した精子を
全部手ですくい舐めた
お風呂入って
ご飯を彼の家で食べて
彼の布団に入った
私「もう1回シテ欲しい」
彼は激しいエッチで答えてくれた
次の日
私は仮病を使って有休
彼の家にずっといた
彼「お前、仕事は?」
私「〇〇銀行で働いてる」
彼「おぉ、凄いのぉ
今日はえぇんか?」
私「うん、大丈夫」
彼が今までの経緯を話してくれた
高校卒業して
OBに誘われて組に入った
あとは色々危ないこともしてたから
とかで詳しくは教えてくれなかった
一日中、彼の家で過ごした
彼のゆるゆるのシャツだけ着る
何回もチューしたし
おちんちん舐めた
台所でご飯作ってあげてる時に
立ちバックしてくれたり
何回も何回もエッチしてくれた
彼氏からのLINE、着信は無視した
彼「お前、今男おらんのか?」
私「うん」
彼「また、わしの女になれ」
私「はい、よろしくお願いします」