2026/09/03 14:20:50
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🔺調教準備
僕「これ、、見たことある?」
幸恵「それは、、まさか、、嫌な予感が、、」
僕「知ってはいるでしょ?」
幸恵「で、、でんま、、ですよね?」
僕「正解」
これはアカネさんとのプレイの時に持ち歩いていた電池式のミニ電マです。
ミニとってもアルカリ電池が満タンなら給電式と変わらないパワーがあるものです。(ベテランのアカネさんですら何度も失禁させられている)
こんな幸恵のようにセックス未経験だと言いながらノコノコと男の部屋まで来た女は処刑しなければなりません。
そしてこの頃、僕は自分でもよくわからないのですが一時的なドS思想を持っていました。
僕「パンツ履いて」
幸恵「え、、はい、、」
僕「直接当てたら肌に悪いから」
幸恵「なるほど」
実際はただ失禁させるより、お漏らし失禁したほうが見た目もいいし恥ずかしがるからです。
そして僕と幸恵は互いにパンツ一枚の姿になりました。
(どうせなら、、ここまでやってやろう)
僕は潮を吹かれた時の後処理の事を考えてマットレスやシーツを張っているベッドではなく、合皮で出来ているゲーミングチェアに座らせました。
そして左右の膝をラップでグルグル巻きにして強制開脚をさせたのです。
ラップを使ったのも始めてですが、、ものの見事にM字開脚になったのは勉強になりました。
僕「なるべく浅く座って。うん、そんな感じ。じゃ手首は肘掛けにおいてまたラップするからね」
幸恵「なんか怖いです、、セックスじゃないような、、」
僕「これもセックスだよ。オナニーするときにエロマンガばかり見てたのでしょ?w 知ってるよね?こういうやり方がある事くらい」
幸恵「まさか、、自分がされるとは、、、」
僕「足広げて。何があっても、、、閉じたらダメだからね?」
幸恵「はい、、、」