2026/03/05 09:53:47
(R0ZL3mVL)
スキー旅行 深夜の夜行バスにて
前半部分は割愛します。
バス内で室内照明が消されるとのアナウンスがあり、座席天井の小さなルームライトだけの薄暗くなった車内。それからしばらく時間が経過すると、バスの乗客は小さなルームライトですら手動で消し、バス内は真っ暗となっていきました。
あちこちから「すぅ」「くかー、、」と寝息が立ち始めた2時くらい、、私はある違和感を感じ始めたのです。
この時の服装は黒いジャンパーの中は膝丈のサロペットスカートでした(デニムのオーバーオールのスカート版)
右の座席に座る友人の手が、少しずつ私の座席内に侵入しジリジリと太ももの上を這ってきているのを感じたのです。
実はこの友人たちとは以前のお酒の席でも私が酔い潰れ、介抱してもらう時に体を触られた経験があります。ですがその時はあくまで冗談の範疇。今回のような人のいる場所で野良明らかなる痴漢行為はこの時が初めてでした。
もし、シラフなら私も(やめろ笑)等と言ってた事でしょう。ですがこの時の私はすでに酔っており(なにかしてきたぞ笑)とむしろこの状況を楽しんでいました。
すると左の友達も少しの時間差がありましたが、左のふとともの上をジリジリと手を這わせてきて、おそらく計画があったのでしょう。何時頃に同時に痴漢していかないか?みたいな。私は左右の男友達の2人の手によりサロペットスカートの中の内ももへ手を入れら初めていたのです。
普通の人ならこんなことが起きた場合、足をキュッとしめて手で払いのける。これ一択でしょう。では、酔ってる私はどうしたのか?真逆の行動をとりました。
足をパッと広げたのです。
すると2人の男の手はいっきにスキーで滑るようにパンティ生地の上まで到達し、二つの手のひらでパンティのクロッチ部分や恥丘全体を撫で回わしてきたのです。
この時、膝掛け毛布を使っていたので露出という訳ではありませんでしたが、明らか怪しい雰囲気を醸し出している3人だったと思います。右は寝ているフリして私側に寄って左手を伸ばして、左も寝ているフリして私側に寄って右手を伸ばし、、真ん中の私も寝ているフリして膝掛け毛布の中では足を広げていたのです。
2人の男の複数本の指先で、たった一つしかないクリトリスを乱雑にこねくり回され私は気持ちよくて声が出そうでした。ですが意地でも声だけは出す訳にはいきません。そんな葛藤とスリルで普段より興奮し、アソコがとてつもなく蜜が漏れ始めてるのを感じました。
最終的にはパンティも膝まで降ろされ、1人に指2本を中に入れられてクイクイと指先で掻き回され、もう1人にクリトリスをこねくり回されたのです。私は本気で声が漏れないように力強く口に手を当てながら、ただ腰をくねらせたり時折、ビクッ!と前後に腰を揺らしたりしていました。
すると発情した男たちは自身のおちんちんを出そうとしてきたので私はケータイディスプレイに「パーキングエリアでフェラ(唇の絵文字)してあげるから!!」と2人に見せて、なんとか馬をしのぎました。
それからバスは中間地点の休憩パーキングエリアに到着しましたが外の寒さで殆ど降りる人もおらず、、私はたち3人売店の建物裏側へといき20分の休憩の間に私は壁に手をついて立ちバックで交互に入れさせてあげたのです。
挿入シーンなんてこの先もたくさん出てくるので割愛しますが、かなりの長い時間クリトリスや中を掻き回された後すえに、やっと大きいホンモノをいれてくれたのでめちゃくちゃ気持ちよかったです。
以上、夜行バス変でした。