
よく読まれている体験談
2026/05/22 05:08:35(yIrUyFjh)
続きに期待します
26/05/22 05:31
(2pfJ6/aF)
どんな内容のDVDだったのでした?続き気になりますね
26/05/22 05:32
(DZUUSqO.)
私達は釣り場に着くと釣りをした。
滅多に他の釣り人が来ないような穴場をチョイスしていた。
じっくり話をするのに邪魔されたくなかったからだ。
二人とも戦果が上がらないので、頃合いを見て切り出した。
姉から預かってる物持ってきたと…
姉からも最低限の頼まれ事としか聞いてなかったから中身を見てしまったこと。
それから姪には話してないし話す気もないこと等…
彼はなんというか自分なりに色々覚悟してきたようで落ち着いていた。
私の話しに驚く様子もなかった。
ひとつだけ意外そうだったのは、私が姪に話す気がないというところか…
私はそれは姉の本意ではないとわかっていたし、表向き上手くいっている夫婦に波風立てるつもりもない。
ただ、観てしまった以上、ちゃんと経緯は聞いておきたいと話した。
彼は私の配慮に礼を言った。
もしかしたら姉の分も入っていたかもしれない。
そんな風に感じるお礼の仕方だった。
彼は姉の教え子だった。姉は教師だった。
在学中から姉とは特別な関係になり、社会人になった時に姉から娘を紹介されたようだが、その辺の事情は私も知っていた。
特別な関係というのだけ除いて。
親子ほど歳の離れた二人に結婚はリアリティーがないだろう。
でも二人は愛しあっていてそう簡単には別れられない。
それならいっそ家族になってしまえば…
賢い姉ならそう考えそうな気がする。
要するにそれだけ姉も彼に執着があったのだ。
でも、どちらかといえば堅物なイメージの姉をそんな気にさせる彼に感心した。
彼曰く、元々熟女も恋愛対象に入っていたから、姉に惹かれるのは自分的には不思議なことではなかったらしい。
それを姉に信じさせる事に一番苦心したようだ。
確かに姉からしたらからかわれてると思ってもこれまた不思議じゃない。
自分の若い頃に置き換えても実際それほど突拍子もない話ではないのかもしれない。
私もチャラチャラした同年代の男より、落ち着いたロマンスグレーの男性の方が好きだった。
彼が見事に思いを成就させると、二人の関係は一気に盛り上がった。
元々半信半疑だった姉にしても、そういう生徒とのアバンチュールを夢見た瞬間だってあったはずだ。
それが一気に実現したのだから。
26/05/22 05:36
(yIrUyFjh)
早々とレスがありビックリしました!
ありがとうございます。
DVDの内容というのがあったので、それを先に触れておきます…
私も今までそうした男女のセックス動画などはそれなりに観た経験くらいあります。
でも、基本的にそれらは作り物が大半な訳で、本当にガチで愛しあうセックスっていうのに、完全に叩きのめされました。
収められている内容はそれだけ情熱的で背徳的でした。
本当にずっと脳裏から離れないほどに…
彼から聞いたところによると、家以外のどこか、例えば旅行先とかラブホテルとか屋外とか、そういった場所でする時に撮影して、それを家で観賞しながらセックスしていたらしいです。
記念写真のエッチ動画版といったニュアンスなんでしょう。
私が最初に観たディスクは、ラベルに日付けと音楽室と記入されたものでした。
姉は音楽教師ではないけど、ブラスバンドの顧問をしていたので音楽室を使いやすかったのでしょう。
壁の内装から防音室らしき室内に全裸の姉がいきなり映りました。
若い頃に比べればそれは崩れているでしょうが、まだまだ女盛りを感じさせる肉感的なハリのある体が膝まで映りこんでいた。
猛々しい黒い茂みまでを惜しげもなくさらし、
「大丈夫?…」(画角に入っているかという意味)
と姉はカメラに言った。
「はやくぅ…こっちにいらっしゃい…人にこんな格好させてぇ…」
靴下を脱ぎながらいきなり画面をふさいだ男の後ろ姿が映る。姉が隠れた代わりに男の小ぶりなお尻に目がいく。
二人は激しく抱擁しキスをする。
背中を撫で回す姉の腕がいやらしい。
それから私の見惚れたお尻を姉が鷲掴みにし揉みまくる…
生唾を飲み込む私はすでにグショグショに濡れていた。
二人は固定カメラから外れないようにしながら様々な態勢を取り貪りあっている。
挿入はピアノの上だった。
黒くて冷たそうなピアノの上で絡まるのを想像しただけで、尋常じゃなさそうな興奮がありそうでこっちの方がたまらなくなってくる。
二人とも誰か来ないか恐れながらもやめられない…
そんな切羽詰まったムードが画面越しに伝わってくる。
それにしても姉の喘ぎ声のなんと悩ましいことか…
熟女女優のキャンキャン大袈裟な喘ぎ声がもの凄く嘘っぽく感じた。
私ですらそう思うのだから、男はその声を聞くたびに射精時間を縮めていそうだ。
その相手こそまだ高校生の彼だったんですが。
26/05/22 06:19
(yIrUyFjh)
私達は釣り竿を置いてじっくり話し込んだ。
彼からしてみれば今の私は恩人だ。
もし姪に知れたら全てが終わるのだから。
少なくとも私に聞かれたことには正直に答えようという意志が感じられた。
彼と姉は結婚してからも関係は続けていた。
いずれ終わりが来るにしてもまだその時期じゃないと思っていたようだ。
姪はどちらかというと研究肌のタイプで、実際そうした職にもついているし、異性には奥手な方だったと思う。
姉は早くに夫に先立たれていたから、男性そのものにも免疫が薄い。
最初こそ彼からアプローチしたようだが、いざつきあってみると姪の方も夢中になったようだ。
それは今の二人を見ていてもそう感じる。
彼は姉との関係を悟らせないために、新婚の時期はとっくに過ぎても性生活はおろそかにしないようにだけはしていたらしい。
ベッドで満たして納得させてあげるのが一番効果があるのは確かだ。
彼は姪が自分だけに夢中だと思わせることに、見事に成功していた。
私達は思いの外長話に更けっていた。
もう陽も傾きかけてきていた。
「ねぇ?もうキャンプしちゃわない?もう少し行くと近くに車も停めれてテントも張れるいい場所があるの」
彼は話して楽になったのか、どこか憑き物が落ちた顔をしていた。
確かに帰るの面倒ですね…
話は決まり、私達は一旦町に戻りスーパーで大量の買い物をした。
テントなどは元から車に積んであった。
私はこの時点ですでにある決意をしてました。
26/05/22 07:01
(yIrUyFjh)
相手がいるキャンプは楽しかった。
当たり前だが彼とじっくり話すのも初めてだ。
一言で言ってしまえば、親子丼をしていた悪い旦那なのかもしれない。
色んな見方はあるけども、やはり私は姉は見る目があったんじゃないかと個人的には思っている。
車の心配がないので私達はお酒を飲んだ。
私は姉が亡くなって淋しか尋ねた。
彼は悪びれずに淋しいと本音を吐露してくれた。
お酒も入って口も滑らかになったのか、彼はちょっとエッチな話をしていいか聞いてきた。
もちろんダメな訳ない。
「元々同級生の女子とか子供に見えちゃって対象外だったから、お義母さんは物凄く悩ましかったんですよ。最初から性的に見てました。でも、現実的に相手にされないのはわかってるから気持ちを伝えようなんて発想すら起きない。だから念願叶った時の喜びもひとしおだったし、どこか特別なのはずっと変わらなかった。本当にお義母さんを見てから毎日お義母さんでアレをしてました」
「それ姉に話した?」
「そうなってから話しましたよ」
それなら良かった。そんな風に言われたらよほど嫌いな相手じゃないかぎり喜ぶだろう。
姪には悪いけど、姉は自らの名誉を守って逝けたのだ。
つい、私もそういう自分にとっての最高の相手に巡り逢いたいてこぼしてしまった。
私は離婚している。
「あのさぁ…姉の代わり、私が立候補したい……ダメかな?…」
ああ…
言ってしまったあ…と思った。
さすがに一瞬素面に戻ったような顔をしていたけど、「これだけのことを知ってもですか?本来なら僕なんか口もきいてもらえなくてもおかしくないでしょ?」
「だからかな…知ったからこそかも。あれを知ったからあなたが異性に見えてしかたなくなったのね…う~ん、もっと正直に言えば、初めから姪の相手だからそういう対象として捉えてない訳でしょ?でも、ああした事実を知って冷静にひとりの男性として見たら…自分にとっても物凄く興味の対象だったんだと気づかされた。いや、本当は意識して認めないようにしてたのかな。正直言うと、二人のセックス見て私が抱かれたいと思った…あぁ、ゴメン、私酔ってる?…」
「いやあ、ちょっとビックリしただけで…
自分も正直に答えるなら嬉しいです。むしろ軽蔑の対象にすらなりそうになってもおかしくないだけに、意外すぎてうまく言えないんですが…」
私はただ沈黙して答えを待った。
もっと踏み込んだ答えを…
彼は今までひとりの女性として単純にそれだけを見たら、十分抱きたいと思う人だと言ってくれた。
26/05/22 07:50
(yIrUyFjh)
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