早々とレスがありビックリしました!
ありがとうございます。
DVDの内容というのがあったので、それを先に触れておきます…
私も今までそうした男女のセックス動画などはそれなりに観た経験くらいあります。
でも、基本的にそれらは作り物が大半な訳で、本当にガチで愛しあうセックスっていうのに、完全に叩きのめされました。
収められている内容はそれだけ情熱的で背徳的でした。
本当にずっと脳裏から離れないほどに…
彼から聞いたところによると、家以外のどこか、例えば旅行先とかラブホテルとか屋外とか、そういった場所でする時に撮影して、それを家で観賞しながらセックスしていたらしいです。
記念写真のエッチ動画版といったニュアンスなんでしょう。
私が最初に観たディスクは、ラベルに日付けと音楽室と記入されたものでした。
姉は音楽教師ではないけど、ブラスバンドの顧問をしていたので音楽室を使いやすかったのでしょう。
壁の内装から防音室らしき室内に全裸の姉がいきなり映りました。
若い頃に比べればそれは崩れているでしょうが、まだまだ女盛りを感じさせる肉感的なハリのある体が膝まで映りこんでいた。
猛々しい黒い茂みまでを惜しげもなくさらし、
「大丈夫?…」(画角に入っているかという意味)
と姉はカメラに言った。
「はやくぅ…こっちにいらっしゃい…人にこんな格好させてぇ…」
靴下を脱ぎながらいきなり画面をふさいだ男の後ろ姿が映る。姉が隠れた代わりに男の小ぶりなお尻に目がいく。
二人は激しく抱擁しキスをする。
背中を撫で回す姉の腕がいやらしい。
それから私の見惚れたお尻を姉が鷲掴みにし揉みまくる…
生唾を飲み込む私はすでにグショグショに濡れていた。
二人は固定カメラから外れないようにしながら様々な態勢を取り貪りあっている。
挿入はピアノの上だった。
黒くて冷たそうなピアノの上で絡まるのを想像しただけで、尋常じゃなさそうな興奮がありそうでこっちの方がたまらなくなってくる。
二人とも誰か来ないか恐れながらもやめられない…
そんな切羽詰まったムードが画面越しに伝わってくる。
それにしても姉の喘ぎ声のなんと悩ましいことか…
熟女女優のキャンキャン大袈裟な喘ぎ声がもの凄く嘘っぽく感じた。
私ですらそう思うのだから、男はその声を聞くたびに射精時間を縮めていそうだ。
その相手こそまだ高校生の彼だったんですが。
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