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最高のセックス体験談 RSS icon

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2026/03/20 13:21:19 (VT.Di.fZ)
うちの会社には、同期や前後の世代(40代半ば)で未婚が結構居ます。
たまに飲み会で、結婚の話しも出ますが、既婚者の話しを聞いてたら、いろいろ大変そうだし、離婚したのも結構いて、聞いたら結婚するより離婚するほうが大変と言ってて、独身のほうが楽だよなぁというのが、ほとんど。

しかし、セックスとか性欲処理の話題では人それぞれで、一応結婚しないがパートナーがいるとか、男性は風俗行くのが居たり、女性は出会い系でワンナイトで満たすのも。
そんな話しをしてる中で、どうせなら俺等でそういうサークル作らない?と提案する奴が居て、意外に3人いる女性のほうが乗り気で、早速、合宿と称して、昨秋に会社の保養所に泊まりで行きました。

総務の子が居るんで、その子に手続きやらしてもらい、男性の一部と他の女性2人で食材やらの買い出しもして、保養所に向かいました。

入社して初めて保養所に行ったんですが、古い鉄筋コンクリート造りの一軒家で、昔居た会長が、バブルで景気が良い時に、別荘として購入したようです。

食事係の他は、順に風呂を済ませたりして、ラフな格好でくつろぎ、食事が始まり、酒も進むと、ぼちぼちと始まりました。
最初は、1番年長(47)のAさんが、メンバーで1番若手男性2人に挟まれ、オッパイ晒されて乳首舐めされつつ、両手はそれぞれのチンポを握ってシゴいていて、しばらくしたらフェラしだして、最初はそれを他のほぼ全員で見ていて、その状態で私は女性で1番若手(41)のBさんに後ろから抱きついてキスして服の上からオッパイを揉みつつ、スウェットの中に手を入れてアソコを触りました。
Bさんも後手で私のチンポを触りに来て、ズボンをずらして出したら握ってきて、Aさんらがハメだしたら、我々も下だけずらして、立ちバックでハメました。

体位を変えたついでに脱いで全裸になり、中出ししたくらいには、Cさん(45)も他の男性と絡んでいて、Aさんと共に激しく喘ぎ声を出していました。
Bさんは続けて待ち構えてた男性にハメられていて、私はインターバル置いてAさんと2回ヤリ、いずれも中出しさせてもらいました。

ほぼ夜通し、誰かがヤッていて、室内中、体臭で満ちていました。

朝起きたら外から声が聞こえ、見に行ったら、Bさんと1番若手男性がハメてる最中。
その前で他の男性がスマホで撮ってて、Bさんもカメラ目線で気持ち良い
〜とか叫んでいました。

出る前の片付けと掃除も全員下は裸で、Cさんが、なんか異様な風景だねと言ったら、Aさんがもっと普段なら有り得ないことしようよと言ってバケツを用意し、部屋のど真ん中で放尿。
Bさんもおもしろーいと言って放尿し、Cさんも恥ずかしいなぁと言いつつも、やっていました。

11時くらいに退出し、半分はそのまま帰り、半分はランチに行きました。
和食さ◯の個室だったんで、オーダーが揃ったら、Aさんにオッパイ丸出しにさせて髪クリップで固定して食べさせたり、意外とCさんがこういうシチュエーションは興奮しちゃうねと自らスカートを捲り上げて下丸出し状態でオナニーしてたり、最後までエロモードが止まらず、女性らはそれぞれ男性1人お持ち帰りで、ラブホやら行ってヤッたそうです。

私は流石に精力が持たないと思って帰りましたが、その後も生理以外の日なら誰かが相手してくれて、ラブホ代以外はほぼ金も掛からないし、重宝してます。
1

最近

投稿者:yoshiko
削除依頼
2026/03/19 09:57:07 (e1sUOGh5)
私はもう・・・38才 独身。
でも処女ではなく男性経験も豊富。
最近・・・私は・・・いけない関係に目覚めてしまいました。
それは・・・レズ。
私の会社の上司は女性(K子さん)なんですが飲みに行く機会があって
飲みにいきました。
その時、勢いでK子さんがキスしてきたんです。
私は急なことでびっくりしましたけど体は正直でした。
下半身が熱くなりアソコが濡れるのがわかりました。
その時はそれで終わりましたけどね。
また飲みに行こうと上司のK子さんから誘われいきました。
またK子さんが私にキスをしてきました。
その時は舌を入れてきたのです。
私のアソコはヌルヌル状態になり体が熱くなってきて気持ち
いいのです。
その時もそれだけで帰りました。

また1週間ぐらいすると誘われ飲みに行き酔っぱらってくると
キスしてくる上司。
その時は濃厚なキス。
私の体は我慢の限界でした。
私も舌を絡ませ長い濃厚なキス。
その日はお互い確認することもなくホテルへ・・・
部屋に入りシャワーすることもなく抱き合い濃厚なキスをして
ベットで抱き合い絡みました。
女性に舐められるって気持ちいいことを知りました。
お互いに幾度となくイッていました。

それから今に至ります。
今夜も上司と愛し合います。


2
2026/03/15 21:00:11 (et9zI.aK)
もうすぐ五十路が近い淋しい女子です。
身体、スタイルは悪くないと思うんだけど顔、見た目が
男性にあまり好かれないタイプなのか、この歳まで結婚どころか
男子と付き合った経験ゼロ、男中心の会社で仕事してるんで
男友達はいっぱいいるんですけどね。
エッチなサイトとかAV大好きで、若い時からバイブやディルド
使っての自慰はしてるんで本当の処女ではありませんけど男性の身体
には本当に興味津々です。
そんな私が、ついに先週、実体験できました。
仕事で前から知ってた人ですけど、よっぽど溜まってたのか
こんな私が誘われて、初めてのラブホテル行きました。本物のおチンチン
生で初めて見て咥えさせてもらい、彼も私のクリを吸ってくれて
そしてついに私の中に太いものが入ってきました。
こんな気持ちいいの凄すぎです。何でもっと早くしなかったんだろう。
もう病みつきになります。また彼に抱いてもらえるように頑張ります。

3
2026/03/14 20:45:10 (GpzTp1Pg)
初めての親子丼体験です。

高校からのヤリ友だった優子の娘の優美が中学を卒業。
旦那は長期で海外に単身赴任中で居ないので、私が代わりに卒業式に出席してきました。
それまでも、参観日に父親のフリして行ったり、優子と優美の3人で遊園地に行ったりして、すっかり私には懐いていました。
また理解力が良いというか、場の空気やらを察する能力に長けた娘で、私と優子の関係も、父親には、うっかり漏らすこともありません。
優子とのセックスも、性教育の一貫で見せ、オナニーの仕方とかも指南してましたが、中学生まではセックスは我慢しようねと言ってました。

高校は既に、地元の有名な私学の女子高に入学が決まっていて、先週、卒業式の翌日、父親が帰って来なかったし、3人でお祝いがてら、旅行に行きました。
ホテルのジュニアスイートを奮発。

夕飯後、3人で入浴しながら、優美に初めてフェラをさせ、優子がレクチャーしました。
出て、ベッドでもフェラを続けさせ、続けて私は優美のアソコをクンニ。
その間、優子が私の股間に潜ってフェラを続け、優美が1回イッた後、いよいよ挿入。
入る瞬間、痛いと言ってたものの、ちょっとしたら、ピストンに合わせるようにアッアッと言ってて、最後は優子を待機させて口内射精。

優美にどうだった?と聞いたら、入る瞬間は痛かったけど、最初はなんか入ってきた〜くらいの感じが、だんだん気持ち良くなってきちゃったとか。
少しだけ出血したくらいで、案外すんなりとしたロストバージンでした。

その後、優子ともヤリ、中出し。
しばらく入れたまま抱き合ってキスしてたら、優子は「どっちが(アソコは)気持ち良かった〜?」と聞かれましたが、私はそれぞれ違って、どっちも気持ち良かったよと言うと、優美がじゃもう1回試してと催促され、バックとか体位を変えながらヤリました。
ロストバージンしたばかりなのに感じまくって、中イキもして、優子が呆れていましたが、血は争えないと思ってしまいました。
4
2026/03/13 21:12:27 (AkMKJnpQ)
「古賀君、すごいのね・・・若いって素晴らしいわ・・・もうこんなになって、本当に嬉しいわ。しかも古賀君みたいな素敵な若者に求められるなんて嬉しくて。今のコンビニに勤めててよかったわ。」
気が付くと時は夕刻、私は惠子さんのフレアースカートの裾の部分からそっと手を伸ばし足首から、ふくらはぎ、膝、大腿へと進めていった。
パンテイー越のふくらみの部分に指先を添えて横にずらすと、さっき奥深くに注ぎ込んだ白濁した液が、太腿を伝って溢れ出てきた。

惠子さんは気にすることもなく、私のズボンのふくらみにそっと手の平を添えて、私の顔を横から覗き込んでいる。
赤く火照ったその眼差しには、底知れない隠微なを魅力を感じた。
惠子さんの手のひらは勃起したパンツの上をゆっくりとなぞり、その大きさを確かめるように指先を上下する。
やがて小さく震えるその指先は、パンツの中の勃起したものを捕らえた。
パンツを脱がされた私の物は、硬く大きく反り返っていた。
両手に包まれたそれは、私を挑発するかのような卑猥な動きに変わってきた。
あまりの気持ちよさに、思わず声が出た。
惠子さんの熱い眼差しに我慢ができず体を起こして唇を求めた。
唇に絡みとられた舌を深く交差し吸い込み、お互いの唾液の交換が始まった。
二人の熱気が全身に伝わって汗が噴き出した。
動き、交差し合う二人の汗は、愛しむかのように音を立てた。
身に着けているものすべて脱ぎ捨てた。
お互いの体を急かすことなく、胸の鼓動を感じながら、言葉と体で確かめあった。
導かれるままにためらいながら惠子さんの中へ入っていった。。
まだ充分ではなかったが、遠慮がちにゆっくり腰をおとしていった。
奥深く満たされようとしたとき、体は驚きの反応を示した。
「待って、すごい・・・こんなの初めて・・・ゆっくりきて・・・」
その驚きは、すぐに喜びの動きへと変わって云った。
惠子さんの腰が完全に密着し、私の腰の動きに合わせるように静かに動いた。
やがて惠子さんの吐息や、時々漏らす震える言葉が、私をさらに興奮させた。
二人の動きが激しくなった。
惠子さんが、私の腰に両足を絡みつかせ、背中に爪を立てた。
「いいよ・・・一緒にいいよ・・・きて・・・」
静かな部屋に二人の歓喜の叫びが広がった。
惠子さんの背中が大きく反れて震えた。そして全身が痙攣した。
脈打つ惠子のなかに、深く熱くたぎったものをそそぎ込みました。
つながったまま、しばらくは熱いお互いの胸の鼓動を感じていた。
二人はしばらくは動けなかった。
静かな部屋の天井を見つめながら、荒い息だけが聞こえていた。
「ありがとう・・・古賀くん・・・女であることを思い知ったわ・・・」
満たされた目には、安堵の涙が溢れていた。
気ずかないふりをして「僕のほうこそ・・・ありがとう」
惠子さんを優しく抱きしめた。

その後二人の関係は本格的に始まった。
一度覚えた蜜の味。
さかりのついたメスとオス。
倫理観などどこ吹く風か、刹那的な快楽に溺れ、二人は週二日、所かまわず密会を重ねました。
幸か不幸か、その後惠子さんはご主人の転勤により、遠い地方へ引っ越して行きました。
あまりの恋しさに、一度連絡をとって会いにいきました。
そして、時は経ち、自然と消滅していきました。
今となっては、懐かしい青春の甘く切ない思い出です。






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