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2018/06/23 06:58:53 (Wi4Bm9u2)
昨日の終電間近で声掛けてきた人が見た目タイプで飲みに。
ボディタッチでむらむらしちゃって、始発で帰るからねって約束で、飲んだ後ホテル行っていざエッチしようとしたら挿入すると萎えてしまうんだとか。
可愛いって思いながら、どういうのが興奮する?って話したら、ぶっかけ大好きらしく、イカせてくれたらかけていいよ、って言うと目をキラキラさせて手と舌で気持ちよくさせてくれて。
イッたあと口でしてあげると、すぐに絶頂迎えて顔にどばっと。
拭き取ろうとすると止められて、顔や胸元にザーメンかかってるのが興奮するらしく、そのままにして欲しいと。
流石にそれじゃ電車乗れないから落としたいんだけどってなるとしょぼんとする顔がまた可愛くて意地悪したくなって、じゃあ駅近くまでこれでいるから…と交換条件。
私も普段早朝の時間帯に誰かと外歩くことあまりないから、露出したくなって、ザーメンついたままの顔でホテルを出て、駅までの途中、ワンピースの前全開で彼にスマホを持たせて動画撮ってもらいながら、彼もちんぽ出させてたら見事にザーメンかかって乾いていくのを見てずっとギンギン。
また興奮してきちゃって、駅近くのトイレでもう一度咥えて今度はかけてもらった後、彼の手で口に運んでもらってごっくん。
出してもギンギンな彼のちんぽをしまって、顔を少し拭いて、駅で別れて数駅電車乗って帰宅。

ぶっかけホリックな可愛い人でした。
今回のお遊び楽しかったし連絡先もらったから今度露出散歩に誘ってみようと思います。
431
2018/06/22 16:47:15 (x5mqZBvO)
去年の初夏の頃、
私・30歳は社内結婚した妻・真衣子29歳の実家に
翌日土曜日の法事の為に前泊しました。
夜の9時に到着して義父と軽く飲みながら食事。
真衣子は子供を寝かせながらそのまま寝てしまい
11時過ぎには義父も寝室へ。
11時20分頃に義理の妹の彩子・23歳が帰宅
しました。
「あ!お兄さん!来てたんだ!笑」
「彩子ちゃん!久しぶり!元気そうだね!
仕事はどーだい?」
大卒で地元の会社に就職した新人社員でした。
黒いタイトスカートに白いブラウスの彩子。
膝上のスカートの丈が若さを醸し出していました。
飲んで来た彩子はホロ酔い気分。
「私もビール飲む!笑」
リビングのテーブルを前にフローリングの床に
座る彩子のタイトスカートがめくれて
ストッキング越しの太ももが露出されました。
可愛いルックスの彩子の部分に私はドキッと
させられました。
やがて義母も寝室へ。
私と彩子の二人っきりでした。
「私、大卒だから総合職で営業なんだ・・
今日も暑い中、外交で・・大変・・笑」
「そうか・・苦笑、俺も営業だから・・笑」
「何が大変って・・この時期のストッキング!
暑いし蒸れるし・・苦笑」
「なんならマッサージしてやろうか?
学生時代先輩に毎日マッサージさせられてたから
うまいぜ!」
「本当に?助かる!」
喜ぶ彩子。
彩子のストッキングを履いた足を触りたい!
ただそれだけ!
うつ伏せになった彩子・・
魅力的な長さと太さのストッキング越しの足を
触り出しました。
まずはふくらはぎ・・
そして足裏からつま先へ
少し湿ったつま先を指圧!
蒸れてる・・どんな匂いなんだ・・?
少し勃起して来ました。
バレないように
つま先を鼻先へ持ってきて匂いチェック!
蒸れた足特有の匂い・・
でも相手が可愛い彩子!
そそられました。
太ももの裏側、そして内側・・
太ももの弾力とナイロン繊維がミックスされた
魅力的な感触にフル勃起でした。
妻の真衣子の足も好きですが私の理想より
少し細くて
足だけなら彩子の太さが好きでした。
この足を舐め回したい!
その時でした。
「お兄さん!パンツ見えてないよね?笑」
と振り向いた彩子。
「あっ!!」
「え?どうしたかな?」
「お兄さん・・あの・・股間が・・」
夏用の薄い生地の部屋着のズボンの股間が
思いっきり一目で分かるデカいテント状態
でした。
「あ!ごめん!」
私は彩子から離れて股間を隠しました。
妻の妹を触って勃起・・それがバレた・・
ヤバい・・
「お兄さんが・・私で・・苦笑」
「ごめん!彩子ちゃんの足があまりに魅力的で
生理現象で・・」
「私の足が魅力的?笑」
「ああ・・」
「真衣子姉さんより?笑」
「真衣子には悪いけど足は彩子ちゃんの勝ちと
言うか・・」
「足だけ?」
「かんべんしてよ・・真衣子と彩子ちゃんを
比べるなんて・・」
「ふむふむ。笑・・私の足が魅力的と言ってくれた
から少し触ってもいいよ。笑」
「マジで?」
「私も子供じゃないし、お酒飲んでなんかいい
気分だし、足を褒めてくれたし、お兄さんのこと
嫌いじゃないし・・笑」
「そうか・・」
私は彩子の右足を持ち上げ
エロ的にタッチ。
そして足の甲のあたりに頬擦り・・
「あ!」
驚く彩子。
そしてつま先愛撫・・
「あ!ずっとハイヒール履いてて臭いから
ダメ・・」
「臭くないよ・・男を狂わす官能的な匂いだよ。」
「本当に・・?」
私の手は太ももの付け根まで移行・・
必死にスカートを押さえて
パンチラをブロックしている彩子・・
私の指はストッキング越しのパンティへ・・
「あ・・お兄さん・・」
ここでストップ。
「これ以上やると止められなくなるよ。苦笑」
「私も・・」
その夜は
彩子でオナニー3回やりました。笑

432
2018/06/21 19:00:35 (MSmRFvD0)
大学の後半、女子高生と付き合ってたことがある。
身長150㎝と小柄で小動物系の顔をした可愛い女の子だった。
処女喪失の時、意外と血が出て焦ったっけ。
初セックスから半年もすると、小さいお口で歯を当てないように一生懸命フェラ出来るようになったし、それまでは仲よりクリの方が感じてたのが生チンポでヨガるようになった。

初エッチから1年過ぎても、前戯の時はまだエッチのスイッチが入ってなくて、裸を見られるのが恥ずかしくてセーラー服着たままクリ弄り、顔を真っ赤にして恥ずかしがってた。
俺と向き合ってスカートだけ脱いで股を開いて、濡れたオマンコ広げられて指を出し入れされて、気持ち良さが恥ずかしさを上回った頃セーラー服を脱ぎ始め、乳を揺らして喘ぎだした。
エッチのスイッチが入ると、小柄な身体を様々な体位に対応させて、快感を我慢できなくなって身体をクネくねらせながらヨガリまくった。
特に騎乗位の時は俺の胸に両手を押し付けて、腰をクイクイさせて女子高生とは思えない痴態を見せた。
最後は必ず正常位で、ベッドのシーツ握りしめながら仰け反って、可愛い顔とは裏腹な色っぽい切ない喘ぎ声を上げてた。

そんな淫乱娘も、普段は天然入っててクラスでは誰からも好かれてたみたい。
「また告白されちゃった!」
なんていちいち俺に報告してきたけど、彼女を好きな男の子って、まさか彼女が喜んで俺のチンポをしゃぶって、そのチンポを生でオマンコに入れられて仰け反っているなんて、想像すらしていなかっただろう。
一度、下校途中の彼女を見かけて、暫く遠巻きに見ていたことがあったけど、可愛い笑顔で同級生の男の子を惑わすような仕草をしてたっけな。
さりげなくボディタッチしたりして、少しはにかんだりしてウブっぽさを演出して、あれはどう見ても処女にしか見えなかっただろうなあ。
大学生の彼氏に跨って、腰をクイクイさせてヨガってる女の子には、それをしていた俺でさえあのシーンでは見えなかったもんなあ。
あれを見たとき、女って怖い生き物だとつくづく思った。
433
2018/06/21 17:45:44 (qyH55rtx)
私が27歳の時です。
同期のイケメン&ボンボンの田口と何故かウマが合い
つるんでいました。
その内に二人で賭けマージャンに夢中になり
気がついたら私は300万の借金をしてしまい
マージャンの相手が豹変して
「週末まで払え!さもないと会社に乗り込む!」
と言い出しました。
消費者金融の枠は使いきっており
田舎の実家は細々と雑貨屋を営んでいて300万を
用立て出来る家ではなく途方に暮れていたら
田口が
「俺が用立てしようか?」と助け船。
「え?いいのか?」
「親父に頼んだら一発だよ。」
「助かる・・少しずつ返済するよ。」
「返済はいいよ・・その代わり・・」
「その代わり?」
「由紀子の裸を見せてくれよ!」
由紀子は私と田口の同期で一年前から私と
付き合っています。
田口も由紀子を狙っていたのですが
イケメン田口の女クセの悪さに警戒した由紀子は
まさかのフツメン平凡男の私を選びました。
「え?田口!本気で言ってるのか!?」
「ああ・・」
「由紀子は俺の彼女だよ!お前、ダチの彼女に
手を出す気か!?」
「いやいや・・俺が狙ってた同期でもある。笑」
「それは無理だ!」
「おいおい・・エッチをさせろと言ってるんさじゃ
ないんだぜ・・ 裸を見たいだけ・・笑」
「でも・・」
「まあいいさ・・考えてよ。お前には悪いが
こーでもしないと由紀子の裸を見れないから。笑」
同期であり友人でもあった田口に裏切られた
気持ちでした。
しかし300万を用意しないとヤツらが
会社に乗り込んでくる・・
両親が必死に働いて東京の大学へ行かせてくれて
就職した会社です。
問題発生したら一生窓際・・もしくはクビ?
翌日の明け方まで考え、田口に返答しました。
「お金頼む・・」
無事支払いが完了した金曜日の夜に
田口の一人暮らしのマンションに由紀子と来るように
言われました。
名目は同期の飲み会です。
お酒とデリバリーの料理でワイワイガヤガヤ。
その日の由紀子は
紺のスーツとお揃いのタイトスカートでした。
あと数時間後に由紀子のスーツの中を田口に
見られる・・悔しくて酔えません。
ワインを飲んでしばらくすると
由紀子がウトウト・・
「あれ?どうしたかな?酔いが回ったかな?」
そして由紀子は睡眠・・
「田口!由紀子に何をした!?」
「医者のダチから即効性の睡眠薬を少々。笑」
「お前な・・」
田口と約束を交わしました。
絶対に由紀子に触れない事。
脱がすのは俺の役目。
写真は勿論ダメ。
「分かったよ!見るだけの約束だから・・」
フローリングに横になってる由紀子は
既にスーツを脱いでいて
白いブラウス姿でした。
私は渋々、由紀子のブラウスのボタンを外しました。
由紀子の84センチのおっぱいを包んでいる
白いブラジャーが表れました・・
「く~!いいね!柔らかそうなおっぱいじゃん!」
私はおっぱいを見せるのが悔しくて
スカートに移行しました。
由紀子のパンティを見られるのも悔しいですが
裸より下着の方がまだマシ・・
由紀子のベージュのストッキング越しに
ブラジャーとお揃いの白いパンティ・・
「いいね!由紀子ちゃんのパンティやっと拝めたよ
・・ストッキングもいい感じだよ。笑
いつも見ている制服の下にはこんな下着姿が
隠されていたんだ・・感激!」
由紀子の下着姿を田口に見られて嫉妬の勃起
でした。
「早くおっぱい!」
「どうしてもか?」
「どうしても・・」
私はムカムカしながら由紀子のブラジャーを
外して行きました。
吐かない抵抗で自分の右腕で由紀子の乳首を
隠しながら・・
「おいおい!肝心な部分が見えないよ。
由紀子の乳輪と乳首の色と形をやっと見れる!」
由紀子の乳首を他の男に見られる・・
屈辱でした。
やがて由紀子の乳首が田口に晒されました・・・
「やった!由紀子の乳首!ピンクじゃん!
お前、この乳首を吸ってるのか!羨まさしい!」
由紀子の乳首を見られて解説される屈辱に
体が震えて来ました。
「さてと・・由紀子の最大の秘密の部分を
見せてくれる?」
「・・・」
「このストッキング越しの白いパンティの中に
由紀子のオマンコがあるんだ・・」
やっぱり見せたくない!!
「ダメだ・・やっぱりパンティの中だけは
見せられないよ・・」
「おいおい!約束が・・」
「週末、親と親族に土下座して300万かき集めて
お前に返す!」
私の勢いに押された田口が引きました。
「分かったよ!オマンコ見れなかったから
300万返済してもらうよ。まあ分割で少しずつで
いいよ・・あ!おっぱいと下着姿は見れたから
半額の150万でいいよ。苦笑」
寸前で由紀子のオマンコを守りました。
その2年後に田口は実家の会社を継ぐために
九州へ。
私と由紀子はその半年後に結婚しました。
現在、私は転勤で仙台在住です。
年賀状は田口とやりとらりをしてましたが
35歳の夏に珍しく暑中見舞が田口から
届きました。
「暑中見舞申し上げます。
この季節になると8年前のピンク色を思い
出します。」と書いてました。
由紀子は
「あ!田口君からだ!暑中見舞なんて
珍しいね・・8年前のピンク色って何?」
「さあ・・訳が分からん・・」

434
2018/06/20 17:08:15 (ROcDN3xS)
33歳サラリーマンです。
同じ歳の妻と4歳の息子がいます。
去年の出来事です。
ダブル不倫の相手は由佳里・(当時31歳)
同じ会社の同僚です。夫は銀行マン。
詳しい流れは省略しますが
由佳里とはラブホに行く仲になりました。
しかしラブホでの時間が特殊でした。
初めて酔った勢いで二人でラブホに入った時は
「エッチはダメだからね!」と言われ
それは挨拶みたいなもので当然エッチが出来ると
思ったのですが本当にエッチをさせてくれません
でした。
しかし由佳里はカラオケあり映画ありゲームあり
飲み食い充実のラブホが楽しかったらしく
遊びに行く感覚で私をラブホに誘い
それは月一のペースでした。
流石に「ラブホで何もなしはキツい!」と
訴えたら
「しょーがないな・・」とキスはOKとなりました。
その後も「エッチしたい!」と頼んでも
キス止まり。
6回目のラブホデートで
「宮崎君がしつこいから今日は裸になるね!」
と由佳里が言って来ました。
やった!我慢してきた甲斐があった!
やっと由佳里の裸を見れる!
やっと由佳里とエッチ出来る!
と思ったのですが・・
由佳里が精巧なおもちゃの手錠を取り出し
私の両手を後ろへ持っていきガチャン!

「なんだよこれ?笑」
そしてかなり大きめのアイマスクを付けられました。
「なんかのプレイ?」
「うふふ・・」
由佳里は私のズボンを脱がしました。
「さあ!言った通り裸になるね!笑」
「ちょっと!これじゃ由佳里の裸見えないよ!」
「裸になると言っても見せるとは言って
ないわよ。笑」
「そんな・・」
「うふふ・・ブラウスを脱いだわよ。上半身は
ブラだけだよ。」
由佳里のブラジャー姿見たい!
「さあて・・スカートも脱いで下はストッキングと
パンティだよ。笑」
由佳里のパンティ見たい!
「あれ?宮崎君股間が膨らんでる。笑」
「由佳里!これは地獄だよ・・」
「夫以外に裸は見せられないよ。苦笑」
「そんな・・」
「今、ブラジャーを外しました!
宮崎君の前で胸を全開なんて信じられない。笑」
由佳里のおっぱいが目の前に!
見たい!乳首の色を知りたい!
私の股間はトランクスの中でフル勃起!
「宮崎君、凄い・・笑」
「ストッキングもパンティも脱いだよ!」
「え?オールヌード?見たい・・でも本当に
脱いでるの?」
「あ!信じてないの?」
由佳里は手錠で塞がれてる私の両手の指先に
何かを触れさせました。
何だろう!ナイロン製?
「私が脱いだストッキングだよ!笑」
「本当に裸!?」
私の股間は更に硬直。
やがて由佳里の指が私の硬直したチンコを
トランクス越しに弄り出しました。
「ああ・・由佳里・・ヤバい!出ちゃう・・」
由佳里は私のトランクスを脱がしました。
「もう・・特別サービスだよ。」
由佳里は私のチンコをシゴキ始め
やがて口に含みました。
え!?由佳里が俺のチンコを咥えてる!
由佳里がフェラチオをしてる!!!
興奮マックスですぐに放出!!
「スッキリしましたか?」
耳元で囁く由佳里。
「ああ・・」
由佳里が衣服を着てやっと手錠が外されました。
その日はそれで終了。
フェラチオまでやってくれたから
エッチは目前だ!
と思ってましたが・・
翌日、夫の海外赴任に付いていく為に
由佳里の退職が発表され
1ヶ月後に由佳里は日本を離れました。
最後に
「由佳里の裸を見れないままでお別れか・・」
と二人でコーヒーを飲みながら言うと
「2年で帰っくるんだよ。続きがあるかどうかは
2年後のお楽しみ。笑」
と言ってました。
最後まで主導権を奪えなかったダブル不倫
でした。
淡い期待で2年先を待つ私です。

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