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2026/08/05 08:04:59 (HnPMh0eP)
うちのあたりは本格的な海水浴場というよりバーベキューをやったりするような小さな浜辺がいくつかある。
そこでちょっとした女子会をやった。
ヤンママが中心だから小さな子供もいた。
私は姉を誘って参加した。
姉はとある人たちにとってはわりと著名人で、ヤンママの一人から私が頼まれて誘ったのだ。

あまり社交性のある姉ではないが酒飲みなので、たまにはお日様の下で飲むのもおつかと思ったのかしぶしぶ参加した。

平日だったのでほとんど貸し切りみたいなものだった。
姉はたらふく食べて飲んで、たまに持参したゴムボートに乗って海に浮かんだりして、それなりに楽しんでいた。
日頃インドアだから新鮮だったのだろう。

途中、姉の旦那が飲み物の差し入れを持って顔を出した。
やはり異性の登場は盛り上がり、そのまま会に参加させられた。

1人ビキニ姿のヤンママがいた。
物凄くグラマラスな体をしていた。
皆がなかなか完全には水着姿をさらさない中、ずっとビキニ姿だった。
こんがりと焼けていて確かに見せたくなるような体つきだった。

その彼女が姉を警戒しながらも旦那に興味を持っているのがわかった。
旦那の方も気にならないはずがない。
私は義兄の好みをよく知っていた。

そこの砂浜が会に選ばれたのは、近くに公衆トイレがあったからだ。
そこに蜥蜴がいると、義兄は退治に駆り出された。
駆り出したのはビキニの女だった。
姉はその時昼寝をしていた。


ここからはあとで義兄から聞いた話…
1

隠す場所は同じ

投稿者:GOD ◆wlZU5ZnWeE
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2026/08/03 21:57:53 (TsyREtfX)
妻に内緒で八万円分の宝くじを買った。絶対にバレない縁起のいい場所を思いついたのが、自宅の神棚の後ろだった。天井近くにあって家の踏み台じゃ絶対に届かないし、大掃除でも誰も触らない場所だった。
妻が出かけている間に会社から脚立を持ち込み、神棚の後ろに手を伸ばした。すると何かに当たった。引っ張り出してみると黒いビニール袋だった。少し重さがあり、一瞬「まさかお骨じゃないよな」と本気で焦った。
恐る恐る開けてみると、中から出てきたのは紫色の男性器の形をしたバイブだった。英語の説明書とサンクスカード、日本語の保証書が入っていて「2022年1月」と手書きで書かれていた。あまりにも驚いて写真だけ撮り、何事もなかったように元の場所へ戻した。
平日は仕事、週末はゴルフで出掛けている間に使っていたのか。見つけた直後は驚きすぎて、「これは現実なのか?」と頭が追いつかなかった。でも時間が経つにつれて、あれこれ妻を想像してしまう。あれが本当に使われているのかどうかだけは知りたい。次に確認したときに分かるような小細工を密かに考案中。
2
2026/07/26 12:31:08 (S3G.qcib)
たまたま高校の友達の彼とバイト先が一緒だった。
私だけが気づきそれを彼に隠していた。

ある時、パートの主婦(38)と女子飲みをやることにした。
その日は子供からも開放されてフリーだからと、私のアパートに泊まりこみで飲むことにした。
彼女Mさんとは年齢を越えた相性の良さがあった。
帰りに二人でバイト先のお店で買い出しをしていると、彼も事情を知り遅れて来ることになった。

その晩は本当に楽しかった。
Mさんも開放感からかテンションも高く、アルコールのピッチも早かった。
私ももちろんつきあって飲んだ。
あとはやはり異性がいるのも影響した。

結局私達はノリノリ状態になり、三人でふざけて混浴したのをきっかけにセックスをしてしまった。

もちろん私もMさんも初めての体験だ。
彼も一人ずつでも嬉しいのに二人まとめてなんて夢のようだと、徹底して私達に快楽を与えてくれた。
私とMさんは彼に煽られてレズプレイまでしてしまったくらい乱れまくった。
三人だけの永遠の秘密にしようねと三人で誓いのキスをして、これからも無理なく関係を続ける約束までした。


次の日も起きるなり三人で交わり、昼過ぎにファミレスで遅いランチをして解散した。

先に遠いMさんを送って、彼は私をアパートまで送ってくれた。
到着すると彼がキスをねだったのでひとしきり車の中でイチャイチャした。
「Rくんてマザコン?」
私は昨夜から激しくMさんを求める彼を見てそう思っていた。
「Mさんとしてる時すっごいエロかった…」
彼はMさんは逆に私を抱いてる姿がエロいと思ったはずだと答えた。
「それに元々他のパートさんともけっこう仲良くしてるから、実は密かにそう思ってた」
彼はお茶を濁す発言に終始した。
「ねぇ、もう一回しよっか」

私達は部屋に入るなり服を脱がせあった。


「すっごい激しかった…こんな風に抱かれたら女は勘違いしちゃうよ…」
彼は何度も好きと言って果てた。
「昨日三人でしてなかったら惚れちゃったかも…友達の彼氏に…」
私は秘めてた事を告白した。





3
2026/07/19 09:36:43 (Kt.K85ak)
姉の旦那さんと肉体関係になってちょっとお猿さん状態の私です。

元々私も姉から寝取ったことにもなるんですが、何人もセフレを抱える義兄に寝取られ気分を味わされて目覚めちゃいました。
自分が妻の立場だったら、ただひたすら嫉妬してしまい萌えるよりも怒ってしまうのかもしれません。
義兄とは元々人のものという距離感ぎあるから、美味しいどこ取りをして萌えられるんでしょう。

萌えるくらいだから義兄には私なりの愛はあります。
義兄も抱く時は勘違いするような熱い情熱で抱いてくれます。
だから萌える。

私は黙認する代わりに義兄の遊びは大抵知っています。
義兄も私の萌えツボだとわかっているので、あえてそれにのってくれて打ち明けてくれるようになった。
私が義兄の秘密を知りながらも姉には黙っていてあげた実績があるからです。

私は他の女を抱くなら私を抱いてと言って義兄にせまりました。
他の女を抱くのも咎めない。
その代わりなんでも話してって…

秘密は絆を強くします。

私達の関係はちょっとやそっとじゃ終わらないでしょうね。
4
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2026/07/11 10:56:11 (3tQYPxCA)
娘婿の単身赴任が決まり、いずれ我が家で同居するならと娘が戻ってきた。

娘婿は同県ながら二時間弱の距離なので行き来はできる距離です。
仕事にかまけて忙しい娘に代わり、私はたまに世話をやきに訪れていた。

なにぶん寂れた土地柄でアパートなどの集合住宅がなかなかなく、彼は知り合いの伝を辿り空き家の平屋を借りていた。

ある日に私が訪れると、彼は庭掃除に精を出していた。先日の台風で落ち葉が散乱しまくったのを機に、思いきって造園の真似事をする気になったようだ。

私も手伝うことにした。

平屋は車の入れない路地のどんつきにある。
なまじっかブロック塀に囲まれているため、風でよそに飛ばされないのだ。

さんざん汗をかいてシャワーを浴びていると、彼が入ってきた。
ペニスはギンギンに反っていた。

私は我慢ならずに武者振りついた。
彼は洗ってからと言ったが、私はこっちの方がいいと許さなかった。

裸のまま雨戸の締め切った和室に入ってすぐに二回戦を始めた。四日前にも来たのだが、彼はがっついて私を求めた。

私達は関係が始まったばかりだったから、今は寝ても覚めてもセックスだった。
究極の禁忌を犯してするセックスに私は溺れた。

その晩、娘から彼に電話が来た。
(お母さん温泉行ったはいいけど結局泊まることにしたって…)
「そうなんだ。じゃあ飲んじゃったのかな。」
(送ってあげたの?)
「いや、△さんがお母さんを拾いに寄ってくれた。お義理で誘われたけど明日は早いから。」

私は夕方急遽友人から連絡がきて温泉に行くことにしたってメールをしたのだ。
彼の借りてる家からわりと近くに住んでいて、私が今日行くことを知り誘い合わせた。
そういうでっち上げ話を作った。

実際私は彼のペニスを握りながら娘の電話を聞いていた。
今夜は一晩中愛しあうつもりだった。

彼は娘に今度いつ来れるか尋ねた。
「抱きたい?」
「うん…わかってるくせに」
「ちゃんと言って…(笑)」
「抱きたい…今度来る時はワンピースの下裸ね。それなら一枚脱がせれば済むから。玄関で裸にしちゃう」
「もう、そんなにたまってるの…浮気しちゃダメだよ」
娘は甘えた声を出していた。
「今週末、明後日なんとかするから、出しちゃダメだからね」
「わかった」
「愛してる?」
「愛してるよ…」
「ねえ、裸の写メ送って」
「バカ…(笑)…これで我慢して」

娘はチュッとキス代わりに舌を鳴らした。


「なあに、私への当てつけ?」
私はすっかり硬さを取り戻したペニスを握り締めた。
「お義母さんに焼きもちやかせたくて…でも、これで微塵も疑わないでしょう」

私は彼に覆い被さった。
「じゃあ、機嫌直すくらい愛して…」
「それなら、食事がてら外でしましょうよ…こういう町のいいところは野外でいくらでもできるところですから。」

私もワンピースの下は裸だった。









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