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2026/07/11 10:56:11 (3tQYPxCA)
娘婿の単身赴任が決まり、いずれ我が家で同居するならと娘が戻ってきた。

娘婿は同県ながら二時間弱の距離なので行き来はできる距離です。
仕事にかまけて忙しい娘に代わり、私はたまに世話をやきに訪れていた。

なにぶん寂れた土地柄でアパートなどの集合住宅がなかなかなく、彼は知り合いの伝を辿り空き家の平屋を借りていた。

ある日に私が訪れると、彼は庭掃除に精を出していた。先日の台風で落ち葉が散乱しまくったのを機に、思いきって造園の真似事をする気になったようだ。

私も手伝うことにした。

平屋は車の入れない路地のどんつきにある。
なまじっかブロック塀に囲まれているため、風でよそに飛ばされないのだ。

さんざん汗をかいてシャワーを浴びていると、彼が入ってきた。
ペニスはギンギンに反っていた。

私は我慢ならずに武者振りついた。
彼は洗ってからと言ったが、私はこっちの方がいいと許さなかった。

裸のまま雨戸の締め切った和室に入ってすぐに二回戦を始めた。四日前にも来たのだが、彼はがっついて私を求めた。

私達は関係が始まったばかりだったから、今は寝ても覚めてもセックスだった。
究極の禁忌を犯してするセックスに私は溺れた。

その晩、娘から彼に電話が来た。
(お母さん温泉行ったはいいけど結局泊まることにしたって…)
「そうなんだ。じゃあ飲んじゃったのかな。」
(送ってあげたの?)
「いや、△さんがお母さんを拾いに寄ってくれた。お義理で誘われたけど明日は早いから。」

私は夕方急遽友人から連絡がきて温泉に行くことにしたってメールをしたのだ。
彼の借りてる家からわりと近くに住んでいて、私が今日行くことを知り誘い合わせた。
そういうでっち上げ話を作った。

実際私は彼のペニスを握りながら娘の電話を聞いていた。
今夜は一晩中愛しあうつもりだった。

彼は娘に今度いつ来れるか尋ねた。
「抱きたい?」
「うん…わかってるくせに」
「ちゃんと言って…(笑)」
「抱きたい…今度来る時はワンピースの下裸ね。それなら一枚脱がせれば済むから。玄関で裸にしちゃう」
「もう、そんなにたまってるの…浮気しちゃダメだよ」
娘は甘えた声を出していた。
「今週末、明後日なんとかするから、出しちゃダメだからね」
「わかった」
「愛してる?」
「愛してるよ…」
「ねえ、裸の写メ送って」
「バカ…(笑)…これで我慢して」

娘はチュッとキス代わりに舌を鳴らした。


「なあに、私への当てつけ?」
私はすっかり硬さを取り戻したペニスを握り締めた。
「お義母さんに焼きもちやかせたくて…でも、これで微塵も疑わないでしょう」

私は彼に覆い被さった。
「じゃあ、機嫌直すくらい愛して…」
「それなら、食事がてら外でしましょうよ…こういう町のいいところは野外でいくらでもできるところですから。」

私もワンピースの下は裸だった。









1
2026/07/01 19:19:48 (RN0jL9hO)
今まで、自分以外のセックスを見たこと、3回ある。
1回は大学時代、夏休みで帰省中、トイレに起きたとき、何か変な声がすると思ったら、両親がヤッてた。
薄明かりの中、母に正常位で挿入した父が、いやらしく腰を動かしてた。
母が息も絶え絶えな喘ぎ声を出してて、
「お父さん、今日は中に…」
「おう、行くぞ…」
父が母に中出しする瞬間を見た。
母の黒ずんだビラビラの間から、父の精液がドロッと流れ出るのを見て、そっと部屋に戻ってオナニーした。

もう1回は中学の時、3年生になったばかりの頃、体育館の準備室にマイク忘れてきて、取りに行ったら、学年のマドンナだった、隣のクラスの安奈ちゃんが、先生とセックスしてたんだ。
まだ14歳の安奈ちゃん、ツインテール揺らして、アンアン感じてた。
中学のセーラー服のスカートまくって、パンツが半分脱げて、膝に引っかかってた。
安奈ちゃんの綺麗なオマンコに、コンドーム被せた先生のチンポが抜き差しされてて、かなり感じてたから、安奈ちゃん、昨日今日の経験じゃなかったんだろうな。
2年生の頃からやってなかったら、あんなに感じるオマンコにはなってないもんな。
とにかくショックだった。

そして、最近見てしまったんだ。
出張から帰ってきて、資料を家まで持って帰りたくないから、もう、夜の9時だったけど、職場に戻ったんだ。
そしたら、中から変な声がして、そうっと入っていくと、女性課長と新人の若い奴が、ソファーでセックスしてた。
若いのはまだ23歳で、課長は50代半ばだったと思う。
机に隠れて、じっと見てたけど、窓際のソファーの上で、月明かりに浮かんだ課長の太腿、エロかったなあ。
「課長、出します。」
「中に頂戴。」
課長のオマンコにドクドク中出ししてた。

もう、急いで帰って、嫁を押し倒したよ。
嫁も、出張中寂しかったんだろう、俺に抱きついて腰振りまくってた。
翌日、出勤した時に課長と若いの見たけど、平静を装ってたな。
灰色のスーツ着て颯爽と歩く課長のお尻から腰にかけてのライン、エロかった。
あのスカートが腰のあたりまで引きあがって、大股開いて月明かりに浮かんだ課長のオマンコは、ドドメ色だった。
しかしあの時の課長、気持ちよさそうで、思わず萌えちゃったよ。
2
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2026/06/14 01:44:08 (K7hMtHB0)
水野庵
Gleezy:kk is s
Telegram:@k kis s6
LINE:@78 9 iidv z
Discord:@kk iss 6
本物の快楽を知る紳士へ——人妻の柔らかく包み込むような優しさ
学生の緊張と初々しい吐息
花魁の妖しく絡みつく艶やかさ
女教師の禁断の背徳感
OLの熟れた大人の色香と淫らな知性——五つの異なる女の香りと体温の中から、
あなたを最も深く狂わせる「一つ」が、きっとここにあります。プライベートな密室、ゼロ距離の吐息
指先が肌を這う繊細な震え
重なる体温と、抑えきれない鼓動
濡れた唇と、絡み合う視線ただの癒しでは決して終わらない、
身体の奥底まで溶かされるような、濃密で淫靡な時間。今夜、あなたの理性が溶けるほどの
「クセになる感覚」を、
たっぷりと味わいに来ませんか?
3
2026/06/08 05:40:31 (sqAKANlb)
車は町のパーキングに停めて、渓流沿いの町をだんだん奥地に入っていく。
野外露出に目覚めた頃で、山奥でセルフヌードを撮影するつもりでした。
夏の名残りがまだ残る時期でしたが、肌を出さないスタイルながらも、下半身はノーパンにスパッツ。グレーの薄い生地は町中ではちょっと履けないあやうさ。
ハイキングコースに入りほぼほぼ人の気配がなくなると、腰に巻き付けたパーカーも外した。
進めば進むほど大胆な格好に変貌していくようにして楽しんでました。

ハイキングコースから外れて獣道を行くと、大抵ちょっとしたスペースのある河岸などがある。
こういったところで泳いだりとかキャンプしたりする人がいるのでしょう。
もっとも平日の3時位の中途半端な時間には誰もいなかった。

ずいぶん歩いてまず人に出くわさない辺りまで来ると、ピッタリ張り付いたTシャツにスパッツだけになる。乳首はすでに立っていてもろわかりだった。
そろそろTシャツも脱ごうかと思って手頃な獣道にそれてみた。

時には草を掻き分けながら進むと、朽ちたリヤカーらしきものが見えた。
それだけじゃない。まだ幼そうな男女がいたのでかなりビックリして、反射的に木に身を隠した。

スマホの写真を拡大して写してみると、その子らが裸なのがわかった。
最初は水着は着てるのかと思ったが違った。
でも、二人はセックスをしている最中だったのだ。

可能な限り近づき、身を潜めて一部始終観察した。
二人とも夢中だし、木々で見えないが二人の後ろにはすぐ川があり、その水音や鳥などの鳴き声でこちらの草を踏みつける音は完全に殺せた。ちょうどいい大木もあったから私はじっくり見られたが本当に凄かった。

裸にサンダルでリヤカーには何かを敷いているようだ。
時には寝そべって体が隠れることもあったが、全部ではないので何をしているのかはわかった。
二人とも真っ黒に日焼けして水着後が生々しい。

それにしても二人とも若い。
若いというより若すぎる!
田舎の子は実は早熟だと言うけど、目の当たりにしたら実感せざる得なかった。

フィニッシュはリヤカーから降りての立ちバックだった。
それで二人の身長がわかる。
どうみても中学生より上はなさそうだ。
女の子の方が多少大きいかもしれない。

二人は後ろ向きだったが、その代わりに男の子がお尻に精液をかけてるのがわかった。
抜いた後に自らしごいて、振り絞るようにかけていた。


二人はそのまま川に入ったようだ。

私もおそるおそる近づき、その様子が見えるポジションまで移動する。

腰辺りまで疲れる位置でキスをしたりしていた。
今度は直射日光を遮るものがないので明るかった。
やっぱり二人は相当若い。
ほとんど子供に見える。
中学生なら二人とも小さい方だろう。そうなると小学生の高学年あたりが妥当に思えた。

どっちにしてもものすごい光景に出くわして興奮した。
スパッツの股間は濡れてあきらかに変色している。

このままでは帰れないと思った。

私はなんとかあの男の子と近づけないか頭をフル回転させていた。
4
2026/06/05 22:13:01 (gW.VjFr0)
ちょっと酔っぱらっちゃって、その飲み会の場所からは実家の方が近かったんで帰った。
今は公務員の母が一人暮らしをしているのだが、いちおうメールをしてから帰った。

玄関にスニーカーがあったから変だとは思いながらリビングに行くと、母と男の子がケーキを食べながらお茶をしていた…
もう九時は過ぎていた。
「ちょっと職場の同僚の子を預かったの」
少しはにかみながらもちゃんと挨拶はしてくれた。
私はかなり酔っていたから陽気に挨拶した。
今小学六年生らしい。
「さすがに急に家を開けるのに一人じゃ心配でしょ?」
まあ、留守番くらいはできそうだけど、母が預かるよりは遥かに心配だろう。
今日が初対面でもないようだ。
「あなた、ずいぶん今日は早く切り上げたのね」
確かに本来ならこれからの二次会三次会も出てるだろう。
だけど、最近の激務で疲労もMAXまで来ていて酔いが回るのが早かった。
残ってもどうせ記憶に残らないのがわかったので今日は切り上げたのだ。
「来るならおみやげくらい買ってきなさい」
「先に言ってよ。それに今ケーキ食べてるじゃない」
「だってメールだったし」

しばらく酔いざましに会話に混ぜてもらい寝ることにした。
「あなた、今日はお風呂はやめときなさい」
「うん、明日起きたら入る。起こさなくていいから」
「いちおう日曜日は休むのね…ナツくん、お風呂入っちゃいなさい」

彼は素直に従った。

「お母さんと週末過ごすんじゃかわいそうに…」
「あら、あれでもわりと慕ってくれてるのよ。今も寝る前に少し怪談話しようって盛り上がってたの。ほらロウソクも」
「おとなしそうだからクラスの女子にはモテなそうだけど、けっこうかわいい顔してる。あのくらいの頃はやんちゃな方が目立ってモテるから」

私は彼が出るのを待たずに部屋に退散した。
服を脱ぎ散らかして下着のままでベッドに入った。
そういえば、母は男の子も一人欲しがってたっけ…
そんなことを考えてたらいつの間にか眠りについた。


飲んだ晩はトイレが近くて駄目。
行かないと寝つけなくなるから気力を振り絞って行った。
幸い実家は二階にもあり、部屋の近くだからまだマシだ。

私の部屋の斜め前が母の部屋だ。
さらに廊下の奥を曲がった使われてない和室に彼は寝るらしい。
一番奥まった部屋だし、窓を開けると目の前に崖の斜面があり、なんか昔から苦手な部屋だった。
雨の日などはことさら薄暗く、昼間でもあまり寄り付かなかったほどだ。

その時にちょっと足がその部屋に向いたのは、怪談話をしたあとによく眠れるなという好奇心からだと思う。

角から顔を覗かせると、障子越しに豆電球にして寝てるのがわかった。

(アッ…アッ…アアン…)

障子の隙間から何やら怪しげな女の声が漏れてくるのに気づいた。
今はスマホでエッチな動画だって観れなくはないだろう。
12歳なら充分ありかと思ったが、どうもスマホから出てる音のような気がしない。
部屋にいる人間の声が漏れてるように聞こえるのだ。

予感はあった。
だから腰を屈めてすり足で近づいた。
近づくごとに音量が大きくなる。

障子の引戸をわずかに開けた。
女の喘ぐ声がクリアになる。
その主はやはり母だった。

部屋の奥に敷いた布団の上で座って向き合うような態勢で繋がっているようだ。
もちろん二人は何も着ていない。
ポジション的に横向きだからまずいなあと思った。こちらを見ないとも限らない。
障子をギリギリまで戻した。

「好きよナツくん、好きよ…アアアア…」
母は私の事も好き?とかしきりに聞いている。
ナツくんも母の呼び掛けに応えていた。
「アアン嬉しい…もっと言って!愛してるって言って!」

二人は激しく一緒に体を揺らし、言葉の愛を交わす合間にキスをしていた。

なんか普通に大人とセックスをこなしてて凄いかもと思った。
こんなテンションでもナツくんはいかずに母はを悦ばせている。
昼間っから相当してたか?
それなら、娘が帰ってきたら危ない橋は渡らなそうだけど。

要はちょっとでもチャンスがあればしないではいられない…
二人はそれくらい蜜月なのだと考えると腑に落ちる。

しかし、まだ見た目は少年だ。
母がいわゆるショタ好きとは予想外だった。

いや、実際目の当たりにするとけっこう好きそうに見えなくもない。
逆に少年だからこんな風に乱れることができるのかも。

しかし、この関係はちょっとエロすぎだろう。

私はバレる前に退散した。
未練はあるが諦めはついた。
だって二人はセックスを撮影していたからだ。
あらためて母の留守の日に漁りに来るつもりになっていた。
こんなの撮るくらいだから、今までのだってあるはずだ。

この関係性は萌えますよ。





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