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2026/05/25 12:32:16 (aDZx1XSh)
今でも交流がある学生時代からの友人がいます。
仲良しグループの仲間は年を重ねるごとに散り散りになりましたが、私達は同じ県に住んでいるのもあり定期的に会ってました。

友人はその時は独り身。高三の息子さんとくらしてました。
時々息抜きにお泊まりで旅行に行ったりもしてたんですが、たまたま台風の影響でキャンセルし、彼女の家に泊めてもらうことになったことがある。

私達は二人ともお酒はイケル口だったので、雨音と風の音をBGMにしてお酒を酌み交わしました。

「実はね、こないだ息子が部活のOGと問題をおこしてねぇ…」

友人は顔を曇らせて語り出した。

1
2026/05/22 19:20:33 (AxqI1RBC)
今度結婚が決まって、断捨離しながら部屋を片付けてた。
引き出しから、樹脂製の小さな輪っかが出てきた。
コックリング…大学時代の彼女と使ってたやつだった。
1年の夏休み直前、長らく離れるのが寂しくて、
「セックスしてから帰ろうよ。」
と言って、処女と童貞で初体験した。
一度快感を覚えたら、ヤリまくりになって、1日何度もしたから、起ちが悪いときには彼女にコックリング締められた。
コックリングがハマったチンポ、ちょっと恥ずかしかったっけ。

彼女は少し垢抜けない顔で、志田未来に似てた。
週末は部屋に閉じこもって、自分はブリーフだけ、彼女はノーブラでパンティ一枚で過ごして、ムクムク起つとセックスを繰り返してた。
仰向けにして思い切り股開かせて、オマンコにむしゃぶりつくと、恥ずかしがってるけど、やがてエッチな声を上げ、お返しにフェラしてくれたけど、あの清純そうな顔でおしゃぶりは最高だった。
金玉も揉んで口に含んで、キョロキョロされるイタキモ、あんなことしてくれたのは彼女だけ。

卒業で別れるとき、一度福島駅で降りて、街中にホテル取って泊まった。
郡山駅では雪が無かったのに、福島駅は雪景色、二人で西口にあるビルの12階のレストランで別れの乾杯をした。
最後の夜を過ごし、翌日、先に福島駅を出たのは彼女、山形行きのつばさを見送った。
「元気でな。さよなら。」
「さよなら。元気でね。」
彼女を見送ってから、6年が過ぎた。

コックリングを眺めて、
「君は、結婚したかな。俺ね結婚するんだ。これ、君との思い出だけど、断捨離させてもらうよ。さよなら…」
コックリングがごみ箱の中に落ちて、コトッと音をたてたあと、底でクルクル回って、クオンクオンと鳴った。
なんだか、彼女にさよならを言われてる気がして、スマホを眺めた。
彼女のアイコン、別れてから連絡はしてないけど、消せないアイコンを見つめた。
自分が初めて心から愛した人、彼女を思い出したら、彼女が幸せでいて欲しいと心から思えた。
2
2026/05/22 05:08:35 (yIrUyFjh)
一番上の姉の娘。
私には姪にあたる子の旦那さんとの禁断の関係に溺れてしまっています。

こんなことよほどのきっかけがないとなかなか起こり得ない。現実には。
その引き金を引いてしまったのは、姉の突然の死でした。
真っ先に搬送された病院に駆けつけたのは私でした。
束の間意識を取り戻した姉は私にある頼み事を託し、そのまま意識を失い帰らぬ人となった。

その時、間の悪いことに姪は仕事で地方に出掛けていて、旦那さんの方も短期の海外出張だった。


まだ、四十九日も明けていないある日。
私は姪の旦那さんと釣りに出掛けた。
(私の唯一の趣味は渓流釣りなのです)
姪が私の娘を連れてディズニーランドに泊まりで遊びに出掛けた日でした。
これは娘を連れてってくれる代わりに姪に私がプレゼントした。
前もって彼にはその日つきあってほしいと頼んであった日と重なるように。

姪の旦那さんはだいたいの事は察していたようで、神妙に頷いて了承してくれました。


私達は私がよく一人で赴く渓流に出掛けた。
彼にも竿を用意し簡単な浮き釣りができるように用意していた。
私は行きの車中では普段通りの会話しかしなかった。
彼も釣りに誘った本当の真意を問わずに普通にしていた。
ある意味観念しているようにも見えた。


姉に託されたのは、他人には知られたくない姉の秘密だった。
押し入れの奥にある一見出番待ちの旅行ケースには、姉が身に付ける事はなさそうな大量の下着類や夜のお供のアダルトグッズなどが入っていた。

それだけならよくある話ではある。
五十路を迎えてるとはいえ姉だって女なのだ。
だが、100円ショップで売られているようなCDケースの中身を観てしまい、私は茫然となった。

それには無印のDVDディスクがぎっしり収められていた。
それぞれに貼ってあるラベルには、日付けらしき数字と簡単な文字、例えば地名とか温泉宿らしき屋号とかが簡潔に記されていた。

私はその一枚を再生した。
(おそらくという予感はあった)
姉は伊達にそれを隠している訳じゃなかった。

それらは言ってみれば姉の愛の記録だった。

ただ、相手が姉の娘、私の姪の旦那さんだったのだ…
3
2026/05/20 09:29:48 (zrVK/uKM)
昔話です。(ネガティブなコメントするような方はつまらないので読まないでください。他に上手なのはたくさん投稿されてます)

川縁に犬の散歩に行く時雑貨屋を通る。
自販機がいっぱい設置されていて、その中にツーショットカードが売っていた。
コンドームの自販機サイズだから流用していたのかも。
たまたま早朝犬と一休みしてベンチでジュースを飲んでいる時に発見しマジマジ見ていたのだが、取り出し口に小さな箱が残されていた。
中から取り出すと、ツーショットカードが未使用で入った箱だった。
夜中買った人がいて、機械のトラブルで2個出てきてしまったのか?
(ジュースだとごく稀にある)
とにかくそれに気づかず一箱だけ取り出して帰った。
そんな理由を思い浮かべながらもとりあえずポケットにしまい帰宅した。

帰ってからよくみると、一番高いカードだった!
通話料だけは通常の料金はかかるらしいのはわかったが、そんなのたかが知れていた。
これは非常にツイていると、家族が出払う時間まで我慢した。
確かこの日は何かの代休で高校が休みだったのはよく覚えている。

10時くらいに早速電話した。
いかにも電話ボックスから掛けてるようなお姉さん系と繋がったが、こちらの年齢を言うと切られた。
会える人を探していたらしい。
せわしなかった。

こっちは広告に記してあるテレホンセックスが目当てだった。
だから、シャワーを浴びてから裸のまま電話していた。

次に繋がったのはいかにも酒で声がつぶれたような人で、40代と言っていたが軽く50は過ぎてそうだしこちらがパスした。
いかにも水商売風のはすっぱな感じが苦手だった。
熟女は好きだが、もっと普通の主婦っぽい人が良かった。

次に繋がった人は30代の独身だったが、声も雰囲気も好みだった。
なおかつティーンの男の子アリって感じの人だったから話が弾んだ。
そうなるとカードの持ち時間なんてあっという間だ。
事情を話すと向こうも名残り惜しかったようで電話番号を教えてくれた。
何しろ若いし話してみて大丈夫と判断されたようだ。

時間切れになりあらためてメモした番号に掛け直すと、ちょっとクリアな彼女の声で安心した。

彼女は風をひいて仕事を休んでいたらしく、もう直ったから明日から行くと言っていた。
ずっと寝ていたから退屈だったのだろう。
大事を取っただけですでに本調子だから、ハッキリ言えばムラムラしていたようだ。

向こうも自分くらいの年齢はなかなか繋がらないからチャンスと思ったみたいだ。
若い子大好きとか言っていた。

→→

4

禁断

投稿者:S
削除依頼
2026/05/17 14:59:45 (oZjxvWxr)
兄が友達のレイナを抱いたのは六年生の夏。

裏庭でレイナと日焼けしてる時に兄が帰宅した。

私は兄にちょっと気がありそうなレイナに、
「お兄ちゃん、レイナの水着姿見てしちゃうかもよ」
そう告げたのは、兄への軽蔑心を煽るためだったのだが完全に裏目に出てしまいました。

私が知ったのは兄の携帯を盗み見たからです。
裸の二人が抱きあいながら何枚も写ってました。
キスをしたりなんてかわいいもので、兄のオチンチンを握ってる写メや口に含んでるのまでありました。
レイナの手のサイズからしてお兄ちゃんのオチンチンが凄いのがわかった。

兄とは年が離れてるから小さな頃はあまり遊んだ記憶がない。
高校は全寮制だった。
それで大学生になってうちに戻ってきた時はかなり大人に成長していたから、私もどこか異性として見ていた。
私も六年生になって体が丸みを帯びてきたし、女として見られたい願望もあった。
そんな矢先に友達に先を越されたのだ。

私は五年生で生理が来ていた。
兄の子供を宿す禁断の妄想をしてオナニーするくらい淫乱な子供だった。

その写メを見た時も生理前で少しムラムラしていたし頭に血が上り、兄が入浴してる時に乱入してしまった。

兄はどうしたの?と驚きを隠せない。
でも、視線は私の裸体に向けていた。

「一緒に入ろうよ…」
「えっ?!」
「レイナとも一緒に入ったりしてるんでしょ?」

兄は真っ青になった。

私は急に嫉妬心に襲われ、お母さんに言うと脅かした。
兄はマザコンの気ある。
母親の前ではいい子でいたいのだ。

兄は全裸のまま土下座して内密にしてほしいと懇願した。


私はレイナと同じ事をしてと頼んだ。


「お兄さんっ!お兄さんっ!好きっ!好き!」
下から兄の首に腕を絡ませレイナが悶える。
「レイナッ!愛してるよっ!」
兄の腰の動きが鋭くなる。
レイナは兄の甘い言葉に感極まったようなよがり声をあげる。
兄の言葉と腰の動きがドンドン激しくなり絶頂を迎えると、兄はオチンチンを引き抜きレイナの口に含ませた。
頭を支えながら、「レイナ、全部飲んでっ!!」
と絶叫した。

二人は抱きあいながらキスをし終わった余韻に浸りながらポツリポツリ会話をしている。
「本当に帰ってこない?」
「大丈夫…それにもし帰ってきてもこの客間には来ないから時間稼げるし」
本当は襖ごしに繋がった隣接した和室から覗けるから客間を選んだのだ。
兄は私が覗いているのを知っている。

「Nは本当はブラコンだと思う。だからバレたらコロされちゃう…WW」
「でも、妹だよ…もっともレイナが妹だったら毎日犯しちゃうけど…」
レイナは嬉しそうに知らないと甘えた声を出した。
「本当にそうだったらそうする?」
「毎日一緒にお風呂入ってセックスして…テレビ観てるような時でも服を着せない」
それを私は毎日実践していた。

「彼女がいるのに?」
兄には彼女がいたが、レイナを好きになったから別れてもいいと言うと、逆にレイナは余裕が出て無理しないように言っているらしい。
横入りしたのは自分だし、大っぴらにできる関係でもない。
変に騒がれて大事になっても困るからだろう。
レイナ的には自然消滅的に終わってほしいらしい。
自分がいかに愛されてるかは身に染みてわかっているから、多少の嫉妬心は抑えられるはずだ。

むしろレイナが焼きもちをやく対象は私はかもしれなかった。


レイナはスレンダーな肢体で兄に懸命に尽くしているようだ。


私は兄に一番愛されているのは私だと自負していたから耐えられたけど、レイナの様子を見ていると意地悪心が芽生えるのはどうしようもなく、兄には何人も友達をあてがった。
兄は年上のボーイフレンドとしては理想的に映るようで、ほとんどの子を裸にできてた。


兄は友達を抱いたあとほど激しかったから、私としては文句も言えなかったけど…W


私はM体質ながらもけっこうSっ気もあり、私の友達を抱きまくってるってお母さんに言っちゃおうかな~…
なんていつも意地悪したものだ。






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