ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
2026/05/29 09:13:29 (F.f5xxjM)
やれやれ朝から痴漢ですよ まったくもう
意外と気持ちよかったじゃない
私もつい調子に乗っちゃって向かい合わせになってニギニギしちゃったし
でもかなり遠慮がちさんだったのが残念
チャック降ろそうとしたら嫌がってやめられちゃったし
中途半端でどうしてくれんのよ
仕事にならないじゃない
男性社員の股間ばっか見ちゃうよ
1
2026/05/28 14:40:40 (YU.K3qPC)
母と夕方車でスーパーに買い物行くと、品出ししてるかわいいバイトの男の子がいた。

海を見下ろす小高い丘の住宅地にあるスーパーは駅チカの立地とは全然違うから、決まった時間に訪れると客同士でも見知った顔ぶれと遭遇したりする。
つまり従業員も客もだいたいはなんとなく覚えあっているのだ。
だから、彼が私と目があうと明らかに常連客と認識しているのがわかった。

17~18才?
見た目はそれくらい。
今風に言うならさわやかな草食系っぽい。
ちょうど少年から青年に移行する年頃の彼から向けられる視線は、性に目覚めた男の子の羨望の眼差しに感じた。

私は何気ない日常の買い物に来てる態度を取りながらも、着ていく服はおもいっきり青少年を刺激する格好を選んでいた。
サーフィンをやっていたから日焼けした肌をできるだけ強調するようなファッションだ。
商品を取るために脚を折らずに屈めば、ラフな胸元からは下着にくるまれた胸は丸見えになる。
膝を折ってしゃがめば、ローライズからTバックのショーツを履いてるのがわかるだろう。
彼は私の自尊心を満たす最良のギャラリーでもあった。

母も必要性に応じて店員に声を掛ける時、彼に聞いてる事がよくあった。
おんなじことを聞くなら、相手は選ぶよね、やっぱり…

私はビーチサイクルでもよく立ち寄った。
表の駐車場のスペースに自動販売機やベンチがあって、たまに裏のバックヤードから段ボールを持って出てきたりする彼と鉢合わせした。
自然と会釈するムードまではできていた。
私はいつか青い果実を摘まんでやろうと考えていた。


そんな矢先…

午後からサーフィンに出掛けた。
夜はショップの懇親会があるから夕飯いらないと言って家を出た。
が、忘れ物をして、ついてすぐまた引き返したのだ。
母の車がなかった。
マンションの部屋は戸締まりこそすれ、クーラーも電気もつけっぱなしのままだ。
ちょっと買い物に出てすぐ帰るのだろう。

私は忘れ物を取って戻ろうとすると、母の寝室からにわかに冷気を感じた。
今寝室を冷やす必要はない。
消し忘れかと思って部屋を開けると、きれいに布団が敷かれていた。

畳み忘れではない。
いかにも敷いたばかりのように見えた。青い畳に白い清潔なシーツが目に眩しい…

私は母が男を連れ込むのではないかと考えた。
それが一番納得できる答えだ。
母は離婚しているので、相手が妻帯者じゃないかぎり悪いことをしてる訳ではない。
ただ、娘としてはちょっと生々しくて見なきゃ良かったと思って急いでマンションを出た。

ちょうどエレベーターを下りて一階に着くと、間の悪いことに母の車が戻ってきたのが見えた。
エントランスを出て駐輪場に向かう時に気づかれる可能性がある。
幸い駐輪場の位置は見えないので私の帰宅には気づかないだろう。
私はエントランスの死角になる位置に身を潜めることにした。
もしかしたら母の相手が見られるかもしれない。
ここまできたらいちおう拝んでおこうと思った。


私は母を少し見くびっていた。

母と連れだって歩いてきたのは、あのスーパーの男の子だった。






2
2026/05/25 12:32:16 (aDZx1XSh)
今でも交流がある学生時代からの友人がいます。
仲良しグループの仲間は年を重ねるごとに散り散りになりましたが、私達は同じ県に住んでいるのもあり定期的に会ってました。

友人はその時は独り身。高三の息子さんとくらしてました。
時々息抜きにお泊まりで旅行に行ったりもしてたんですが、たまたま台風の影響でキャンセルし、彼女の家に泊めてもらうことになったことがある。

私達は二人ともお酒はイケル口だったので、雨音と風の音をBGMにしてお酒を酌み交わしました。

「実はね、こないだ息子が部活のOGと問題をおこしてねぇ…」

友人は顔を曇らせて語り出した。

3
2026/05/22 19:20:33 (AxqI1RBC)
今度結婚が決まって、断捨離しながら部屋を片付けてた。
引き出しから、樹脂製の小さな輪っかが出てきた。
コックリング…大学時代の彼女と使ってたやつだった。
1年の夏休み直前、長らく離れるのが寂しくて、
「セックスしてから帰ろうよ。」
と言って、処女と童貞で初体験した。
一度快感を覚えたら、ヤリまくりになって、1日何度もしたから、起ちが悪いときには彼女にコックリング締められた。
コックリングがハマったチンポ、ちょっと恥ずかしかったっけ。

彼女は少し垢抜けない顔で、志田未来に似てた。
週末は部屋に閉じこもって、自分はブリーフだけ、彼女はノーブラでパンティ一枚で過ごして、ムクムク起つとセックスを繰り返してた。
仰向けにして思い切り股開かせて、オマンコにむしゃぶりつくと、恥ずかしがってるけど、やがてエッチな声を上げ、お返しにフェラしてくれたけど、あの清純そうな顔でおしゃぶりは最高だった。
金玉も揉んで口に含んで、キョロキョロされるイタキモ、あんなことしてくれたのは彼女だけ。

卒業で別れるとき、一度福島駅で降りて、街中にホテル取って泊まった。
郡山駅では雪が無かったのに、福島駅は雪景色、二人で西口にあるビルの12階のレストランで別れの乾杯をした。
最後の夜を過ごし、翌日、先に福島駅を出たのは彼女、山形行きのつばさを見送った。
「元気でな。さよなら。」
「さよなら。元気でね。」
彼女を見送ってから、6年が過ぎた。

コックリングを眺めて、
「君は、結婚したかな。俺ね結婚するんだ。これ、君との思い出だけど、断捨離させてもらうよ。さよなら…」
コックリングがごみ箱の中に落ちて、コトッと音をたてたあと、底でクルクル回って、クオンクオンと鳴った。
なんだか、彼女にさよならを言われてる気がして、スマホを眺めた。
彼女のアイコン、別れてから連絡はしてないけど、消せないアイコンを見つめた。
自分が初めて心から愛した人、彼女を思い出したら、彼女が幸せでいて欲しいと心から思えた。
4
2026/05/22 05:08:35 (yIrUyFjh)
一番上の姉の娘。
私には姪にあたる子の旦那さんとの禁断の関係に溺れてしまっています。

こんなことよほどのきっかけがないとなかなか起こり得ない。現実には。
その引き金を引いてしまったのは、姉の突然の死でした。
真っ先に搬送された病院に駆けつけたのは私でした。
束の間意識を取り戻した姉は私にある頼み事を託し、そのまま意識を失い帰らぬ人となった。

その時、間の悪いことに姪は仕事で地方に出掛けていて、旦那さんの方も短期の海外出張だった。


まだ、四十九日も明けていないある日。
私は姪の旦那さんと釣りに出掛けた。
(私の唯一の趣味は渓流釣りなのです)
姪が私の娘を連れてディズニーランドに泊まりで遊びに出掛けた日でした。
これは娘を連れてってくれる代わりに姪に私がプレゼントした。
前もって彼にはその日つきあってほしいと頼んであった日と重なるように。

姪の旦那さんはだいたいの事は察していたようで、神妙に頷いて了承してくれました。


私達は私がよく一人で赴く渓流に出掛けた。
彼にも竿を用意し簡単な浮き釣りができるように用意していた。
私は行きの車中では普段通りの会話しかしなかった。
彼も釣りに誘った本当の真意を問わずに普通にしていた。
ある意味観念しているようにも見えた。


姉に託されたのは、他人には知られたくない姉の秘密だった。
押し入れの奥にある一見出番待ちの旅行ケースには、姉が身に付ける事はなさそうな大量の下着類や夜のお供のアダルトグッズなどが入っていた。

それだけならよくある話ではある。
五十路を迎えてるとはいえ姉だって女なのだ。
だが、100円ショップで売られているようなCDケースの中身を観てしまい、私は茫然となった。

それには無印のDVDディスクがぎっしり収められていた。
それぞれに貼ってあるラベルには、日付けらしき数字と簡単な文字、例えば地名とか温泉宿らしき屋号とかが簡潔に記されていた。

私はその一枚を再生した。
(おそらくという予感はあった)
姉は伊達にそれを隠している訳じゃなかった。

それらは言ってみれば姉の愛の記録だった。

ただ、相手が姉の娘、私の姪の旦那さんだったのだ…
5
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。