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2026/09/30 16:53:09 (pH7RDlrC)
大学生の頃の話。
学友のアパートで、
「下の階のイケメンのところに、メッチャ可愛い女の子が来て、エロエロなセックスするの聞えるんだぜ。」
と言われた。
玄関が締まる音額超えて暫くすると、二人でお風呂に入ってる音がした。
どうやら始まった気配がしたから、床に耳をつけると、

「あっあん。」
「あっ、だめ、感じる。」
「おお~~最高だよ」
「ああっだめ、感じる。」
「もうイキそうだよ。」
「イッて。」
「イク、ああ~~イクイク」
「ああ~~~」

どんな女の子なんだろうと、帰る気配がしたタイミングで、俺も学友の部屋を出て帰った。
トラディショナルなファッションに、赤いベレー帽をかぶった純情そうな可愛い女の子で、途中でコンビニに入ったから、俺も入ってじっくり見た。
あんな純朴そうな娘でもセックスはするんだな~と思ったら萌えた。
アパートに戻ると、当時の彼女からバイトが終わったから寄るとのライン、下半身を疼かせながら風呂を汲んで待った。
やってきた彼女は、巻き髪ロングのセクシー美人、エロいセックスをしそうな女の子だった。
一緒にお風呂に入ると、
「洗ってあげる。」
と勃起を洗ってくれるその手つきのいやらしいこと。

裸のままベッドにダイブ、仰向けでいらっしゃいポーズ、クンニのおねだり、お返しのフェラ、騎乗位スタートで髪を振り乱し、乳揺らしてヒイヒイ、対面座位で結合部観察、正常位でラストスパート、彼女のお腹に射精した。
彼女のヨガリ声、二階に聞こえてるのかな、なんて思いながら、後始末した。
でも、あのヨガリ声を聞いた後、彼女の姿を見たら、ああやっぱりなと思うだろう。
そして、俺たちは大学を卒業して社会に出た。
俺は次男坊だったから帰郷せず、そこそこ都会の大学のある街にある会社に就職、学友や彼女は帰郷してこの街を去った。
俺は、大学のそばから、通勤に便利な場所に引っ越した。

入社して、オリエンテーションの時、隣の席に座った女の子を見てびっくり、ベレー帽の子だった。
オリエンテーションの昼休み、その子から声をかけられ、
「いつか、コンビニでお会いしましたよね。あの辺にお住まいなんですか?」
と言われ、それがとても清純そうな、セックスなんて知りません見たいな顔だったから、変な気分になった。
オリエンテーションが終わった後も、唯一の顔見知りだから一緒に帰る感じになって、連絡先を交換した。
彼女は地元っ子で、地元の短大を出て入社してた。

週末、会うことになって、初めてデートみたいなことをした。
なんだか、可愛いんだけど、純朴そうで牧場の乙女っぽい垢抜けなさが、何とも言えなかった。
何度か会っているうち、
「私、実家から出たことなくて、一人暮らしに憧れちゃうなあ。」
なんて言われて、部屋に来ることになった。
密室に二人きり、見つめ合ったら抱き合って、キス、そのまま結ばれた。

声だけは聞き慣れた声、しかし、乳首も初めて舐めたし、オマンコも初めて舐めた。
あの垢抜けないお嬢さんが、生チンポでマンコ掻き回されて、
「あっ、だめ、感じる。」
「もうイキそうだよ。」
「イク、ああ~~イクイク」
「ああ~~~」
可愛い顔して、仰け反ってマジイキしてた。
容姿が子供っぽいので妖艶さはないけど、清純を犯すような禁忌感があった。

俺26歳、彼女24歳で結婚した。
もし、予め顔見知りじゃなかったら、同期で一番可愛かった妻とは結婚できなかったと思う。
結婚して10年が過ぎ、34歳の妻は相変わらず可愛い顔してて、童顔だけに三十路に見えない。
上の娘が小1なんだけど、PTAではヤンママに間違えられる始末。
でも、オマンコは熟成して、人妻らしい風格が出てきた。
そして、夫婦仲は相変わらず良すぎて、10年過ぎても毎晩営むスキモノ夫婦だ。
1
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2026/09/28 21:58:12 (m367Toet)
雨の日 風も吹いて女子高生のスカートがめくれて後ろパンツが丸見え 白でした。
長年生きてるけど 初めてスカートが捲れた所を見た。
2
2026/09/26 13:04:37 (DMTpHkKr)
中学まで一緒だった男子と高校三年の時にアルバイト先で再会した。
小中と一回も同じクラスになったことがないから、存在は知ってたけどほぼ話したことはないと思う。
でも、やっぱりバイト先は年配者が多いから必然的に会話もするようになった。
話してみると意外と感じがいいんでわからないものだなあと思った。
たまにつきあっている彼女が買い物に来たりするのだが、この子がかなりかわいいんで驚いた。
中学の時はとりたててモテるキャラではなかったし、つきあっている彼女もいなかったはずだ。

私が働いているバイト先はドラッグストアだ。
お店自体が少ない寂れた地域にあり、背景には小山を利用したハイキングコースや森林公園がある。
夜は周囲が暗いから、店の明かりが神々しく輝いているようだ。
私は優しいパートさんも多いしこのバイトを気に入っていた。
一番の動機は電動自転車が欲しかったから始めたのだが、その目標を達成してもやめようとは思わなかった。


ある土曜日のバイトの日…
私は午後から閉店までの勤務だから夕方にまとまった休憩を貰えた。
ちょうど夕方上がりの比呂美さんと一緒に森林公園でおやつを食べながらお喋りすることになった。
比呂美さんはバツイチになり実家があるこっちに帰って来た30才くらいの人だ。
まだお姉さん的な雰囲気が残っているのは子供がいないからだろう。
実家暮らしでひとり分の食いぶちを稼げばいい程度だから、あまりあくせく働いたりはしていない。
夕飯の支度もないからすぐに慌てて帰らず私とお茶をする時間が取れるのだ。

だいたい共通の話題のお店の人の話がメインになる。

少し小雨がパラついていたので私達は東屋に陣取っていた。

ペットボトルのミルクティーに安いシュークリームでも、ロケーションがいいので優雅な感じで味わえる。
比呂美さんはすぐにペロッと平らげ、ブラックコーヒーを片手にタバコを吹かしていた。

「あれっ…マル君と由那さんだ…」
比呂美さんが声を潜めて言ったので、私も視線の先を見た。
確かに二人が連れだってハイキングコースを上がっていく。
もう少し上の場所まで行こうとしてるようだ。
上にもまだまだ憩いのスペースはいっぱいある。
薄暗いしけっこう距離もあるし、木々に遮られたりもしているので、向こうからは感づかれてはいないようだった。
白いお店の袋を持っていたので、目的は私達と同じだろう。
由那さんは確かもう上がりで、マル君はこれから夜の短時間勤務のはずだった。

「マル君てパートさんらの受け最高だよね。昔からモテたの?」
「いや、全然!」私は胸の前で掌を振った。
「男の子は短期間で変わるからね…女子より成長は遅いけど…」
「確かに。ちょっとかっこよくなってた…でも学校でキャアキャア言われるタイプとは違うと思うけど…」
「そうなんだよね、あれは年上キラーだよ。」
「エヘッ!そうなんですか?(笑)」
「そうそう!」
「じゃあ比呂美さんもけっこう?」
「いいんじゃなあい~!全然アリだよ(笑)」
「うわあ~…なんかリアルな発言…w」
「もちろん年が違いすぎて結婚対象とかではないよ…でも愛人として囲えるなら囲いたい…かわいいじゃない、彼…」
「誘ってみたら?…比呂美さんならいけそうだと思いますけど。まあ、彼女いますけど」
「彼女は関係ないよ、色んな意味で…ただ、ちょっとライバル多そうで積極的になれない」
「ライバルってお店で?…みんな私らのお母さんくらいの人ばかりですよ?」
「でもうちのパートさん、けっこう粒揃いではあるよ…バラエティーに富んでて…男なんてみんなマザコンの気があるからさぁ…現に今もわざわざ上の方までお茶しに行ってるよ?ちょっと怪しくない?…」
言われてみると俄然怪しく感じてきた。
「これは私の個人的な推測だからここだけの話、たぶんマル君は麻里さんに食べられちゃってる…」
「エエッー!!」
私は思わず仰け反ってしまったが、それならそれでさらに上がっていった二人が怪しくなる。
「由那さんもマル君を気に入ってるのは私も気づいてたけど…ついに実力行使に出ちゃうのかな?…」
比呂美さんは名探偵みたいに眉間に皺を寄せていた…
3
2026/09/19 19:00:59 (O2wsJFbc)
萌えになるかどうかわかりませんが
先月の終わりくらいから、11月に20才になるという女子大生がアルバイトで私の職場にきました。
小柄でお世辞にも色気があるとは言うには程遠い感じで華奢で貧乳、お尻も小さめ。
それでも顔は可愛らしく、街で声をかけらたり、合コン等に行けば人気になるような顔立ち

受け答えや挨拶もしっかりしていて、普通に会話も出きるので余計に不思議なんですが、その子は腋毛の処理をしてなさそうなんです
うちの職場は夏場は半袖のポロシャツで、肌着等は皆、下に一枚着ているのですが
その子はポロシャツのサイズが大きいのもあって、腕を上げると脇の下が丸見えに

なんなら胸のボタンも一つ開けているので胸やブラジャーも見えることも
年頃の娘さんの割にはガードが弱いのか、周りがオジサンオバサンばかりなので気にしてないのか
前回に少し見えた時には見間違いか気のせいだと思っていたのですが
今日は、はっきりと両脇の腋毛が普通に生えてるのが確認できました。
この年で処理してないというのは色んな意味で天然なのかな?と
なんにせよ、腋毛フェチの私には堪らないオカズです
寒くなってポロシャツの下に長袖を着るまでは、仕事が一緒になるが楽しみです
4
2026/09/06 11:47:57 (2C6wfiKy)
姉夫婦は結婚五年を迎えてもうまくいっているようだ。
共に職を持ち子供も作らず自分達のスタイルを貫いている夫婦で、義兄は兄としても優しくて大好きだったけど変な妄想をする余地すらなかった。
例えば義兄と禁断の関係に陥るとか…

コロナ渦あたりから義兄の秘密に気づきはじめてから、私の義兄への見る目が変わった。
それはけして軽蔑などではない。
むしろ、肉欲の対象としてはベストなパートナーになれそうな気がした。

私はいわゆる交際相手とするようなノーマルなセックスでは萌えない。
すでに周囲から公認されている時点で駄目なのだ。
やはりセックスは背徳であればあるほど興奮するのだ。

夫婦円満の秘訣…
それは義兄がインモラルな人だからこそだ。
それを自覚しているからこそ最大限に姉を敬っているのだ。

義兄と母が肉体関係だと知った時はしてやられた気分になったが、内心狂喜もしていた。
義兄とは同類だと思ったから。

かつて私の初体験の相手は友達の父親だった。

友達にバレたら全てが破綻するスリルに体が抑えきれないほど夢中になったものだ。

私は姉に沈黙を貫く代わりに、交換条件として義兄に全て打ち明けるよう要求した…
私を味方につけた方が得策だと悟った義兄からこれまでの経緯を聞かされ、私は想像以上の背徳感に興奮しまくった。

義兄を海に誘い、かなり攻めたビキニの水着姿で私に抱ける魅力があるか迫った。

義兄はあまりにもできすぎてると感じたようでなかなか信用してくれなかったから、駐車場の公衆トイレの裏で全裸になって見せつけた。
義兄はすごくきれいな体だし、お尻が小さい子は大好きと褒めてくれた。

姉に仕事の都合でプチ出張になったと義兄が電話してる時、私は義兄のガチガチのチンポをしゃぶっていた…
お母さんのオマンコとどっちがいい?

私は抱かれながら義兄をひたすらいじめぬいた…





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