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2026/01/03 00:14:35 (MjFlbBol)
天然で羞恥心高めな妻の家庭内こっそり撮りを近所住みの妻の
職場の同僚オジサンに晒しているうちに妻の同級生と繋がり
知られては恥ずかしい妻の闇過去が発覚。
闇夜の宴を本人は未だに気付かず日常生活を送っています。
81
2026/01/02 21:35:21 (dK4EhQUb)
大みそかから元旦に会社の同僚男とホテルで年越し
セックスしました。
1回戦終わった後にソファでTVで紅白見てたんだけど
彼が「ちゃんみな」の時にあの太ももとオッパイに
興奮しちゃったらしく、「ああ、俺この女としたい」
とか言いながらおチンチン出してシコシコし始めたんです。
私、男の人のオナニー生で見たの初めてで、紅白見ながら
オナニーするなんてどこまで変態なんだろうと呆然と
隣で見てました。
そうしたら彼が突然「しゃぶってくれ」と言って私の頭を
掴んで一気にフェラさせられました。彼はどうもちゃんみなに
フェラさせてるシーンを妄想してるみたいで、丁度歌のラスト
に合わせて口内発射されました。
彼がこんな変態男だとは知らなかったのでちょっと引きました。
セックスのテクは大したことない男だし、もう会わない
ようにしようかな。
82
削除依頼
2026/01/02 19:21:42 (E82JPCQR)
私は結婚6年の33歳で子供はいません
旦那は36歳で研究職なので休みは不定期で帰りが遅くなったり泊まりや学界出張などもあるので私は主婦、OL、趣味のGYM通いやヨガ教室など自由にさせてもらっています。
そんな私が去年したすごい経験とそのときの揺れる気持ちを聞いてほしくて書き込みをすることにしました。
下手な文章でうまく伝わるかどうかわかりませんが私がした経験とその時の気持ちを正直に書くのでよかったらお付き合いください。

記録的な猛暑の続く去年の夏に職場の納涼会がありました。
私はお酒は弱いのでいつもは1杯くらいしか飲めないのですがその日は連日の猛暑と隣の席が仲良しで酒豪の由美さんだったこともあり3杯も飲んでしまいました。
自分でも酔っているのがわかるくらいハイになっている私に由美さんが「まだ時間も早いしどこかでお茶でもして酔いを醒まして帰ろう」と言ってくれてどこのお店に行こうか相談していると課長と係長に「もう1軒行くんなら一緒に二次会行こう」と誘われました。
由美さんは乗り気のようでしたが私は「もう飲めませんよ」というと「じゃあコンビニで飲み物と食べ物買って持ち込みできるとこ知ってるからそこへ行こう」と言われました。
由美さんと「持ち込みのカラオケボックスでも行くんじゃない?おごってもらえるならラッキー」と言ってOKしました。
コンビニで買い出しをして私はウーロン茶を買ってもらって向かった先はラブホテルでした。
私が「ラブホテルはまずいんじゃないですか?」って言ったら「ここはグループでは入れる部屋があるし変なことするんじゃないんだから涼しいし部屋飲みするのと同じだよ」って言われました。
由美さんと相談してもう買い出ししちゃったしどんな部屋かも興味あったので二人一緒なら大丈夫だろうと入ってみることにしました。
部屋は大きなベッドとテーブルとソファがあって涼しくて明るくて広い快適な部屋でした。
四人で乾杯して職場のうわさ話やお子さんの話(私以外の三人はお子さんがいます)で盛り上がっていましたがそのうち話が下ネタになり課長が「奥さんの他に付き合っているセフレがいる」と言いました。
私が「不倫なんて奥さんに悪いと思わないんですか?」と言うと「愛してるのは奥さんだけ、彼女とはお互いにセックスでストレス発散するだけの仲だから」と言いました。
私が「そんなの良くないですよ」と言うと係長が「流子さんのストレス解消法は何?」と聞いたので「GYM通いとヨガです」と言うと「そのストレス発散法がセックスなだけだよ、僕も奥さんじゃないセフレとストレス解消にセックスしてるよ」と言いました。
私は由美さんに「そんなの理解できないですよね?」と言うと由美さんが「私は理解できるよ、二人とストレス解消してるの私だし、この部屋で3Pしたりしてるんだよ」と言いました。
私が「冗談ですよね?」と言うと「ほんとだよ」って言って三人でベッドに行ってイチャイチャし始めました。
驚いて声も出せずに見ていると由美さんが脱がされて全裸になり課長と係長も全裸になりました。
由美さんのあそこはつるつるのパイパンでした。
課長が固まっている私に「流子さんもおいで」って言ったので慌てて「無理です」と断わると「じゃあ四人でシャワーを浴びよう」と言ったので「それも無理です」と断りました。
すると由美さんが「じゃあ二人で浴びましょう」って言って私は由美さんにバスルームに連れていかれました。
脱衣所で由美さんに「まずいですよ」って言ったけど「大丈夫よ」っていつも職場で見せるような笑顔で言われて脱がされました。
二人でシャワーを浴びているときも「やっぱいまずいですよ」って言ったけど「大丈夫だから安心して」って笑顔で言われました。
由美さんは職場でもいつも笑顔の私たちの優しい頼れる先輩です。
シャワーを浴びて由美さんに「お待たせしましたー」とベッドに連れていかれて二人に「待ってました」と拍手で迎えられたときは覚悟を決めて部屋を暗くしてもらって言われた通りにベッドに横になりました。
ベッドに横になると課長と係長に両側から胸とあそこを隠していた手をどけられておちんちんを握らされました。
由美さんには足を広げてあそこを舐められました。
初めのうちは二人ともおちんちん大きいけど課長のほうが大きいなとか由美さんきれいにパイパンにしてるのに私は何も手入れしてないななど冷静に考えていましたが途中からは6本の手と3つの舌と2本のおちんちんとおまけに由美さんのおっぱいとあそことの4P乱交の快楽に頭が真っ白になって快楽の流れに身を任せてしまいました。
帰り際に由美さんから「またしようね」って言われたときは旦那に申し訳ない気持ちとまたしたい気持ちで答えられずに笑ってごまかすことしかできませんでした。
そして家に帰るまでは体中に余韻が残っていて頭もさっきまでのことを考えていましたが家について旦那の顔を見たら申し訳なくて涙が出そうになり涙をこらえて平静を装うのが大変でした。

これが去年の夏の私のすごい経験の始まりです。
このあとも迷いながらも関係を続けていくことになったのですがその時のいろいろなすごい経験と私の気持ちをもっと聞いてくれる人がいれば報告を続けます。





83
2025/12/31 16:45:26 (Frc4V5Ft)
先日の有馬記念の後なので、競馬での思い出を。
大学3年生、20歳の時に某競争馬擬人化ゲームが流行っていました。
ゲームから、本物のお馬さんに興味が出てきて、アイドルのライブで東京に遠征に来た際に中山競馬場に行きました。
競馬をすると言うよりも、本物のお馬さんを見てみたいという気持ちでした。
とは言え、せっかく来たし、馬券を買って、ビールを飲んでいました。

その時に声をかけてきたおじさんがいました。
40代後半の中年と言う感じの方です。
ありきたりの、何を買ってるの?勝ってる?みたいな感じでした。

「ああ、ナンパかな・・・」
と思っていると、真剣に馬の話をされました笑
でも、勝ったら風俗に行くと言っていました。

その後は馬の蘊蓄を聞きながら、レースは進みました。
最終的にわたしは3000円くらいは勝ちました。
逆におじさんはほとんど勝ちがありませんでした。

「お互いに勝てませんでしたね」
と、最後に言葉を交わして、わたしは立ち去りました。
おじさんは寂しそうな顔をしていました。

そのまま船橋の駅で乗り換えようとすると、さっきのおじさんが歩いていました。
ちょっと迷いましたが、おじさんの顔がよぎって、声を掛けました。

「少し勝てたので、奢るから飲みませんか?」

おじさんは少し驚いたようでしたが、一緒に飲みに行きましした。
船橋駅の周辺にある安そうな居酒屋に入りました。
並びの席で飲んでいると、おじさんは上機嫌に色々と話してくれました。
馬が本当に好きな事
仕事の事(意外としっかりとした会社で働いていました)
そして、わたしのミニスカから見える足に興奮していること。
もうそこからはエッチな話ばかりでした。

わたしはコートの下に白いタートルのニット、チェックのミニスカに黒いタイツにブーツと言う姿でした。
おじさんはニットの体のラインも好きだし、座っているとミニスカが短くて、もっと興奮すると言っていました。
飲み終わったら、勝てなかったけどムラムラするし、やっぱり風俗に行こうかなと。

きっとこのおじさんは、お店でわたしに似た女の子を指名するんだろうなと思い始めて、おじさんがわたしに似た女の子で気持ちよくなるのが少し嫌な気持ちになっていました。

お互いに2杯くらい飲んで、少しご飯も食べたところで、酔いも回ったし、自然と帰る流れになりました。
帰る前にわたしはトイレに行って、戻ってくる間にお会計はおじさんが払っていました。

奢ると言って誘ったので、納得ができなくて、払いますと言って、財布からお金をだして、おじさんに握らせました。
当然、おじさんは受け取らず・・・でも、そのまま手を握る形になって、おじさんの手はわたしの太ももの上に乗っていました。
おじさんの手のぬくもりが感じられました。

いつまでもお店にいることは出来ないので、そのまま店を出ました。
おじさんはわたしのスーツケースを引きながら、反対の手でわたりの手を握っていました。
おじさんに

「これから風俗に行くんですか?」

と、聞くと、迷っていると言いました。

「何で?」

すると、おじさんはわたしの温もりや感触を思い出しながら、自分でするのも良いかなと思っていると言いました。
わたしは

「ちょっと嬉しい・・・」

と答えました。路上でおじさんと手をつなぎながら話していましたが、おじさんがそろそろ帰ろう、と言うのでわたしは

「嫌でなかったら手伝いたいです」

と言いました、おじさんは何のことがさっぱりわからない様子でした。
手で触ることだと説明すると、おじさんは理解したようでした。
でも、おじさんは断ってきました。

奢ると言って誘ったのに奢られたこと、(自分も興奮してるから)手伝いたいと誘ったのに断られたことがとても恥ずかしいから、そのまま受け入れて欲しいと言うと、おじさんは納得したように、どこに行く?と聞いてきたので、わたしは

「おトイレとかでも平気ですか?」

と、聞きました。おじさんは少し驚いた表情をしましたが、わたし達は私鉄の方にある商業施設のおトイレに入りました。
トイレの中で少し抱き合ってから、

「足、触りたいですか?」

と、聞くとおじさんはうなずいたので、少し足を開いて立ち、おじさんはわたし太ももを触り始めました。
少しすると立膝をつく形でわたしの太ももに顔をうずめて、匂いを楽しんでいるようでした。
わたしもおじさんの温もりや吐息を感じられて興奮していました。

「ちょっと待ってください」

わたしはスカートをめくりあげ、タイツを下しました。
足をもっと開くと、ピンク色のショーツがあらわになり、おじさんはわたしの性器の辺りに口を近づけ舐め始めました。
おじさんの唾液と、わたしの漏らした液体でショーツが湿ってきました。
わたしはショーツも脱ぎ、性器をおじさんに見せました。

「わたしが先に濡れちゃいました」

おじさんはそのまま性器に口を当て、わたしの汚れを綺麗にするかのように舐めてくれました。

「汚いですよ・・・」

とは言いながらも、舐めてくれることを期待していました。
もっとしっかりと舐めて欲しいと思って、スカートとショーツを脱いで、便器に座り、足を開いておじさんの顔を受け入れました。
おじさんは性器をしっかりと舐めてくれました。
声が出るのは押さえていましたが、感じていました。
おじさんはニット越しに体を触りはじめてくれたので、ニットもヒートテックも脱いでブラだけになりました。
すぐにおじさんはブラのホックを取ってくれて、わたしはほとんど全裸になりました。
おじさんは性器を舐めたり、指を入れたり、乳首を舐めたりしてわたしを楽しんでくれました。

おじさんの顔がわたしに近づいてきて、キスをしてくれました。
わたしも舌で答えました。
おじさんの手の動きが早くなり、だんだん尿意のようなものが込み上げてきて、

「ねえ、出ちゃいそうです」

と言うと、おじさんはトイレだから出して大丈夫だよと言うので、おしっこのようなものを放出しました。
おじさんは恥ずかしい姿のわたしを見ていました。
おしっこが出終わって、

「そろそろ、交代しませんか?」

と、言うとおじさんは立ち上がったので、ズボンとトランクスを脱がせました。
床に置くと汚れてしまうので、おじさんの持っていた競売新聞をひいて、たたんで置きました。
わたしはもう一度便器に座って、おじさんの腰を引き寄せると、しっかりと大きくなっていたおじさんのアレが目の前にありました。
とてもパンパンで、左手で少し触るとすぐに射精してしまいました・・・。

「そんなにわたしで興奮してくれたんですね」

精子がわたし口元にや胸の辺りにかかり、垂れるという感じで体を伝わって、おへそに溜まったりしながら、そのまま下の毛の方へ流れていきました。

「暖かいね、生きてるね」

右手で精子をもて遊んでいると、まだおじさんのアレに硬さを感じたので、もう少し出るかなと思って、口に含みました。
おじさんはびっくりした様子で少し腰を引いたので、口を開きながら

「お掃除です」

と言って、舐めました。
舌も使って、少し強めに舐めているとすぐにもう一度、射精しました。
おじさんは腰を震わせて気持ちよさそうでした。
射精後、おじさんのアレが落ち着くまで口含んでいました。
小さくなって、柔らかくなったので、口から抜くと唾液と精液がこぼれてわたしの顎からお腹の辺りまで垂れていきました。

「風俗はわたしの奢りですね」
と、いたずらに笑いながら言うと、おじさんも笑っていました。

「わたし、体を拭いたりしてからおトイレを出るので、ここでバイバイで良いですか?」

そう言うとおじさんは分かったと言って、ズボンを履いて、準備をしていました。
わたしは便座に座って、全裸で精子で汚れた体のままおじさんを見ていました。
おじさんが帰りそうになったので、最後におじさんの手を取って、

「指を入れてみて下さい」と言って、おじさんの指を膣の中に入れました。
「わたしもたくさん感じたから、ありがとうございました。」

少し膣のなかを確認するように指を動かしてから、おじさんは満足げは表情になって、指を抜いてトイレを出ていきました。
立ち上がって、わたしの洋服が散乱しているトイレの中で、鏡に映っている全裸の汚れた自分を見て、何か我に返り、

「わたしも気持ちよくなりたい・・・」

もう一度便器に座って、オナニーし始めました。右手の指を中に入れて触っている途中で、

「そう言えば、おじさんの精子が指についてたんだ・・・」

と思い出し、もっと欲しくなってしまい、体に付いている精子も集めて、おじさんの精子でオナニーしました。
精子に興奮しました。
しばらく触って気持ちよくなったので、トイレットペーパーや汗拭きシートで拭いて身体を綺麗にしました。
脱ぎ捨てられたブラやショーツを拾い、洋服を着ました。
そこにはおじさんの為に敷いた競馬新聞だけが残っていました。
84
2025/12/31 04:32:55 (5YpK/nMU)
10年前40代の頃、旦那と別居したりして生活が不安定だった時に一度だけ自暴自棄で身体を売ったことがあります。
報酬はかなりの高額でしたが、二泊三日貸別荘に監禁状態で4人を相手にさせられました。
それまで旦那からSMの3Pも経験させられてたから大丈夫だと高をくくっていましたが、後悔させられました。
別荘に着いて直ぐ裸にされて服を取り上げられて本当の監禁状態にされ、相手は4人が交代で緊縛やアダルトグッズを含めた様々なプレーをしてくるのに、私は休み無しでほとんど眠らせてもらえませんでしたし、プレーの合間には裸のままで料理を作らされたり玄関周りの雪掻きをさせられたりと本当の奴隷生活でした。
約束の時間が終わって返してもらった服を着る時、それまでの緊張が解けたせいかいきなり涙がボロボロ出てしまいました。
旦那とよりを戻してからですが、時々旦那にあの時の事を話させられたり、オナニーの時に思い出す事があるほど刺激的な経験でしたが、今の私はもうリアルでは無理だと思います。
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