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2024/09/15 23:51:43 (qIvcQdtR)
私は50代の既婚女性です。
3年前まで勤めている社長と交際していました。
30代後半でパートで入り社長との交際がすぐ始まり社員になり20数年経ちました。

しかし3年前に入社したオタクな感じの24歳事務員が現在の社長の愛人です。
そう、私は負けました。

彼女は処女を社長に捧げて毎日セックスを仕込まれてます。私が経験者ですから早朝出勤の多さや出張は日帰り泊まり共にお二人。
社長室から聞こえる喘ぎ声、あの社長の極太イボチンポがあの華奢な若い事務員さんに挿入され、入社直後は失神?ヒクヒクなって医務室で休んでたり、匂いするから何してたかわかります。

ある日ふペタンコの貧乳オッパイを昼間から剥き出しにして社長室で椅子に座る社長に差し出しクリップやら何やらで弄られてたり、明らかにバイブ入れて仕事してたりとやりたい放題。

私も3年前にはあんな感じでして。いやあそこまで開けっぴろげではありませんでしてが。

別れた直後は社長から解放された安心感がありましたが今は悔しかったりします。
またあの極太イボチンポが欲しいと言ってしまいそうです。
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2024/09/06 19:14:17 (ZtPnnmgg)
元彼と二度目の再会をした。
本当に世の中は狭い。
前回は、別れて7年で、お互い家族連れでファミレスで会ったから、会話もなく、挨拶も目でしただけだった。
元彼は3歳年上で、私が22歳から24歳まで、2年ちょっとの付き合いだった。
人生で二人目の男性で、人が変わるとセックスってこんなに違うんだって知った元彼だった。
苦手だったセックスが、好きになった。

元彼のクンニ、上手過ぎて、クリを舐められてイクことを覚えた。
クリでイケるようになったら、元彼のおちんちんでもイケるようになった。
初めての人とのセックスは、女の子を抱いて、気持ち良くなるために、彼氏に股を開かなければならないんだ折るなって思わせるセックスだった。
でも、元彼は、男の人に抱かれるって、こんなに幸せなことなんだって思わせるセックスだった。
快感が、歓びになった。
だから、お互いの股間を舐め合うのも、厭わなかった。

別れは突然やってきた。
東日本大震災…
私が住んでたアパート、勤め先、無くなっちゃった…
元彼のアパートに泊めてもらってたけど、帰還命令が出て、元彼が車で送ってくれた。
途中のラブホでお別れセックス、切なかった…
元彼、笑顔で手を振ってくれたけど、私は嗚咽してた。

その後、結婚した人が、昔住んでた街に転勤になって、元彼と再会した。
元彼も結婚してて、お互い幸せそうで嬉しかった。
先日、駅で元彼と再会した。
今度はお互い一人で歩いてた。
前回から6年ぶり、元彼、40歳になってた。
そういう私も37歳、お互い年取ったねって、13年ぶりに会話した。

そしてお互い、子供が2人いるって知って、幸せな家庭を築けてることを喜び合った。
話ししてて感じたのは、目の前にいたのは間違いなく元彼なんだけど、もう、私が好きだった元彼じゃなくなってるってこと。
もう、私のものじゃなくて、奥さんのものになってるな~って、そう思った。
セックスも、夫のおちんちんに馴染んでしまったから、元彼に抱かれてた感覚も忘れてきた。
私たちは、完全に終わった恋になってるって、分かった。
間違えても、元彼に抱かれることはないって、感じた。
元彼との恋が、遠い昔になってることに気付いた。
17
2024/08/30 21:51:21 (svWmm1Ka)
たまにこちらを見に来ては(^^)
1人でしちゃっている、アラフォーのおばさんです(^^;

ここの体験談とかを読むと、私はどうだったかな〜って、昔の事を思い出しちゃいます(*^^*)

私が大学を卒業して1年ちょっと経ったころに、当時働いていた会社の取引先の偉い方とお付き合いしていた時があって(^^)
結構年上だったけど、普通のお付き合いかと思っていたら、彼には奥様も子供さんも居て、私は愛人でした(・・;)
普段は朝まで一緒にいる事は無かったですが、年に2、3度の旅行には連れて行ってもらいました。
旅行の時はショッピングやゴルフなどをしていていましたが、3度目の旅行の時には、彼の大学時代のご夫妻も一緒に来る事となりました。

ご夫妻の旦那さんは、彼よりも老けて見えましたが(^^;
奥様はスタイルの良い、セレブの品格がある方でした(^^)

ゴルフの時に、お友達の奥様とずっとお喋りしていたら(^^)
彼が私と旅行の時は、お友達と一緒に泊まりでゴルフに行っている事になっていた事と、今回は、お友達が全部嘘なのも気が引けるので、一緒に来てくれたと教えてくれました(^^;

ゴルフが終わって、奥様と一緒に温泉に入って、一緒に湯船に浸かったら(^^)
私の乳首がピンクで前を向いていて羨ましいと、優しくタッチされちゃいました(*^^*)

奥様は、子供がいないから、乳首はピンク色だけど、下向きの乳首だから、形がイマイチよねって、私に見せてくれました(*^^*)
奥様のおっぱいは、私より大きく見えました(*^^*)

温泉には、他に3人の方が居ましたが、奥様は、ほらほら、この中で1番スタイル良いよー、肌もスベスベー、と言ってくれて(*^^*)
いっぱいタッチしてもらいました(*^^*)

彼氏と2人の時は、お部屋のお風呂で済ませて、裸に浴衣だったのですが、奥様とご一緒だったので、下着を着けて浴衣を着ようとしたら(^^)
奥様が、熱くて、また汗かいちゃうから、下着は着けなくて良いのじゃない?どうせ、後は部屋で夕飯とお酒飲むぐらいだし。って言うので、私も下着を着けずに浴衣を着ました(^^;

いつもの事だから、その時は気にならなかったのですが、奥様が部屋に行く前に、売店に寄りたいと(・・;)
売店には女性の店員さんだけでしたが、奥様が腕を引いてくれた時に、私を見て、乳首が上を向いているから、浴衣の上からでも乳首が分かっちゃうわね。って微笑まれちゃいました(^^;

私のお部屋に戻ると、彼と旦那さんが浴衣を着て、ビールを飲んでいました。
奥様は、ズルイー。と言って、フロントに私の分も含めてビールを頼んでくれて、ビールを運んでくれた中居さんに、夕飯も4人分をこっちにお願いします。って言いました(^^;

私は、彼との2人の時間が減っちゃう。って思いましたが、何も言えませんでした(・・;)

昼間は暑いくらいの日でしたが、夕方には冷たいくらいの風が吹き始めていて、彼と旦那さんは、窓際の椅子に座って窓を少しあげて涼んでいました。

旦那さんが、奥様にビールの追加を頼んだのですが、奥様が、夕飯が食べられ無くなっちゃうし、余計にお腹が出ちゃうからダメ。と言って、旦那さんの浴衣のお腹の所をめくって、お腹を軽くたたいたら、めくる勢いが強くて、旦那さんの浴衣がはだけて、前が全部開いちゃいました(^^;

旦那さんは椅子に座っていたし、私は床に座っていたので、その時は何も見えずに微笑んだのですが(^^)
浴衣を直すのに旦那さんが立ち上がったら、旦那さんも裸に浴衣だけで、おちんちんをバッチ見ちゃいました(^^;;

奥様は彼や私がいないかの様に、床に座ったまま、旦那さんのおちんちんをペロペロと、数回舐めると、立ち膝になって、旦那さんの浴衣を直しました(〃ω〃)

私は、人様が目の前で、おちんちんを舐めているのにビックリしましたが(〃ω〃)
私も彼のおちんちんを舐めたくなって、おまんこが熱くなっちゃいました(〃ω〃)

旦那さんはそのまま椅子に座ると、ありがとう。と言って、身体をかがめて、奥様にキスをしました(〃ω〃)
軽いキスをした後に、奥様の唇をペロと舐めて、凄くエロく見えました(〃ω〃)

彼もそれを見ていて、ちょっとだけ加えて。って、椅子から私の腕を引き寄せました(〃ω〃)
私は、お2人が居る、今ここで。。。とは思いましたが、彼にも求められたのが嬉しくて、私はご夫妻に背中を向けて、旦那さんの前に座って、旦那さんの下半身の浴衣をめくって、ちょっぴり固くなり始めた、彼のおちんちんを、根元まで咥えました(〃ω〃)

彼のおちんちんは、私のお口の中ですぐに固くなり、お口に入りきれないくらいになりましたが、喉の奥まで咥えさせもらいました(〃ω〃)

私は、背中を向けているご夫妻が気になりましたが、後ろからはジュボジュボと音が聞こえて、気になってしまい、咥えたまま、身体をよじって、横目でご夫妻を見たら、上品な顔立ちの奥様が、旦那さんのおちんちんを、舐めたりすすったりする音でした(〃ω〃)

私は、ご夫妻の姿と、私のしている事で、おまんこがグッとなって熱くなってしまい(〃ω〃)
姿勢を戻して、旦那さんの正面で咥えながら、右手でこっそり、自分のおまんこを触ってしまいました(〃ω〃)

おまんこは開いて、垂れるくらいに溢れていて、ちょっと触ればイクくらいでした(〃ω〃)

でも私は彼にイカせてもらいたくて、手のひらで穴をふさぐ様に押さえつけて。
何度か軽く押し付けて、手のひらに愛液を沢山付けて、愛液の沢山ついた手のひらで、彼のおちんちんの付け根から、玉を撫でて、彼に私の愛液を擦り付けました(〃ω〃)

私が我慢出来なくなって、入れて欲しい。お願いしようとしたら。

後ろから奥様が、ちょっと休憩しましょ。って(・・;)

風で身体がひえちゃったから、閉めましょ。って(^^;

ほてった私には、丁度良い風だってのですが(〃ω〃)

奥様も私も、髪の乾かしが足りなかったのか、毛先が冷たくなっていたので、奥様が一度乾かしましょう。って、2人でドライヤーを当てに行きました。
18
2024/07/23 22:08:45 (RujdBhYH)
彼が訪ねてきて、いつものようにキス、二人でシャワー浴びて、ベッドに入った。
ヤッてることは、いtもと何も変わらないけど、ムードがないし、愛が感じられない。
あなたの愛撫、惰性のよう、あなたのクンニ、義務のよう、気持ちいいけど感動しない、きっと私のフェラも愛情がなかったと思う。
コンドームを被せる彼、めんどくさそうに見えた。
彼が入ってきた時、なぜか、これが最後なんじゃないかと思った。

彼とのセックスが楽しみで、待ち遠しかったあの頃、彼が来たのを足音で感じて、玄関に走ってたあの頃、今は、そんなときめきも無くなった。
新しい恋が生まれたときは、心躍ったけど、今、その恋が消えかかっているみたい。
彼が腰を振るたび気持ちいい、それは物理的な快感、気持ちは、させてあげてるって感じで、共に愛し合う歓びが感じられなかった。
見つめ合う目が、哀しみを帯びてた。

彼が果てた後、切ないほどシラ~ッとした空気になった。
そういうことが、数週間続いてた。
その数か月前から、何となく私たちの関係がすれ違うようになってたの、感じてた。
コンドームを始末した後、彼は身支度を整え始めた。
昔のように、余韻を楽しむことが無いどころか、彼は帰ろうとさえしてた。
もう、終わりなんだなって、分かった。

彼が立って、玄関に向かって歩いていく。
「さよなら」も言えない別れ、私は、彼にとってもう「さよならを言う価値もない女」なのだろうか。
黙って出て行く彼を、私は、ベッドの中で、ただぼんやりと見てただけだった。
虚しいお別れ、たぶん、もう、二度と連絡もすることないだろう彼との終わり。
私もベッドから起きて、シャワーを浴びた。
そして、一人、彼と歩いた駅前の通りを歩いた。

私は、彼と出会う前に、一人でこの通りを歩いていた頃の気持ちに戻りたかった。
大学を出た後、この街に越してきて、新しい一人暮らしを始めて歩いていた道の続きを探していた。
そうすれば、彼を忘れられると思った。
やり直したいわけじゃない。
でも、好きな気持ちが消えたわけでもない。
伝わらなくなっただけ…

この通りを歩くと、そんな思いが蘇る。
彼は今、どうしてるかな?
もう、別れて2年、付き合ってた時間と並んだ。
今まで、連絡も、再会もない。
でも、忘れたこともないし、この通りを歩くたび思い出す。
彼と入ったお店、買い物したスーパー、みんなあの頃のままだ。

ねえ、仕事頑張ってる?
出会ってから一緒にいた2年間、色々あったね。
私ね、今度、この街を出ていこうと思ってる。
彼の想い出が詰まったあの部屋も、一緒に歩いた通りも、私には辛すぎる。
故里に戻って、今の会社よりは小さいけど、同業に中途採用が決まったから…
やっぱり私には、東京は似合わないや。

4年間歩いたこの通りが、ブルーに感じるようになった。
彼と歩いていた時は輝いて見えたポケットパークの噴水にあるヴィーナス像も、ブルーに染まる。
そんな街にいたくないから、出て行くことにした。
ここを出て行くことは、彼には言わない。
さよなら…
元気でね…
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2024/07/13 16:36:41 (0ddQ.haY)
もうすっかり忘れていたけれど、小学校3年生の時に担任の先生とエロい事したの思い出したから書く

3年生でとても大人しかった僕は、担任の熊田先生が大好きだった。熊田先生は妊娠中でとてもお腹が大きくて動くのも大変そうだがまだ学校に来ていた。
放課後になると甘い物が食べたくなると言って僕たちにコンビニでお菓子を買って来るように(内緒で)言い、1人100円までなら好きな物を買って良いと言ってくれる優しい先生だった。僕たちは熊田先生がまた買い物を頼むのではないかと期待しながら毎日放課後遅くまで残って居たものだった。
そんな熊田先生が産休を取り代わりの先生がやって来た、当時24、5歳だったと思う。片桐先生だ、僕は少し引っ込み思案な所があり低い声の男の先生が怖かったから、どちらかと言うとこの『先生』よりも『お姉さん』のような先生でホッとしたのを覚えている。
だが、授業は違った。 まだ片桐先生は不慣れだからという理由だからか、男の先生が授業をしていた。そしてある日、男の先生に滅茶苦茶怒られた僕は不登校になった。 学校に行こうとすると脚が震え、吐き、腹痛になった、ところがお昼頃になるとピタリと元気になる、だがまた次の朝両親を困らせる僕は自然と学校へ行けと言われなくなり毎日が日曜日になった。両親は仕事だし、5つ上の姉は中学生だから帰りは遅い、9つ上の兄に至っては殆ど顔も合わせなかった。毎日自由時間の僕は漫画を読んだりテレビを観たりゲームをしたり悠々と過ごしていた。ある日、暇だったので兄の漫画を読もうと兄の部屋を漁っていると、エッチなマンガを見つけた。
当時エッチな事はなんと無くわかっていたが、僕のなかでは、おっぱいとかは笑うためのワード、女のこと話してはいけないワードであった。エロ漫画は所謂女教師ものでエロい先生に興奮した生徒が襲い掛かる、みたいな内容だった。内容なんかはさしてなかったが僕は片桐先生を思ってドキドキした。が、エロ漫画の描写は先生が生徒のちんちんを舐めたり、真っ白なアソコに硬くなったちんちんを刺す様な描写で僕のちんは硬くはなったみたいだが舐めてくれる人はいなかった。
僕は先生がちんちんをパクとしてくれる事を想像した。
その日、午後も早い時間だったと思うけれど玄関が空き誰か帰ってきた。
声からするとお姉ちゃんだが誰かと話してるみたいだ、すると2階の僕の部屋の方へ上がってきてノックをした。僕はびっくりしてベッドへ飛び込んだ。
お姉ちゃん「まる?いるのー?」
ぼく「、、、」
お姉ちゃん「まる、起きな!先生が来てくれたよ!」
一瞬飛び起きそうになった。僕が学校に行かないだけで先生が家に来るなんてとんでもない事件になってしまった…。きっと僕を怒鳴った木村先生がまた怒って家に来たのだ、どうしようと考えた僕は…。このまま寝たフリをしようと思った。もし怒られたら「お腹が痛くて気絶してました」と言おうと決め、寝返りをうち反対向きになった。
すると、お姉ちゃんは布団を剥がす勢いだったけれど後ろからとても優しい綺麗な声で、そのままで結構ですからお顔を見に寄っただけですので、と聞こえた。
目をつぶって後ろを向いていたのでわからなかったが片桐先生が部屋に入ってきたようだった。お花みたいなとても良い匂いがした。
ドアを閉めベッドの前に座ったであろう先生は
先生「まるくん、先生まるくんが学校来なくてとっても寂しいな、石川くんも宮崎くんもマルくんが来なくてつまらなそうなんだよね…」
と、暫く僕の返答を待っていたが、僕はそれを聞いたらなんだか、日曜日みたいにはしゃいでた自分が先生に、友達に迷惑をかけていたなんて思いも寄らなかったからなおさら起きれずに黙って目を瞑っていた。
先生は、フッと短いため息をついてからガサゴソと何かをまとめていた、そのあと部屋を片付けてくれているみたいだ、空いたグラスを床から勉強机へ、クッションを端におきマンガを本棚へ、しばらくしてカバンから何かを机の上に置いてもう一度話しかけてきた。
「まるくん?先生学校に戻らなくちゃ行けないけれど何か言いたい事があったら先生の電話番号置いておくから、電話して良いからね」
そういうと反対を向いてる僕の左頬にそっと手を置いて帰って行った。部屋は綺麗に片付けられ机の上には『みんなのノート』と書いてある授業のあらましや先生のお話しなどをクラスで書いてくれたノートを置いて行った。
それを読んだ僕はなんてヤバい事しちゃったんだと青ざめていた。。

エロくなる前に疲れた。需要あれば続きはまた書きます。

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