2026/09/16 23:33:53
(5reLib6l)
お付き合い相手を探すために春にマ◯ッ◯ュに登録しました。どんな人と出会えるのか楽しみに始めてみたところ、いきなり青森の女性から「いいね」が来て…
なんでだろうと思いつつこちらからもいいねをしてマッチング。
神社の御朱印集めの共通の趣味もあり、しばらくやり取りしてから、LINE交換をしてたまに通話も。
ゆりこ(仮)は港区に本社のある生命保険会社の青森県内の支店の内勤で、月に1回出張で東京に来ているとのこと。
出張費は会社持ちで、往復は飛行機、ビジネスホテルに宿泊しているとのことでした。
そんなこんなでやり取りを続け、6月の出張時にホテル近くのイタリアン料理店で初めてご対面。
ゆりこ(仮)は48歳で3人の子持ちながら、身長も高めでスラッとした細身体系。
キツめだけどわりと美形でモテそうなルックス。
話す言葉のイントネーションも青森訛りでギャップがまた良い感じ。
ただ身なりは、田舎から出てきたけど都会で精一杯頑張ってるって感じ…
その日は平日夜だったこともあり食事だけで解散しました。
その後はスケジュールや予定の関係で、なんだかんだ10月まで会えないと言われてしまったので、こちらの気持ちも折れてしまい、やり取りの頻度も次第に減っていきました。
このまま自然消滅かなと思っていたところ、ひと月くらい過ぎた頃にゆりこ(仮)からLINEが来て「寂しい…」と。
「どうせ東京に来た時のごはん代係りなんでしょ?」と聞いたところ「そんなことはないよ」と。
それならばと8月の出張時にゆりこのホテルに一緒にお泊りすることを提案したところ、ゆりこ(仮)も特に拒まなかったので、やり取りを再開させてまた会うことになりました。
仕事の後に懇親会があるから20時頃でないと会えないということでしたが、懇親会の後にまた打ち合わせが入ったからさらに遅くなるというので、結局21時頃に着くようにこちらは家を出ました。
ところが連絡が来たのは22時過ぎ…
打ち合わせと言いつつおそらく二次会に行ってたんだろうと思います。
フロントで1人分の追加料金を支払い、ようやくふたりでチェックイン。
あらかじめこちらがコンビニで買っておいたお酒とおつまみで乾杯して、少し話をしてからこちらが先にシャワー。
一緒にシャワーを提案しましたが見事に拒絶されました。
ゆりこ(仮)もシャワーを浴びて髪を乾かし終わるとようやくベッドイン。
というよりドライヤーで髪を乾かさせられました。
寝支度も終わりベッドに横になると、ゆりこ(仮)はなんと後ろ向き。
後ろからされるのが好きと言ってたけど、もしかするとキスを回避?
仕方なく後ろから抱きしめ、うなじや背中、脇腹にリップ責め。
気持ち良さそうな喘ぎ声を少しずつ出し始めたところで、仰向けにして胸を愛撫。
Bカップの小さめの胸に敏感な小さめの乳首。
責めるとゆりこ(仮)の喘ぎ声は少し激しめに。
そのまま脇腹や下腹部を責めて、いよいよ敏感な秘部へ…
内ももやビラビラをリップ責めしてからクリを舐め上げると、ゆりこ(仮)はビクンと反応して声も更に激しく。
たっぷり舌と指でとろけさせてから、フェラをお願いしたら、なんと「しないっ!」と拒絶…
おまけに「苦手なことをさせないで!」なんて言われ…
当然ながらゴムも装着させられ仕方なく挿入。
優しくゆっくり動かすよりは、激しく奥まで突いたほうが、ゆりこ(仮)はお好みの様子でした。
最終的にフィニッシュはしたけど、まるで女性用風俗で派遣された男のような気持ち。
どうやらゆりこ(仮)は、自分からは尽くさず、相手に尽くさせて自分が気持ち良くなりたいだけのタイプなのかなと。
その後は朝まで眠りについたけど、目覚めてから朝立ちしたものに唾液をつけ、眠ってるゆりこ(仮)の割れ目に後ろからこすりつけました。
特に抵抗はされなかったので、そのまま生で挿入。
さすがにゆりこ(仮)も目を覚ましましたが、しばらく動かしてるとまたゴムを付けるように言われたので覚めてしまいそこで終了。
不満を鎮めるように、朝の支度中にバスタオル姿や着替え中の下着姿をスマホの無音カメラで撮影。
乳首やあそこが撮れなかったのは残念でしたが…
ちなみに行為中はしっかり録音できていました。
撮れた写真を見たり、行為中の声を聞いているとだいぶ不満も消えていきます。
次に会う時は、あらかじめゴムに穴を空け…というより亀頭部分が完全に出るくらいカットしておいて、生の感覚をしっかり味わうとともに、たっぷり中に出してあげようと思ってます。
9月は東京でなく札幌と仙台らしいので、次は10月の東京かな。