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2025/10/07 16:59:03 (owurYZx4)
本番~心もカラダもトロける秘密はLINEに隠してある💖
👉 ID:kg89u
81
2025/10/07 12:39:50 (80bIWrwL)
私は、目を瞑ってしまうと、ほんの少し眠ってしまい、ほてった自分の熱さで、目が覚めました。

彼は、私を起こさない様に、ちょっと辛そうな姿勢のままいてくれました。

私は、彼の姿勢を直してから、腕枕をしてもらい、お互いが楽な姿勢で抱き合いました。

私は、ホッとしていましたが、2人のエッチな液が、お互いの身体に残っていて、私はお風呂を思い出したので、「お風呂溜まったかな、お風呂行こう」と彼を誘いました。

お風呂に向かう時は、2人して全裸なので、私は彼の背中に胸を押し付けて、後ろからおちんちんを握りながら行きました。

湯船のお湯は少し冷えて、ちょうど良いくらいだったので、私は、「今日は、シャワーで流すだけにして、湯船に浸かっちゃおう」と言って、軽く身体を流して、向かい合わせで、湯船に浸かりました。

私は、もう4回で、ちょっぴり身体が重く感じてしまっていましたが、気持ちやアソコは、まだ欲しがっていて、また固くなっているおちんちんを見たら、何となく手が伸びて、おちんちんの先を軽く摘んでいました。

彼は、私の両方の乳首を、人差し指の背で、下から優しく撫でてくれながら、「少し疲れた?今日は一段と激しかったからね、でも、まだ前半戦だからね、潮吹きもまだだしね」と言いました。

私は、そう言えば、会社の帰りに会った時に、私が、「暫く、ラブホじゃ無いから、潮吹きしていないね、もう、潮吹きはしなくなっちゃったかな〜?」と言って、彼が、「今度、ラブホに行ったら、潮吹きしなきゃね」と言っていたのを思い出しました。

私の場合は、逝くときと、潮吹きの快感が少し違って、逝く時は、快感が強い押し寄せるようになって、快感が溜まって逝く感じですが、潮吹きの時は、快感が溜まる事は無くて、快感の延長で潮吹きしてしまう感じで、潮吹きもしてもらいたいと思っていました。

私は、潮吹きか〜、と思ったら、身体は疲れているのに、潮吹きしたくなっちゃいました。

私は、「潮吹き、、、またするかな?暫く潮吹きはしていないから、しないかもよ」と言うと、彼は、「一緒に見た、AVは、指で立ちながらだったよね、ちょっとだけ、ここで試してみる?いっぱい出ても、お風呂だから心配無いし」と言いました。

私は、ちょっとだけためらいましたが、ベッドで潮吹きしちゃうと、寝る場所がなくなっちゃうから、「ちょっとだけね、ちょっぴり恥ずかしいな」と言うと、彼ばバスタブの縁に座って、私を立たせると、私の乳首を舐めながら、アソコに片手を伸ばして来ました。

私は、彼の両肩に手を着いて、身体が滑らない様にしてから、脚を開きました。

彼の手は、中指で、クリの穴の方の付け根を触りながら、人差し指と薬指で、リクの両脇のヒダを開くと、優しく、早く、上下に動かすので、私は、腰が引けるくらい感じてしまいました。

私は、「潮吹き、じゃないの?、ァッ、もぅっ、普通に、逝っちゃうよ」と言うと、彼はクリから、アソコの中へ指を入れると、もう片方の手を、私の腰に手を当てて、少し後ろに引いてしまった、私の腰を、手前に引き寄せて、私を真っ直ぐに立たせると、アソコの手前側の奥を、少し押す様にしながら、ベッドでしている時と同じ様に、早く手を動かしながら、乳首を軽く噛んでくれました。

私は、アッと言う間に、快感に包まれて、クチュクチュククチュと、液を溢れさせてしまい、潮吹きをする快感になって、「逝く、逝くっっ、出ちゃう」と言っている間に、湯船にぴちゃぴちゃぴちゃと、潮吹きを垂らしてしまいました。

少しのあいだ、湯船に潮吹きを垂らしながら、逝ってしまい、ビリビリしてしまったので、立っていられなくなり、自分の潮吹きが沢山入った、湯船に座りこんでしまい、バスタブに座っている、彼のおちんちんに、顔を押し付けって、彼の腰を掴みながら、ビリビリに耐えていました。

潮吹きのビリビリは、そんなに強くないので、私はすぐに回復しましたが、息は切れぎれのまま、おちんちんに頬擦りすると、彼は、「やっぱり、ちゃんと潮吹きするね、良かった」と言いながら、私の頭を撫でてくれました。

私は、「潮吹きの入った、湯船に浸かっちゃった!出る前に身体を洗いたいな」と言うと、彼は、お風呂の椅子を、ボディソープで軽く洗って、シャワーで流してから、私を座らせて、いつものように、優しく全身を優しく洗ってくれました。

彼は、自分で身体を洗うと、私からシャワーをかけてくれて、彼もシャワーを浴びると、バスタオルを取って、いつものように、優しく身体を拭いてくれました。

私は、いつものように、ラブホの服を先に着て、彼が自分で身体を拭き終わると、私が彼に、ラブホの服を着せました。

2人で、コンビニで買ったお部屋を、いつものように、ベッドに持って行って、枕を立てて寄りかかりながら、お弁当を食べ始めました。

いつも、彼が先に食べ終わって、ゆっくり攻め始められてしまうので、少しでも彼が食べ終わるのが遅くなる様に、私は、テレビで
AVをつけて、「ご飯の時は、少し明るい方が良いけど、電気を明るくするより、テレビの明るさくらいが、ちょうど良いよね」と言いながら、お弁当を食べました。

私は、彼が私といる時は、AVを見ないのは知っていましたが、私が、「ほらほら、あんなにおちんちん咥えているよ、私もあのくらい舐めたい」とか、騎乗位のシーンを見て、「私もあのくらいしたい」とか、お喋りしました。

それでもやっぱり、彼の方が早く食べ終わって、彼は歯磨きまで済ませて来ちゃいました。

私は、気持ちの良い気怠さで、ずっとニコニコしていた気がします。

彼は、私が食べるのに、邪魔にならない様に、お腹や腰にキスしてくれましたが、お腹も腰もキスが気持ち良くて、アソコがまた欲しがり出してしまいました。

私が食べ終わって、飲み物を飲んでいると、彼は、私の脚を開いて、クリに吸い付いて来て、クリを下から上へと舐め始めました。

私は飲み物を置いて、彼の頭を両手でアソコに押し当てて、舐め難くしたつもりでしたが、彼はクリに吸い付いたまま、アソコの中に指を入れて来ました。

ビチャビチャなアソコは、彼の指をすんなり受け入れて、クリと中を、一緒に刺激されてしまい、アソコの周り全部が熱くなってしまいました。

私は、そのまま逝かされちゃっても良いかと思いましたが、私は、「ちょっと待って、今AVでやっていたの、試したい」と言って、彼を止めました。

彼は、AVを見ていなかったので、私はどんなふうにしようかと、一瞬迷いましたが、私は起き上がりながら、彼を仰向けにして、彼に背中を向けた騎乗位にしようと思いました。

彼とは初めての体位でしたが、誰かの車の中で裸にされて、何度かした記憶があったので、私は彼に背を向けて、おちんちんを握りながら跨って、ゆっくり中に入れました。

いつもとは違う、彼のおちんちんの感触で、後ろから入れられている感じがして、私は自然と腰を早く動かしてしまうと、彼は、「この体位は、私が逝く時、タイミングが危険かも」と言うので、私は、「、、逝く、時は、言って、、、」とだけ言って、彼の太ももに両手を着いて、おちんちんの快感に浸っていました。

彼は、身体を起こしたのか、後ろからおっぱいを揉まれたかと思うと、そのまま一緒に後ろに倒されて、私は彼の上に仰向けで重なって、彼が激しく下から突いて来ました。

私は、初めての体位で、乳首み摘まわれながら、もう方の手で剥き出しのクリを触られ、下から突き上げられるので、「ァッ、ァッ、ァッ、ズルい、ダメ、アッー、また、逝く!」と先に逝かされてしまいました。

その日は、彼は2回、私は10数回逝かされてしまい、帰りの買い物も、少しふらついてしまうくらいでした。
82

凸凹

投稿者:ヒロシ ◆kI7hoVZQ1Q
削除依頼
2025/10/07 11:27:59 (XviQrSGp)
今までで一番気持ちの良かったオマンティス。

48歳の時にサイトで知り合ったひと回り歳下の彼女。
150cmぐらいの小柄でちょいぽちゃ。
趣味のカラオケで意気投合して、毎週のように会ってたら、自然とそうなりますよね。

イチャイチャして、彼女が自分のモノを触りながら、入るかな…って。
彼女のオマンティス、かなり狭くて浅くて。

ゆっくり入っていくと、グゥ〜と纏わりついてくるような。
それだけで、彼女は大きく仰け反って。
スゴっ!ヤバっ!と、ボソリ。
こんなに纏わりついてくるの初めて。
中からどんどん湧いてくるのもわかるし。
ほんの数分で、彼女が、もう我慢できない、イッちゃう!と。
その後も何度か昇天して、自分も限界。
安全日だから、そのままでいいよ。って。

終わってから、今までイッタことがなくて、早く終わってくれないかと苦痛だった。けど、入ってきた時に、今まで感じたことがない気持ち良さが溢れ出して。
最高だった。

って。
男冥利に尽きることを言われて照れちゃったんだけど、こっちも今までにない快感で長続きしなかったんだけど。

しはらく、マッタリ休んでると、彼女か布団の中に潜り込んで咥えてきて。
もう一回して…って。

以来、カラオケの後はホテルへ行く、よりいい仲になりました。
83
2025/10/05 14:32:32 (8a/IESmT)
数年前の話(特定されないように
私の職場は初めて管理職になる社員を対象に、必ず転勤があります。
当時私も対象者となり地方都市に転勤になった。
といっても単年転勤。研修の意味があって、私は2年だった。地方都市といっても政令指定都市。
当時は会社に提供されたマンションと職場の往復の毎日。とにかく研修となる業務が大変で仕事上のプレッシャー、ストレスで心がいっぱいいっぱいの毎日でした。業務が終わっても飲みの席にもたくさん出席しなければいけなくて、心だけじゃなくて身体も疲れ果てていた。
その飲み会のある日。
普段は酔って失敗しないように、ノンアルコールで過ごす。その日の飲み会もノンアルコールで乗り切って解散。
帰宅すれば良かったけど、翌日から三連休だったこと、何か疲れ切って寂しかったこともあって、一人でワインバーに行き、グラスワインを2杯飲み、話をしてくれた女性バーテンダーの方とお話しながらもう1杯何かお酒を飲み、うまく歩けないくらい酔っぱらって退店。
駅前でタクシーに乗車。乗車後から寝てしまってた。起きたら車内で、運転手の方にお手洗い行きたい旨を話して、公園に横付けしてもらって、下車して公衆トイレですませて、トイレをでたら運転手さんがその公園にいた。
あれ?決済したはず、と思ったら、「大丈夫?」って話かけられて、確かベンチに座ってお水をもらった。
多分50代後半の彼。
プロフィールにも書いている通り、私はファザコンなので、年上男性に優しくされると弱い…。
頭撫でられると、見知らぬ街で激務に追われて疲れ切ってたこと、寂しかったこともあって泣き出してしまってた。身体を引き寄せられてキスしました。
あとは彼に委ねていた。
ここじゃまずいね、とか言われて、またタクシーに乗車。
私のマンションまで行き、酔ってフラフラだった私を抱えるように部屋まで送ってくれて…エッチしました。
数年振りのエッチでした。恥
でも覚えていない…かなり酔っぱらっていたから。

朝起きて、自分が昨晩したことをすぐに後悔してた。部屋に見知らぬ男性をあげて、しかも記憶がなくなる中エッチをしてた。
ベッドでブランケットに包まってまた泣いてた。
部屋の中は荒らされておらず、いつも通りで安心してた。ソファのサイドテーブルに手紙がおいてあった。彼からの起きて紙。
『昨日はありがとう。お水沢山飲んでください。』と書いてあり、電話番号が書いてあった。

お水沢山飲んでください、って優しく敬語で書かれていたことが心に響いていたと思います。
その日に私は電話番号を登録してLINEを追加してた。

でも数日経っても連絡はなく、私からもメッセージを送れず、、、なぜか寂しかった。
1週間以上経ってから、職場の会議にでていたら、彼からの初めてのLINEが来ました。
嬉しかった。
なんていうか、見知らぬ都市、職場のストレスの中、唯一味方なってくれる人が見つかった気がした。
『お仕事お忙しいですか?お身体お大事に。』
とかそんなメッセージ。
嬉しかった。

会いたいけど、自分からは会いたいとはいえず、
ありきたりに、ありがとうございますと返した。

また数日たって、もうその、待たされている感にドキドキしていた。

彼からまたLINE
『お休みの日で、居酒屋に行きますがご一緒しませんか』
という内容で、私の仕事終わりに待ち合わせして、あの日以来にお会いしました。
東京で会社員をしていたこと、早期退職して離婚して、いまの街に越してきてタクシー運転手をはじめたことなど、お話してくださった。

その日はラブホテルに行きました。
クンニされただけで気持ちよくて、「部屋におもちゃあったよね?」って言われながら、彼が持ってきたおもちゃでされたりした。
娘みたいに可愛いって言ってくれた。もう私は40歳でしたが…。

彼とディープキスしてる時、本当にもう、あれだけストレスと疲れていた頭が綺麗に空っぽになっていた。
白髪交じりで短く刈り上げた髪。お腹がかなり出ていて、手がしわくちゃな彼が愛おしかった。
翌週も、その翌週も会ってエッチした。
スーツ姿のまま縛られたり、彼の車の中でもエッチした。

数カ月たって突然連絡がなくなった。
LINEも既読がつかず…。

振られたのだと思っていたら、
マンションに女性の警◯の方が来た。

彼が逮◯されたこと、私も被害者かもしれないから確認したいとのこと。
彼のスマホから私が酔っぱらって意識がない中、エッチをしている動画がでてきた、と。
私の名刺や連絡先など自宅からでてきて…

他にも被害に遭われた方が数人いた。
同じように酔ってされた方が警◯に相談したそう。
余罪が沢山あることなど聞きました。
何がびっくりしたかというと、私が初めて会った日、あれはタクシーではなかったということ。(お酒のチカラ怖い)
タクシーに手を挙げていて、乗車したと酔っぱらって思い込んでいた。
タクシーじゃなくて彼の車にタクシーだと思い込んでいた乗車していた。もちろんかれはタクシー運転手などしておらず、配達関係だったそう。

だから、私と話していた時、彼は私の話に会話を合わせてタクシー運転手であるように装っていた。

私は同意の上お会いしていました。 
だけど、もう二度、もちろん彼に会うことはない、と思います…
ちょっと寂しい。変ですよね。
でも何か寂しい。
84
2025/10/05 14:25:58 (DadpJc/y)
今から5年前の夏。大学2回生の僕は、夏休みに1人旅に出ました。
ほんとにふと思いつきで旅立ったので、行く先や宿なども予約せずに行き当たりばったりでの旅行です(昔から一度してみたかったので)。

昼はその地方での観光名所を巡り、日も暮れてきて、そろそろ泊まる宿を探さなければと思いつつ、バイトで買ったバイクに乗りながら、ある山を走っていました。

すると、そこには小さな小屋?のような建物が。何かなとバイクを停めて訪れてみると、どうやら地方の方向け?の共同風呂のようでした。

夕方に差し掛かりつつあり、汗もかいていたのでこれは良いと思い、僕はその共同風呂で一汗流していくことにしました。

かなり山奥なので番台の方なとはおらず、料金箱があり、そこに入浴料として100円を入れるシステムでした。

僕は料金箱に100円を入れ、その時にふと気付いたのですが、どうやら脱衣所が1つしかない(男女別に分かれていない)ことに気付きました。

まさか、ここは混浴??

ただ、脱衣所には誰もいなかったので、特に何の気なしに僕は服を脱ぎ、颯爽と浴場へと入っていきました。

浴場へ行くと、そこには小さめだが青のレンガで作られた立派な浴槽が2つありました。

僕はまず頭と身体を洗い、その後浴槽に浸り、旅の疲れを癒していました。1人という開放感から、浴槽には30分ほど浸かっていたと思います。

そうして浴槽に浸り、1人良い気分でいると、何やら脱衣所に人影らしきものが。

誰か、入ってきた??

全身真っ裸の僕は、先ほど脱衣所が1つしかなかったということから、まさか女性だったらどうしよう??気まずい・・?いや、嬉しい・・?そんな感情でした。

そして、その人影は明らかに服を脱いでおり、肌色になった人影が浴場の扉を開けた音がしました。

すると、そこには60代過ぎのおばさんが片手にタオルを持って入ってきたのです!
さすが熟年の垂れた乳房や下の毛はほぼ丸見え状態です。。

僕は一瞬で、
『あ、すみません!』となぜか謝ってしまいました。
おばさんは穏やかに、
『あらまぁ、えらい若い兄ちゃんやことぉ。笑』
と微笑みながら答えてくれました。

僕は気まずさに耐えきれず、浴槽から出ようとしましたが、おばさんはとても優しく、
『どうしたん?兄ちゃん、ひとりなんかい?』
と、尋ねられました。

僕は『は、はい・・。1人旅で来まして・・。』

するとおばさんは、
『えらい可愛い顔してるな〜、ウフフ 笑』
と優しく微笑みながら、身体を洗い始めます。
おばさんは、椅子に座っている為、大きなお尻にどうしても目がいってしまいます。。

そんなおばさんは身体を洗いながらも、僕に色々と話しかけてこられました。その話の内容から分かったことは①ここはやはり地方の方の共同風呂として利用されていること(常連の利用者としては、ほとんど女性なのだそう)②おばさんは独り身ということでした。

たまに近所の方(女性の友人?)とも入りに来られるそうなのですが、今日はお一人で来られた様でした。

僕はその方が身体を洗っている最中、向けられたおばさんの大きなお尻が気になって仕方ありませんでした。
山奥の風呂場で、見知らぬおばさんと2人で混浴(大きくなってから母とだって、そんなことしたことはありません)。まぁ母というよりはもう祖母か。

そんな事を考えていると、おばさんは身体を洗い終えたようで、僕の浸かっている浴槽に大胆にも入ってきました。
何度もいいますが、乳房も下の毛も丸見え状態でです。。

おばさん『ごめんなぁ。しかし、ほんま綺麗な顔してるなぁ。兄ちゃん、モテるやろ?笑』と、いわれ

僕『いえ、別に。笑 彼女もいませんし・・。』

ただ僕は昔から水泳をしていたので、体つくりはしていました。

おばさん『ええ身体してるし。おばちゃん好み〜 笑』

僕『あぁ、ありがとう・・ございます・・。』

僕はこの時、おばさんといえども女性と同じ浴槽に浸かっているという、かつてない場面に、気持ちが整理できず、緊張と興奮が入り混じったような状態でした。

おばさん、おっぱい大きいし、お尻もデカいんだもん。。
 
そんなことを考えていると、ヤバい!と思いつつも、やはり自分のアソコもみるみると大きくなってきて。。僕はそんなアソコを浴槽の中で手で隠すことに必死でした。

おばさんは、そんな僕モジモジしている僕を見ながら、ますます僕に近づいてきました。

おばさん『どうしたん、兄ちゃん。何、手で隠してんの?気使わんでいいから隠してるもん、はなしてみぃ〜 笑』
といって、なんて僕の隠している手を持って取り払ったのです!!

すると、ピーンッと反り立った自分のアソコがおばさんの目に入りました!

おばさん『あらまぁ〜!!おっきなチンポやねぇ〜♡』

僕は恥ずかしさもありましたが、それと同時に興奮状態でもありました。

おばさんが良い反応をするので、自分の中で何が吹っ切れてしまい、アソコはさらに硬くビンビンになっていきます。

おばさん『こんなチンポ、初めてみるわぁ〜♡あぁ、やっぱり若い男のチンポはええなぁ〜♡笑』

僕『そうですか・・?恥ずかしいですが・・よければ・・。』
そういって、僕は自らのカチカチのアソコをおばさんの口元に持っていきました。

すると、おばさん
『ええのぉ〜?♡笑』

僕『はい・・。お好きでしたら・・笑』

すると、おばさんは目をとろ〜んとさせて、涎まみれのいやらしい舌を出し、『あ〜ん♡』といって、僕のアソコを頬張り出しました。

僕『おぉっ(めっちゃしゃぶりつく)・・♡』

おばさんは、口の中で僕の大きくなったアソコをネチョネチョ心行くまでしゃぶり尽くしています。

僕も気持ち良くなってきたので、自ら腰を振っておばさんの口にピストンしました。

僕『こ、こんなことしてて、大丈夫ですかね・・?』

おばさん『大丈夫、誰もこんよ。きてもええわ。こ〜んなええチンポで、こんなことできるなんて、なかなかないから 笑』

おばさんのフェラは約10分続きました。
そして、さすがに疲れてきたようで、一度フェラを止めました。

おばさん『はぁ、はぁ♡ 兄ちゃんみたいな男前のチンポはやっぱり美味しいわぁ♡笑』

僕『そうですか・・?僕も嬉しいし、気持ち良いです。笑』

おばさんはその後濡れ濡れで、その後は誰か来るか少しヒヤヒヤしながらも、おばさんのアソコを高速で手マンし、さらに少しクンニもしました。

その夜は、独り身のおばさんの家に泊めていただくこととなり、その夜はさらに♡♡♡


続きはまた、後日に書きますね⭐︎
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