目の前に現れたオジサマはメールの優しい口調から想像したよりも強面の精悍な感じの人でした。
とくに腕が逞しくてとても50代には見えない感じ アッチも強そう
最初からハードなSMだとタダじゃ済まなそうな雰囲気 ここでも作戦成功かも
中年のオジサマ相手だと緊張せずに会話出来る私 やっぱり包容力のなせるワザでしょうか でもなるべく女声で話します。練習しなきゃだもん
オジサマは声も大丈夫だよと優しく褒めてくれながら 肩を抱きよせ軽くスキンシップして来ます。
私は恥ずかしがりながらも決して逃げずに受け入れるようにします これもお約束ですよね
あ、駄目
可愛いよ
そんな....駄目です
ふふ ホントに駄目?
ああ....そんなこと
嫌ならムリはしないけど ほらココ
あんっイヤぁ
やめて良いの?
意地悪しないで
して欲しいんでしょ?
コクン
なんて会話を楽しめるのもオジサマならではです
このオジサマはM女を追いつめて楽しむことを知り尽くしてるみたい
いつの間にか下着だけにされちゃいます。
優しいタッチの愛撫から 優しいキス そっと舌を絡め取られてもうトロンとしてきて溶けちゃいそう
身体中をオジサマの指先と唇と舌先で愛撫され 悶え狂わされました
こんなのホントに久しぶりです。
でも相手は経験豊富なSのオジサマですこれで終わるはずがない....と思っていました
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