2026/10/10 08:41:40
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僕が到着したのが合図かのようにカナコさんはユウナちゃんをドア側に方向転換させるとデニムミニをたくし上げた。
そして布地面積狭めなピンクの紐パンティーに包まれた大きな桃尻を揉んだ。
「見てよ見てよ、ユウナのデカ尻やばくない?さっきからパンティーはち切れそうなんだけどww」
お尻が大きいのかパンティーが小さいのかどちらにせよ誰が見てもプリンとしたエロ尻なのは確かだ。
カナコさんはパンティーをグイッと食い込ませると、見るからに弾力のある肉尻をダイレクトに鷲掴みにした。
「やぁだ、、恥ずかしいよぉ」
「何が恥ずかしいんだよ!好きなくせに生意気、デカ尻振れ」サキさんがスパンキングするとユウナちゃんは吐息を漏らし大きなお尻を左右に振った。
カナコさんは面白そうにパンティーを更に食い込ませ尻を叩くとユウカちゃんは内股で腰をくねらせながら「やぁだぁ、痛いけど気持ち良いよぉ〜お尻もっとお仕置きしてぇ」と甘い声でカナコさんの二の腕にしがみついた。
サキさんが遠くに座る2人に手招きした。
緊張して全然気づかなかったが女子柔道ヤングチームのサヤ&マオミの2人だった(2人には僕が来るまで見張り役をお願いしてたみたいだ)
リンガーTシャツにボロボロのダメージジーンズを腰履きしたポニーテールのサヤ。
大きめなパーカーにショートパンツ。黒髪ショートカットにメガネのマオミはまだ眠そうな顔をしている。
当時サヤが21でマオミが19だったと思う。
ユウナちゃんの姿を見て爆笑する2人は、おねだりされ一発ずつスパンキングを食らわせた。
「めちゃくちゃ歳下に尻叩かれて感じてんのか?変態ユウナww」
ユウナちゃんの感じる姿に興奮しているのか自分も同じように苛められたいのか、そのどちらか?僕は恥ずかしながら完全に勃起していた。
そして無人駅を通過した…
「ほら、メイも皆んなにちゃんと言わないと!」
サキさんに足で小突かれた。
僕もユウナちゃんみたいに皆んなの方にお尻を向け背中のファスナーを下ろした。
スルッと簡単にワンピースは床に落ちた。
「実は…ぼ、ぼくも、、み…皆んなに痴漢されたくて来ました」
「プッ、痴漢してくださいだって、凄いね」
「うっわぁ〜ノーパンかよ?秒で全裸w」
「全裸に編みタイ激エロじゃん」
「いきなり生尻かよww今日のメイすげえなぁw触ってやるから尻振れ」
小さいけど厚みのあるチカさんの掌がパチン!叩くように伸びてきて尻全体を撫で回すと尻肉を掴むようにガシガシ無遠慮に揉まれた。
「尻触られて、めっちゃ感じた顔してんじゃか、メイってこんな変態だったんだw」カナコさんの大きな掌も伸びてきた。