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1
2026/07/31 16:33:11 (ROn1NBiH)
その日、指定したゲームセンターにミニスカ姿で向かって、店内をあてもなく
ブラブラ徘徊してたら……あからさまに私の後ろをついてくる男の子を発見。
掲示板を見て来てくれたみたい。私が屈んだり歩いたりするたびに、必死に
なってスカートの中を覗こうとしてるのがかわいくて、しばらくそのまま覗
かせてあげてました(笑)。

チラッと横目で見たら、なんと20代前半くらいのすごくタイプなイケメンくん!
これは逃す手はないと思って、私から思い切って声をかけちゃいました。

「ねえ、さっきから見てたでしょ?」って言ったら、すごく焦ってて可愛いの。
周りの目もあるから、カーテンで外から見えにくくなってる二人乗りの大型
ドライブゲームの運転席に移動して、並んで座っておしゃべりすることに。

いろいろ話を聞くと、彼女が2年くらい居なくてかなり溜まってるらしい。
「女装した人とこんな近くで話すの初めてです…」なんて緊張しながら、手が
少し震えてるの。
会話の途中で、彼が意を決したように手を伸ばしてきて……私の太ももにそっと
触れてきたの。指先で確かめるみたいに、遠慮がちに、おそるおそる撫でてくる
感じ。そのたびに彼の息が少しずつ荒くなっていくのが伝わってくる。

私もなんだか緊張して胸がドキドキしてきて。
彼に合わせるように、私もおそるおそる手を伸ばして、彼のズボンの上から膨らん
でるソコを遠慮がちに優しく触ってみたの。……そしたら、服の上からでもはっき
り分かるくらいパンパンでカチカチ!

「すごい、すっごく硬くなってるね…?」って小声で囁いたら、
「…昨日オナニーしたばっかりなのに、すごく興奮しちゃって…」って真っ赤に
なりながら呟いて。

「ふふ、じゃあ…私がお手伝いしてあげようか?」って言ったら、目を輝かせて
「是非お願いします!」って即答。
そのまま二人で近くのネカフェの鍵付き個室へ直行しました。

個室に入ってドアをロックした瞬間、緊張と興奮で部屋の中の空気が一気に
熱くなるのが分かった。

「ねえ、私にどうしてほしい?」って聞いたら、彼、照れながらもすごいお願い
をしてきたの。
「あの…ショーツの上から、オマタの匂いを嗅がせてほしいです」って。

まさかのリクエストにびっくりして、「えー!朝シャワー浴びてないから、今すっ
ごく蒸れ蒸れだよ?」って言ったんだけど、
「そういうのが良いんです、お願いです!」って食い気味に返されて。

言われた通り、床の上で膝立ちになってあげたら、彼、私のミニスカートを
震える手でまくりあげてきた。
私のオマタに鼻がつくかつかないかのギリギリの距離まで顔を寄せて、
「くんくん…」って深呼吸するように匂いを嗅ぎ始めて……。その熱い息が
ショーツ越しにかかって、私も一気にゾーンに入っちゃった。

興奮がピークに達したみたいで、彼が「はぁ、はぁ…っ、あの…しこっても
良いですか…!?」って息を荒げながら聞いてくるから、「いいよ、好きにして?」って許可を出したの。

そしたら彼、ズボンと下着を一緒にガバッと膝まで下ろして……
出てきたのが、思わず「すごっ…」て声が出ちゃうくらい大きなおちんちん!
血管が浮き出てバキバキに勃起してて、先端からはガマン汁がトロッと溢れてる
状態。

彼がその立派なモノを自分で手でシコシコしながら、私のオマタに顔を埋めて
くんくん嗅ぎ続けてるのを見たら、私まで我慢できなくなっちゃって。
自分の服の上から乳首を捏ねたり、アナルを指でイジイジして悶えてたら、
彼がそれに気づいて手を止めたの。

「…えっ、乳首感じるんですか? …僕も触っても良いですか?」

潤んだ目で私を見上げてくる彼に、私は

需要があれば続きます
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2
投稿者:yasu
2026/07/31 20:00:09    (CXD4bh0e)
ぜひ続きをお願いします
3
2026/08/01 06:19:01    (rSub0Wkn)
興奮しながら続き待ってます!
4
投稿者:かなえ ◆I71Abl2EFs
2026/08/01 10:14:05    (Heqdb1nl)
続きです

実は私、乳首だけは昔からちょっと敏感で……。

自分で触っててもなんだか気持ちいいというか、
キュンと胸が痛くなるような切ない気持ちになって、
ずっと触ってたら

「これ、もしかしてメスイキできちゃうんじゃない…?」

って感覚があったの。
(実際にはメスイキしたことないし、
ちょっと頑張って自分で開発しようとして失敗した過去があるんだけど笑)

だから、もしこれを男の人に触られたら
私どうなっちゃうんだろう…って密かに興味があって、

思わず「うん、触って…」っておねがいしちゃいました。

私がベットの上にゴロンと横になると、
彼が私の横にあぐらで座り込んできて。

おそるおそる、彼の左手が私のシャツの下からスッと入ってきたの。

最初はブラの上から、右の胸を優しくさわさわ……。

もう、たったそれだけでめちゃくちゃ恥ずかしいのと、
じわっと込み上げる気持ちよさで頭がクラクラ。

「あ、ダメ……この人に全部やられたい」って一瞬で思っちゃった。

そのまま彼の左手はブラの中に潜り込んできて、
私のピンと立っちゃった乳首を指先でさわさわ、こりこり……。

指先で優しく弄られるたびに全身に電撃が走るみたいで、
ハァハァ息が荒くなっちゃう。

ふと気づくと、彼の右手は私の太ももを優しく撫でまわしていて、
もう気持ちよすぎて完全にうっとり状態。

下着の中でタックして小さくまとめてる私のおちんちんの先っちょが、
快感でトロトロに濡れてきてるのが
自分の感覚ではっきり分かるくらい感じちゃってました。

そんな私の乱れた姿を見て、彼も完全にスイッチが入ったみたい。

「やば……っ、めちゃくちゃ可愛い……」
「本当の女の子みたい……っ」

なんて熱っぽい吐息混じりに囁きながら顔を近づけてきて、
吸い寄せられるように自然と唇が重なりました。

実は私、男の人とエッチしたことは過去に1回だけあったんだけど、
キスをしたのはこれが人生で初めて。

しかも、お互いの唾液を絡め合って吸い合うような、
すごく濃密なディープキス……!

彼の唇の柔らかさと熱気にすっかり夢中になっちゃって、
私も夢中で彼の唾液が欲しくて、
うっとりしながら何度も何度も唾液を吸い込んじゃいました。


たぶん続きます
5
投稿者:かなえ ◆I71Abl2EFs
2026/08/01 10:15:24    (Heqdb1nl)
ベッドじゃなくて床でした

おわびして訂正します
6
投稿者:かなえ ◆I71Abl2EFs
2026/08/01 13:55:37    (Heqdb1nl)
どれくらい時間がたったかわからないくらい
ずっとキスしてて、

私の口の周りがふたりの唾液で
べとべとになってきて。

彼がティッシュで優しく拭いてくれて、

そのティッシュを私の足下にある
ごみ箱に捨てたときに……

ちょうど彼のおちんちんが私の目の前に現われて。
がちがちでぎんぎんで、先っちょが濡れ濡れで……

もう我慢できなくて、反射的にお口で咥えちゃいました。
彼が「ふぁっ!……っ!?」って、
思わず変な声をあげて大きく身体を跳ねさせて。
お口に入れると、ちょっとしょっぱくて
すごいエッチな雄の味がして……

頭がクラクラしながら、必死に頭を動かして。

とにかく私の身体の中に
彼の子種を出して欲しくて、

一生懸命気持ち良くなって貰えるように
夢中でフェラしました。

彼も私の頭を優しく撫でながら、

「っ…めっちゃきもちいい……っ」
「やばい、オナニーより百倍いい……!」

って、喘ぎ声を漏らしながら悶えてて。

どんどん先っちょからエッチな汁があふれてきて、
残らず吸い出しながら、

美味しくてずっとフェラしてたくて……

舌で先っちょを刺激したり、
喉奥まで入れたりして、

色々と工夫しながら夢中で舐め回しました。

さすがにちょっと疲れちゃって動きを止めたら、

彼がそっとお口からおちんちんを抜いて、
私をぎゅって抱きしめてくれて……
(もう胸キュンで死んじゃいそうでした)

そのまま「……お願い、したい」って言われたから、

「ゴム持ってますか…?」って答えちゃった。

(ゴムありならいいよって意味ですよね(^_^;)
実は私、念のためにゴムとローション持ってたんだけど、
そんなの恥ずかしくて言えなかった…笑)

続きます
7
投稿者:かなえ ◆I71Abl2EFs
2026/08/01 13:58:51    (Heqdb1nl)
彼が「ゴム持ってるよ」って財布を指さしたから、

「じゃあ、ほぐすね」って言ってローションを出して、
お尻をほぐそうとしたら……

彼がボトルを受け取って、手にローションを取ってくれたの。

私はショーツを脱いで、彼の方にアナルを向けて……

(思い出すだけでも恥ずかしいー!)

彼が指で、あそこをゆっくりほぐしてくれました。

その間も優しくキスしてくれて、
指でお尻をほぐしながら、空いた手で胸も触ってくれて。

こんなに女の子みたいに大切に扱ってもらえて、
幸せすぎて泣いちゃいそうでした。

だいぶほぐれてきたから「そろそろいいよ…」って言ったら、

彼が体制を変えて、正常位の体勢に。

入口におちんちんの先をあてて、
ゆっくり周りにすりすり愛撫してくれて。

ちょっと入ってきそうになったり戻ったり、
また周りをスリスリされたり……。

なんだか焦らされてる…?って感じながら、
ゆっくり、ゆっくり、ちょっとずつ入ったり抜いたり。

そのうち動きが止まったと思ったら、

ゆっくり“ずぬぬぬ…”って感じで入ってきて、
亀頭部分が入口を通過。

そこからも、焦らずゆっくり根元まで入れてくれて……

奥まで入ったところでまた動きを止めて、
優しくキスをしてくれました。

えっ、この人、本当に女装子とエッチするの初めて…?

って疑っちゃうくらい優しくて上手で、

もう気持ち良すぎて意識が飛んじゃいそうでした。
(実際、ちょっと飛んでたかも…笑)

入ってきたときに気がついてたんだけど、
「あ、ゴムしてない……」って。

でも、もういいや、この人なら。

この人のDNAをお腹の中で吸収したい……
この人の女にして欲しい……

もうろうとした意識の中で、そんなことを考えていました。

ふと気づくと、自分がすごく大きな声で喘いでて。

(声が大きすぎて、彼が「隣に聞こえるよ」って
キスで口を塞いできたほど笑)

もう、私の身体を彼の好きなようにして欲しくて。

いつのまにかバックの体勢で突かれていて、
パンパン!って激しい音が響いてて。

(本当にこんな音するんだ…って密かに感動しちゃった)

彼の動きがめちゃくちゃ激しくなって、

「出すよっ…!」って言われて。

あっ、本当に中出しされちゃうんだ……
病気大丈夫かな……
もう男に戻れないかも……
妊娠したいな……
彼の遺伝子が身体に入ってくるんだ……
彼の女になりたいな……
愛してるかも……

そんな色んな気持ちが、0.5秒くらいの間に
頭の中にワーッと浮かんで。

彼が私の腰をぎゅっと掴んで、
一番奥までおちんちんを深く挿入して——

(たぶんこの時に射精してた。全然感触はなかったけど)

そのまま私の身体にもたれかかってきて、
後ろからぎゅーって抱きしめてくれました。

なんだか嬉しくて、私、泣いちゃってた。

しばらくそのまま抱きしめてくれてから、
まだ大きいままのおちんちんをそっと抜いてくれて。

私はセーシがこぼれないように、
お尻の穴にぐっと力を入れて……

“ぬぷんっ”とおちんちんが抜けたあとも、
穴をすぼめて、出してくれたセーシがこぼれないようにしていました。

それからまたしばらくキスしたり、
胸を触ってもらったり、
小さくなったおちんちんをいじったりして……

最後にLINEを交換して別れました。

彼が帰ったあとに、
トイレでティッシュの上で息んでみたら、

“ぶぴゅっ”て白い液体が出てきて。

匂いを嗅いだら、ちゃんとザーメンでした。

もう彼無しではいられない身体にされちゃったかも。

最初はただパンチラ見せるだけのつもりだったのに、
こんなことになるなんて、想像もしていませんでした。

(おわり)
8
投稿者:(無名)
2026/08/03 08:38:57    (IiirqGzA)
20代前半の年下イケメン君で、しかも大きなチンポ持ってるなんて、良い出会いができましたね!
これからは、定期的に彼のおチンポで女の子になって、たっぷり精子が貰えますね~!
口とアナマンコにたっぷり精子をいただけるなんて、羨ましいです。
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