2026/08/03 13:15:45
(zv62A6py)
ヌチャヌチャといやらしい音を立てながら糸を引くような粘液が皮の先っぽから染み出しながら垂れ広がってました。オジサン達は「気持ち良かったら出てくるジュースだょ」と手をゆっくりとおチンチンから搾り出すように握りしめてから「今度は口でやってみようか」とおチンチンと睾丸辺りを2人がかりで喰い付きました。“ジュルジュルゴボボ”と舐りました。僕は恥ずかしさと恐怖と苦しさから「ごめんなさい」と何度も謝罪しながら身体を捻って逃れようとしてました。苦しさが弾けるような感覚があってオジサンの口の中に何かをたくさん噴出してしまいました。オジサンはゴフゴフと咳込みながらングングと飲み込んでました。オジサンの口の中で初めての射精を経験し、ほとんど飲み込まれてしまいました。「代われよ」ともう1人のオジサンが僕のおチンチンに喰い付きました。その時は小さく縮んで睾丸ごと口に含み、ゴボッゴボッと口の中で遊んでいるようでした。飲み干したオジサンは僕の足下にあったジャージやブリーフ、靴下や靴を剥ぎ取って白いブリーフの前開き部分の匂いを嗅いだり舐めたりしてました。おチンチンからまた何かが吹き出したのがわかりました。少しのオシッコと我慢汁だったと思います。その液体もグゥ〜ンググゥ〜と飲み込んでいたようでした。小さく縮んでカチカチのおチンチンを触られながら「こっちはどうかな」とお尻の穴に指先を挿れて触られました。僕は悲鳴をあげて許しを乞いました。「そんなにいいの」とニヤニヤ笑いながら片手の指を全て挿れられました。「あ“あ“あ“」と呻き声をあげながら「もう許してください」と懇願し「せっかくだからもっといい事しようね」と四つん這い状態の僕の口にオジサンの剥け上がってカチカチになった肉棒が挿れられました。開けられた口のまわりから涎と肉棒から染み出す液体が垂れ落ちながら「ガフガフガフガフ」と声にもならない呻き声をあげてました。その時、お尻の穴にも異変を感じて「ガホ〜ゥッグボ〜グブッ」と痛みと肉棒で許しを乞う叫び声をあげながらオジサンに握りしめられたおチンチンからは失禁してしまいました。お尻の痛みで気が狂いそうでした。しばらく下半身を陵辱され続けて痛みから生温い感覚があって、硬かった異物が小さく縮みながら引き抜かれました。“グジュッグジュッ”と生温いものが脚を伝って垂れ落ちていくのがわかりました。「どうだった、良かったか」オジサン同士が会話してました。「まだ子供だから硬かったね」「チンチンの味は良いね」と勝手な話をしていたのが記憶に残ってます。「いい事してますね」「中学生ですね~」と別人が参入してきて、残っていた上着の体操服を剥ぎ取られてスッポンポンの全裸にされておチンチンからお尻まで遊ばれ続けました。その時の経験が今のウケ側になってゲイバーで犯されたり遊ばれて満足するようになったように思います。