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2014/01/30 21:35:00 (0bTwTOxy)
これは、今年始まってすぐの

1月11日の出来事です。


始めに言っておきますが
僕はゲイではありません。

今は別れましたが
普通に2人ほど彼女も出来たことあります。


ただ、無修正動画とか
女の人が立派なものを

フェラしてる姿を何度も見ていたら
興奮してしまって

自分もしゃぶってみたい!
しゃぶられてみたい!
そんな願望にとらわれるようになって


ちょうど年末に
この「ナンネット」を見つけてたので

でも勇気がなくてやらなくて


でも、それ以上に
性欲が高まった時に

思い切って掲示板に
書き込んでみたんです。

とりあえず、その日が5日だったかと


それで、次の日に
仕事終わって、メールボックス見たら

一通連絡がありまして


とりあえず、ケイさん
としておきますが

ひと通り確認し合ったあとに

お互いのあそこの画像を
見せ合って


望み通りの立派なペニスだったので
お互いに仕事が休みだという

土日に会うことにしたんです。


その日が来るまで
色々とメールを交わしました。

何で興味をもったのか?とか
SかMか、とか

一応、僕はMだったので
そうケイさんに伝えると

「いじめられると
感じちゃうんだ?」

と送られてきたので


「はい、オナニーするときは
女の人が集団に拘束されて
電マとか電動ドリルとかで
何度も痙攣アクメさせられてる
動画とかを見ながら
自分もその人の気持ちになりきって
射精したりしてます。」

って、正直に送り返したら

「へぇ、レイプされたい願望があるの?」

って来たので

「うーん、でも多少はありますね。
拘束されて目隠しされて
ギャグボールとかくわえさせられて
ローターとか電マ、フェラとかで
寸止めされて、焦らしに焦らされてから
ようやく、射精させられたり
・・・他にも色々と(笑」

って、また素直に送ったんです。


そしたら

「へぇー、ヒカルくんって
ものすごく変態なんだね。
なんか俺も興奮してきちゃった。
もっとやられたいこと聞かせて?」

って来たんで

それじゃなくても
性癖を打ち明けた興奮から
更に書いていくことになります。
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2
投稿者:ヒカル ◆8x8z91r9YM
2014/01/30 22:12:15    (0bTwTOxy)
「なんか嬉しいです。
こんなことに共感してくれるなんて。
他にですか?とりあえず、アナル開発とか(笑
一応、中学生の頃から
そういうのに目覚めていて
ブドウとかさくらんぼに
ウズラの卵やバナナとか
アナルに出し入れして興奮してました。
それと同時に浣腸とかも(笑
とはいっても、お腹パンパンに
水を入れられるとかは嫌です。
僕がやってた浣腸は、コーヒー牛乳を
ホースと漏斗を使って
上から4分の1ほど注ぎ込んでしばらくしたら
それをコップに噴き出すんです。
で、やっぱりそこには
うんちのカスとか、コロコロのとか
一緒に出てきて浮かんでるんです。
で、僕はそのコーヒー牛乳を
強制的に飲まされるって妄想をしながら
全部飲み込むんです。
うんちの苦味とコーヒー牛乳の
甘みが混ざって、それが更に
興奮の材料になって
最後は拘束でシコって
強制射精させられるって形で
果ててましたね。
・・・って、されたい願望なのに
自分のオナニーの思い出語っちゃった(笑
・・・・・・引きましたよね?」

って、感じで送りました。
正直もう焼けでした。
何よりも興奮だったんで。

そしたら

「ヤバ!ヒカルくんスカトロとか
マジのド変態じゃん!
俺もう射精しちゃったよww
それでそれで、もっとないの?」

って意外な反応が!


でも、さすがにそれくらいしか
やったことなかったので
正直に「ないです」って
送ったら


「そっかぁ。
実はね。俺他にも
ゲイ仲間がいるんだ。
今度会うときそいつらも連れて
今日言ったこと本当にされてみない?
みんな絶対に喜ぶと思うんだけど」


ってのが来ちゃって


「いや、さすがにそれは
僕もコレがはじめてなんで
今回はフェラしあうだけでお願いします。」


って急いで返したら


「なんだぁ、残念だな。
でもさ、普通のラブホではなくて
SMラブホでやりあおうよ。
ふたりきりでさ、痛いことはしないから。
もちろん、お金だって払うからさ!
ね?いいでしょ?」

って返信が


僕は考えました。

確かに僕もSMラブホがどんなのか
色々と気になってましたし

しかもお金を出してくれるという
ちょっと怖いけど
ラッキーな誘いで


「お金は悪いですよ。
・・・・・・本当に良いんですか?
いいなら、僕もSMラブホには
前から興味あったんで
ふたりでならOKです。」


って送ったんです。

そして


「本当に!?
ありがとう!嬉しいよ。
それじゃ、11日に会おうね。
俺すっごい楽しみだよ。」

ってメールがきまして

「僕も楽しみです。」って感じで
送り返して終わりました。

あ、それと一緒に
11日までオナ禁してね。
とも言われたので

興奮しながらもなんとか
11日まで耐え抜きました。
3
投稿者:トム
2014/01/30 22:52:46    (alctg9hq)
凄く興奮しちゃいますね!続きが知りたいです
4
投稿者:ヒカル ◆8x8z91r9YM
2014/01/30 23:14:24    (0bTwTOxy)
そして11日当日です。

僕は関東の辺境に住んでるので
電車に乗り継いで

都内のとあるSMラブホ近くで
待ち合わせをしました。

そして、着いたので連絡をすると
ケイさんがそのラブホから出てきたんです。

「あ、はじめまして。
緊張してる?とりあえず
リラックスして大丈夫だよ。
部屋も先にとっておいたから^^」

ッて感じのいかにも好青年
ッて感じの人で僕は安心しました。


そして僕はとりあえず
ケイさんと一緒にラブホに入って
とってくれていた部屋に案内されました。


中に入ってみると、そこには
AVとかで見たような
X十字架とか拘束椅子とかあって
すっごくドキドキしました。

それで、とりあえずベットで
二人で座りながら雑談をしてると

ケイさんがバックから何か取り出したんです。

僕がそれについて聞くと

「あ、これ?精力剤だよ。
コレ飲むとすっげー勃起するんだ。
せっかくだから、ヒカルくんも飲んでみる?」

って言われて

「本当なんですか?
え、良いんですか?
じゃあ、前からそういうの気になってたんで
でも、副作用とか心配なんですけど」

「大丈夫だよ。これ漢方の薬だから
自然由来だから副作用は
今まで起きたこと無いから大丈夫!」


って言ってもらえたので
恐る恐るその錠剤を水で流し込みました。


するとケイさんは

「よし!じゃあ、風呂入ろっか」

っていうので
僕は緊張しながらも
一緒に裸になって
シャワーを浴びました。

僕のペニスは14cmあるんですが
ケイさんは16~17cmはあったと思います。

その時点で
ふたりとも勃起してたんですが

少し経つと身体がカーっと
熱くなってきまして

なにこれ!?ってくらいに
ペニスがパンパンに勃起して
仮性包茎なんですけど
その皮すらも向けて
今までにないくらいの勃起ペニスになったんです。

そしたらケイさん

「お、精力剤の効果出てきたね。
そういえば、オナ禁してたんだよね。
じゃあ、早速出そうか。」

って言われるがまま
僕のペニスはケイさんの手のひらに
優しく包まれるように
手コキされました。

それで、すぐにイキそうになったので
「はぁ、イッちゃいます!」
って言った途端手コキをやめたかと思うと

すっとしゃがんで、玉袋を
絶妙な力で揉み出して
裏スジに向かってシャワーを
あてがってきたんです。

「うわ!だめ!イクぅッ!!」
もちろん僕はすぐに射精しました。

それも勢い良く。
狭い尿道を大量の精子が
通過するのがわかるくらいに。

そして、精子はケイさんの顔にかかりました。

そして、それをなめると

「うん、美味しいよ。
やっぱり若いのはいいね。」

って感じで、顔を洗うと


そのまま上がりました。

そして、裸のまま
ふたりでベットに座りました。



5
投稿者:ヒカル ◆8x8z91r9YM
2014/01/30 23:15:34    (0bTwTOxy)
トムさん、ありがとうございます!

待っててくださいね。
僕も今現在も興奮して

手コキしながら書いてるので
ちょっと遅れています^^;(笑)
6
投稿者:ヒカル ◆8x8z91r9YM
2014/01/30 23:39:01    (0bTwTOxy)
そして、ついに僕は
念願のフェラをすることになりました。

まず、口を大きく開けて
歯が当たらないように
慎重に咥えました。

僕が彼女にフェラしてもらった時に
歯が当たったことがあって
その瞬間一気に萎えたことがあったんで(笑


大きかったです。
臭いに関しては
洗ったばかりだったので
ボディーソープの良い香りと

男の匂いが混ざって
すっごく興奮しました。

そして、ゆっくりと
舌を絡ませながら
裏スジを重点的に舐めました。

時々上目遣いでケイさんを見ると


「大丈夫だよ。スゴイいいよ。
俺も裏スジ舐められるのが一番好きなんだ。」

って言ってくれて
僕は嬉しくて更にしゃぶりました。

なんか、自分が女になった気分でした。

「はぁ~、気持ちいいねぇ。
ヒカルくん本当に初めてなの?」

もちろん初めてでした。

でもそう言ってもらえたことが嬉しくて
というか、その時にはもう
自分中のメスのスイッチが
入ってたんだと思います。

10分位たった頃に

「はぁ、そろそろイキそうだよ。
このまま中に出すからね。」

そう言うと突然ケイさんが
僕の頭をつかみ出して
イマラチオをさせてきたんです。

とはいえ、僕は抵抗することなく
むしろその苦しさに快感を覚えていました。

そして、一層高速になったかと思った瞬間
ビュクッ!ビュクッ!っと
喉の奥めがけて勢い良く
射精されました。

のどちんこが精子で押される感覚もありました。


とりあえず、僕はそのまま
口を開けて、中身を
ケイさんに見せました。

すると、ケイさんは飲んでほしいというので
僕はゴクッと飲み干しました。

僕はココで初めて
自分以外の精子を飲み込みました。

あのねちっこくて苦い
精子の味が残りました。

でもケイさんは
「ありがとう。気持ちよかったよ。」
と言って、僕の頭をなでてくれました。

ちなみに、僕はなぜだか
頭をなでられると甘えモードになる
クセがあったので

そのときもたまらず

「ケイさん!」って感じで
脚に抱きつきました。

正直、その時はにはもう
自分が男だということを
忘れてしまっていたと思います。

7
投稿者:ヒカル ◆8x8z91r9YM
2014/01/31 00:02:58    (Pic4z7ut)

そして、次はケイさんの番です。
僕はベットに仰向けになりました。

そして、僕のペニスが
ケイさんの口の中に吸い込まれていきました。

温かい舌が裏スジに触れたかと思うと
彼女にしてもらった時以上の
快感が僕を襲いました。

歯なんて当たるはずもなく
舌も的確に性感帯の裏スジを
執拗になめ尽くして
同時にピストンもして

玉袋までマッサージしてくれる始末。

僕は5分も持たずに中出ししました。


僕は快感で顔が赤らみました。

そして、何より驚いたのが
2回もすれば萎えていた僕のペニスが

全くもって元気なままなことでした。


するとケイさんは

「ねぇ、ヒカルくん。
今度は拘束フェラされてみない?
大丈夫、気持よくしてあげるから」


「・・・・・・はい」

僕は促されるまま

壁際にあるX十字架に
両手両足を拘束されました。

そして、ケイさんは
何やらバックをごそごそとやって
中から見覚えのあるものを取り出しました。


「え?ケイさん、何するんですか?
え、大丈夫ですか?」

と僕は思わず言いました。


ケイさんは、僕がされたいと言っていた
アイマスクとボールギャグを
取り出してきたのです。

「大丈夫だよ。安心して。
ヒカルくんがやられてみたいって言ってたから
ちょっと初体験させてあげようと思って
持ってきてあげたんだ。」

そういうと
僕の視界はすぐに暗くなり
口にも異物が詰め込まれました。

「はぁ、ヒカルくんスゴイエロいよ。
チンポビンビンにさせちゃって
本当にド変態だね。」

そう言うとケイさんは
僕の裏スジをペロペロと
焦らすように舐めてきました。

僕は最高に興奮していました。
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投稿者:ヒカル ◆8x8z91r9YM
2014/01/31 00:36:14    (Pic4z7ut)
でもその時、扉が開く音と共に

「お邪魔しまーす。」という
二人の男性の声が


「え!?え?・・・・・・ケイさん?
一体どうなってるんですか!?」

とは言うことができませんでした。
ボールギャグが詰められていたので
うめき声となりました。


「ごめんね、ヒカルくん。
今日のことをうっかり喋っちゃって
二人共どうしてもヒカルくんに
会いたいって言うから
こっそり連れて来ちゃったんだ。」

「この子がヒカルくん?
痩せてるのにオチンチンスゴイ勃起してる!
もう我慢出来ない、舐めるわね。」

「ふおぉ~ッ!ふん~ッ!!」

必死に抵抗しようにも
拘束されていますし

尚且つ、この人のフェラも
絶妙に上手くて
僕はとろけるような感覚に襲われて
そのまま射精しました。

「美味しかったわよ。
やっぱり若い子のミルクは格別ね。」


「まったく、ごめんねヒカルくん。
いきなり来てフェラされちゃって
ちょっとアキ!謝りなよ。」

どうやら先ほどの人は
アキさんだと言うのがわかりました。

「それにしても、元気ね。
ボクもいただこうかな。」

するとまたしても
極上ともいうべきフェラで
僕は程なくして果てました。

僕は脱力していました。
何よりも、連続射精によって
脳がボーっとしていたからです。

それでもスゴイのが
4回も射精してるのにもかかわらず
相変わらず元気なペニスでした。


9
投稿者:ヒカル ◆8x8z91r9YM
2014/01/31 00:58:16    (Pic4z7ut)
それから程なくして
二人はシャワーを浴びに行きました。

部屋には僕とケイさんのふたりきり

「どうだった?
気持ちよかったでしょ?
あの二人はアキとユウっていうんだ。
俺があの二人にハマるのも
身を持ってわかったでしょ?

それにしても、元気だね。

あ、そういえば
ヒカルくんのスマホ勝手に見ちゃった」


「ふっ!?」

「潮吹きしてみたいんだって?」


僕はすっごく恥ずかしくなりました。

僕は最近は射精では飽きたらず
男の潮吹きについて
何度も検索していたのです。


「俺が手伝ってあげるよ。」

そう言うと、何やらまた
バックの中を物色する音が

そして、近づいてきたかと思うと
ペニスが冷やっとしたのです。


ケイさんは僕のペニスに
ローションをかけたのです。

そして手際よくマッサージすると
程なくして僕は射精します。

そして、とたんに亀頭部分を
手のひらでこすりだしたのです。

その手は慣れた手つきでした。
毎回やってるかのごとく。


「ふぅーッ!!ふう~んッ!!」

僕は情けない声を上げまくりました。

くすぐったいような、もう触ってほしくない!
そんな感じでも止めてもらえず

すると、ピュッ!と出たかと思うと

ピューッ!ピューッ!っと
勢い良く吹き出したのです。

それはおしっこと違って
止めることがままならず
垂れ流しという表現が似合っていました。

それを5分以上続けられると
さすがに空っぽになったのか
出る量が少なくなっていました。

そんな中で二人が上がってきて

情けない声を出しながら
身体をガクガク震わせながら
潮吹く僕を見て興奮していました。


そして僕自身
理性というものは吹っ飛んでいました。
10
投稿者:ヒカル ◆8x8z91r9YM
2014/01/31 01:21:42    (Pic4z7ut)
そして、間もなく僕は
カセを全て外されました。

とは言っても
しっかりと立つことが出来ず

僕は四つん這いになっていました。


アイマスクとボールギャグが外され

目の前にはケイさんがいました。

「どう?気持ちよかったでしょ?
よしよし、いい子だね。」


この快楽で意識が朦朧とする中での
頭なでなでは、麻薬にも似たような

僕はうっとりとすると
四つん這いのままケイさんの側に行くと
ゴロンと寝転がって
なすりつけていました。

まさに、僕は犬に成り下がっていました。


今は考えただけでも
あたまにちが登るほどに
恥ずかしいのですが

あの時は本当にイカれていたんです(笑


僕はそのまま

「クゥ~ン、クゥ~ン
ご主人さまぁ、もっと壊してください
僕を犬にしてください。」

と言いました。

「あらら、すごいねこりゃ。
頭までおかしくなっちまったか(笑)
それじゃヒカル、ケツこっちに向けろ。」

「はい、ご主人さまぁ」


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投稿者:ヒカル ◆8x8z91r9YM
2014/01/31 01:47:06    (Pic4z7ut)
するとケイさんは

「おい、買ってきたコーヒー牛乳
くれないか?」

と言って、アキさんから
コーヒー牛乳を受け取ると

バックから出した、あの浣腸でよく見かける
ガラス製の浣腸器を

開いたパック内に入れて
3分の1程度吸い取ると
そのまま僕のお尻に入れてきました。


「ぉおぅ」僕は思わず声が漏れました。

そして、それから数分間待たされると
その間に用意してあった
犬の餌用のボールに勢い良く噴き出しました。


そしてそこには、コロコロうんちと
この日に限って、6cm近くの
一本のうんちが出てきてしまったのです。


それを僕の前に差し出すと

「ほら、全て飲みこみな。
こうされるのが夢だったんでしょ?」



でも、さすがにその大きなうんちは
臭いも放っていて
僕はとたんに我に返りそうになりました。

でも、ケイさんはすかさず
僕のペニスをこき始めて

僕はすぐに犬に引き戻されて

初めはペロペロとなめながら
半分かんでコーヒー牛乳と混ぜながら
飲み込んで、他のうんちも
同じようにして
美味しそうにたべました。

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