2014/01/31 18:36:52
(Pic4z7ut)
そして、僕はそれらを
あと2回ほど繰り返されて
腸内も綺麗になりました。
「ヒカルどう?
夢かなって幸せ?」
「はぃ、興奮します。
みんなに見られながらうんち食べちゃったぁ。」
「ヒカルはマジなド変態だね。
なぁ、もっとしてほしいことある?
この際だから、言っちゃいなよ。
こんな機会めったにないよ?」
「他には・・・・・・んじゃ
お尻に精子たくさん中だしされたり
口とアナルにチンポを刺されて
僕のチンポをアナルに刺して
あくめしたいです。
あとぉ、チンポにローターを
たくさんつけて、射精管理されたり
前立腺、アナル開発とかされたいです。」
「わかった。全て叶えてやるよ。
ただ、この量だとさすがに1時間程度じゃ
終わんないから、今日は泊まるけどいい?」
「はぃ、もう今日は
僕の身体捧げます。
好き放題しちゃってください。
僕が許可します。
それなんで、僕がどんなに嫌がっても
命令しちゃってくれていいです。」
「マジで?本当にいいんだね?」
「はぃ、だってこんなに
僕幸せですもん。
お金まで払ってもらってるんですから
僕の身体くらい捧げますよ。
その代わり・・・・・・僕を
もっと淫乱にしちゃってください。」
「わかったよ。約束してやる。」