2014/02/02 22:03:58
(A4xmQq2u)
「ヒカル、お前まさか
自分で言ったこともう忘れたとか
言うんじゃねぇだろ?
お前は俺に身体を売ったんだぞ?
だから、俺の命令は絶対だ。」
僕は後悔しました。
でも、どうすることも出来ませんでした。
僕はまず、ユウさんの身体について
ゲロを舐め取りました。
もちろんゲロです。
あの気持ち悪い臭がします。
胃液の酸味に
コーヒー牛乳の甘み
昼ごはんとして食べた
弁当のご飯の溶け残り
何度も吐きそうになるのを
耐えながら舐めたので
目は真っ赤に充血して
涙目になっていました。
それを見かねたのか
途中からは
ユウさんが手コキしてくれて
僕はそれによって
ゲロを食べることも
頭が快感だと勘違いしたらしく
なんとか、床のものも
身体の中に収めることが出来ました。
「よし、よくやったな
とりあえず、アキ
この最後の後始末頼めるか?」
「えー?・・・・・・でも
ヒカルくんだからやってあげる。」
「あ、ありがとうございます・・・」
「じゃあ、とりあえず、
二人共汚れたんだから
シャワー浴びてこいよ。」
「はぃ」
そして、僕はユウさんと
シャワーを浴びに行きました。