1
2026/03/22 05:25:59
(VkmRn2.l)
これは私が高校の頃の修学旅行での話です。
私にはまあまあ仲のいい友達がおり、部屋割りはその子と一緒になりました。部屋は2人部屋でそこまで親しくなかった友人と2人きりというのは気まずそうで正直嫌でした。
修学旅行当日。観光をしている間、隙があれば何故か私の股間に触れて来て揉むのです。さすがにしつこく、やめてくれと言ってもやめないので私は冗談で夜なら好きなだけできるだろと言いました。ほんの冗談で言ったその言葉が忘れられない夜を招きました。
夜は特に何もなく先生の部屋確認が終わり、消灯の時間を迎えました。消灯してしばらくすると友人が、マッサージをすると言い私の布団の横に来ました。眠くなかったので、よろしくというと、仰向けにされ足を入念にマッサージし始めました。そのうち私の股間部分に友人の手が近づき、最終的に私の性器を服の上から優しく握って来ました。
最初は少し抵抗しましたが、正直気持ちよくてほとんど抵抗はしてなかったと思います。友人は男性器に興味があるようで、服の上から何度も握ったりして来ました。そのうち気持ちよさから私は勃起してしまい、友人は生で触っていいかと聞いて来ました。ここまで来たら気持ちよくなりたかったので、私は許可しました。
ここからはされるがままに、ズボンを脱がされパンツも脱がされました。かなり恥ずかしかったですが、友人は生で扱き始めました。何度も顔を近づけ興味津々に匂いを嗅いだりしていました。恥ずかしかったです。
そのうち生暖かい湿ったものに包まれたと感じました。見てみるとまさかの咥えていました。友人の口の中で亀頭をぺろぺろとされ、気持ちよさのあまり何も抵抗はしませんでした。友人にこのことは誰にもいうなと何十回も念押しした記憶があります。
友人は咥えたまま、顔を上下に動かし始め私の敏感な性器は限界を迎え今までにないほどの量を友人の口内にドクンドクンと射精しました。
私は童貞だったのでそのような性的な経験もなく、興奮が抑えられませんでした。射精後はかなりぐったりしてしまったようで友人も心配していました。(その間も萎えた性格を何度かしゃぶられた)
しばらくして友人はお風呂入らないとと言い、何故か一緒に入ることになりました。もうどうでも良かったのでいっしょにそのまま入りました。
当然のように友人は私の体を洗いながら、私の性器を握り扱きました。射精後で敏感だったので、きつかった記憶があります。
やられてばかりだったので、私も握り返しました。そしてしごくと、友人は気持ちいいようで私の性器から手を離しました。扱いていると、舐めて欲しいと要望があったので咥えました。手で扱き、口で愛撫していると友人も大量に射精しました。
お互い疲れて普通に体を洗いお風呂から出てすぐ寝ました。
これ以降この友人とは何もありません。ただこの友人のせいで、男の性器でも興奮できるようになったのは間違いありません。