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オジサンとの記憶

投稿者:33歳
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2025/12/06 16:37:54 (2zrI9qEB)
家の近所で小学生の男の子に声をかける怪しいオジサンが出るって噂があった。
興味はあったが自分の身に関わる事だとは全く想像もしなかった。
雨が降ったり止んだりのグズった夏休みの日、雨が上がったタイミングで近所の児童公園に出かけた。
誰もいない公園のタコを模ったコンクリート製の遊具の中は濡れていなかったので砂の溜まった穴の中に座り携帯をイジっていた。
人の気配を感じて左を見ると優しそうな顔をした中年のオジサンが私を見ている。
雨の中で一人で遊んでいるのかと聞くので頷くとしゃがんで穴の中に入り私の横に並んで腰掛けた。
この人がもしかしたら、そんな予感があったが漠然と思っただけで危機感はなかったように思う。
何年生か、兄弟はいるか、など聞かれたので答えていると私の左膝に手を置き、撫でられた事から漠然が確信に変わった。
この人が噂の人なんだ、と。
噂ではペニスを見せて触らせたり、ズボンを下ろされて子供のペニスも触ると聞いていたので確かめたかった。
「オジサンて、エッチなことするオジサン?」子供だった私の問いかけはストレートだったが優しそうに笑うと右手で膝を掴んでくるのだ。
外はまた雨が降り出していた。
今度は結構強い降りでタコの遊具に雨の叩きつける音がし始めるとタコの足から穴の中に伸びた滑り台から雨が流れ落ちて来た。
座っていると尻が濡れるのでしゃがんだ私にオジサンが自分のシャツを脱ぐと私に被せて言ったんだ。
「ここは濡れるから、後ろのトイレに行こう」

トイレの中でどんな事が行われたかは想像の通りだ。
ただ、私はそのとき、生まれて初めての射精をした。初めての精通はオジサンのクチの中だった。
その強烈な感覚に呆然としている私にオジサンも私に硬く太いペニスを握らせると私の手首を真花掴んで前後に動かすのだ。
間もなく私のハーパンに白い物がペニスの先端から断続的に迸らせるとズボンとパンツを上げて濡れたシャツを着ると個室のドアをあけ、雨の中を飛び出して走り去ったのだ。

いま、私はあの時のオジサンと同じ事を男の子にしている。
相手は常に小学の4〜5年生だが、残念だがまだ初精通には出会えていない。
 
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5
投稿者:33歳
2025/12/07 08:33:08    (GEVY3I.Y)
答えてなかったので。
一人は剥いて恥垢もたくさん舐め取って綺麗にしてあげたかったけど辛いと言って嫌がったので皮を戻してからフェラ。
次の一人は剥ける前に痛がって声を上げたので剥くのは断念。
でも二人とも含んで転がしてると直ぐに口の中に出した。
意外に多くて嬉しかったですね。
他には射精はしなかったけどやはり二人だけ捕まえた。
二人ともまだ年齢的に射精は無理だったようだけど、舐めてるとちゃんと固くなっていた。
聞いたら一人はまだ2年生で次は1年生だったので無理だとは思ったけど楽しかった。
アレくらいだとケラケラ笑いながら楽しんでやらせてくれるのでわたしの方も楽しめるよね。
4
投稿者:33歳
2025/12/07 08:16:53    (GEVY3I.Y)
色々とそこはグレーにしたいところ。
でも、そうだろうと思うので。
答えとしては2人だけ。
一人は6年生で少しだけ狙いよりは上だったけど見事な包茎。
もう一人も6年生でこれも嬉しいことに正しい包茎だったけど、二人ともすでにオナニーをしていて初精通ではなかった。
だけど二人とも精液は飲ませてもらっています。
二人ともフェラはもちろん初体験だったようで、その刺激に秒で射精してしまったのが可愛いのなんの。
その大切なお初の相手が私のような男でゴメンナと言ったら二人とも照れたように笑った顔が忘れられません。
どちらも職場の子たちではありません。
書いたようにリスクが高すぎて職場で手を出すのはヤバすぎ。
ただ、今の子だけはどうしても何とかしたい子です。
年齢も、性格もあの時の私と完全に同じだから。
まだ聞けてはいないけど、射精もまだのはずなので、
でもペニスだけは確認済み。
マジで可愛い、しかも体も小さいけど、それにも増して更に小さく可愛らしい。
アレを捏ねて吸ったら可愛く勃起させてピクピクするのかなと思うと。
どこだ見た?
偶然合った駅のトイレで横並びにオシッコをした時に見ただけだすけど、それは興奮しました。
下半身を前に突き出すようにしてたのでシッカリと見えた。
クビレの形さえも無いような白く小さなウインナーで、先端が伸びた皮が邪魔をしてダラダラと垂れ落ちる尿が、当時の私と見事にオーバーラップ。
手を伸ばして触りたかったけど、焦りは禁物、グッと我慢した自分を褒めてやりたい。
「ほら、こうすると出やすいよ」
そう言って摘み、皮を引っ張ってあげるシーンを妄想して勃起した。
冬休み中には何とか口実をつけて、と思っている。
3
投稿者:(無名)
2025/12/07 06:18:24    (0x05LqOg)
教えて!
“初精通に出会えていない”ということは(“初”ではないにしろ)何人かの子のザーメンは絞れたの?
で、そのザーメンはどうしたの?ちゃんと飲めたの?
2
投稿者:33歳
2025/12/07 05:07:36    (GEVY3I.Y)
子供ならどれでもいいと言うわけではない。条件があるから獲物に出会うのは難しい。
ただ、私は獲物に近づく、いや、獲物だらけの場所を仕事にしているので選び放題ではある。もちろん意図的に選んだ職業であり、そのためにそれなりの努力もしたつもりだ。
とはいえ手を出して発覚すれば社会的制裁は免れないのも事実であり、ほぼ眺めて会話して楽しむまでが限界だった。
その子を一目見た時、私の理性が弾け飛んだ。
大人しく、小柄でまるで少女のような優しい顔をしていた。年齢もあの時の私と同じだ。
間違いない。剥いたら薄黄色のくっさいチンカスが纏わりついた小さな水餃子みたいな可愛いチンポのはず。あの時の私のように。心が躍った。
そう、思い出していた。
雨がプレハブの屋根に叩きつける音。
薄暗く不潔なニオイが充満していた公園の片隅にあるトイレ。
優しそうなオジサンはズボンとパンツを下げ、硬く伸びた大きなペニスを私に見せた。
シャツはすでに脱いでいたので、それは殆ど全裸に近い。
ソコの毛は綺麗に剃られていて薄暗い中でもはっきりと全てが見えた。
私の手を取り触らせると握るように言う。
催眠術にでもかけられたかのように従っていた私。
ブルブルと掴んだ手首を前後に揺すられる。見上げると私をじっと見つめながら半開きの口、荒く小刻みな呼吸。
「ああ上手だ、、、ああすごい」そんな言葉を何度も囁いていた。
私のハーパンとパンツを下げるとペニスを摘み亀頭のクビレ辺りを捏ね始めた。
左手で私の手首を激しく揺すりながら、右手を伸ばして私のペニスを同じようにシコってくる。
いつしかジーンと痺れる不思議な感覚がペニスから下腹部に湧いたのを覚えている。
私が勃起したのを嬉しそうな顔で微笑むオジサンの顔と掴まされた太いペニス、捏ねられる自分の小さなペニスを交互に見ていた。
私の右手に何かのヌメリを感じると握った手首を離し、前屈みになると私の勃起した包茎のペニスを口に含んだのだ。
生暖かく、ヌメヌメと蠢くオジサンの舌。
強く吸ってはスポッと抜く音。
それを何度も何度も繰り返された。
先っぽの余った皮から舌をねじ込み広げられ、唾液を入れてくるのを感じた。
口から抜くと私を見あげながら言うのだ。
「大人にしてやろうな、、、、すぐだからな、我慢しろな」
軽い痛みと、初めて感じる外気温。
「おほほ、いっぱいついてるなあ〜」
粘膜に受ける優しい舌の動きも、私にとっては苦しみに似た感覚で自然に腰が逃げる。その尻を押さえられる。
私の白く小さな亀頭に粘りついた不潔な臭いを放つ恥垢を舐め取りながら見上げるオジサンと目を合わせていた。
不思議な痺れは益々強くなり、オジサンの頭を押し、止めさせようとしたが叶わなかった。
そんな私を見あげ、口から抜くと言ったのだ。
「出るのか?、、、出るんだな」
ニヤリと笑うと私と目を合わせながらまた含む。
摘んだ茎をプルプルとシコりながら蠢く舌。
苦し私く刹那い痺れ。オジサンの頭を必死に押し退けようと藻掻くが、更に尻を引きつけられる。

それは生まれて初めて知った射精の、恐ろしいほどの喜び。
初めてのそれは快感ではなく、辛く苦しみにも似ていた。
強く吸いながら何度も喉を鳴らすように飲み込むオジサンの顔。
何が起きたのか分からず、ただ小さな悲鳴を、断続的に繰り返す射精の痙攣のたびにあげていた私。
呆然と立ちすくんでいる私の前に立ち上がると私の手を掴み、太く硬いペニスをにぎらされ、そして揺さぶる。
「おおっ!、、、おおおっ!、、、おお、おお、おおデルっ!」
何度も迸り出る白い液体が私の剥き出したペニスに、そしてハーパンへと垂れ落ちていく。

その記憶が、目の前にいる子兎の顔を見ながら鮮明に蘇っていた。
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