2015/10/05 04:25:28(ktgyD455)
めぐみさん、再開されるのをお待ちしていました。これからどんな展開になるのか、とても楽しみにしています。
15/10/05 05:05
(CIfyQF0M)
めぐみさん初めまして。
私も首を長くして投稿をお待ちしておりました。
貴女の書き込みに心が躍り、熱くなった中心部は、貴女の裸体を求めるかの如く脈打っています。
どうか続きをお願いします。
あぁぁぁ…
めぐみさん、貴女を…
15/10/05 07:49
(uUgNtN81)
いつもドキドキしながら拝見させて頂いています。
今後の展開が気になります。続きを宜しくお願い致します。
15/10/05 07:51
(T7QbawKZ)
続きを待ってますね。
それとありがとうございます(__)
15/10/05 11:58
(kiwzXq1e)
沢山の方に閲覧して頂きありがとうございます。。
頑張って更新していきます。
梶野さんのソレは ” ビクッ、ビクンッ ”と脈うちながらあたしを威嚇します。
「...やだぁ..先っぽから何か出てるぅ...いやらしい汁でヌルヌルしてるょ...」
昨夜とは打って変わってあたしは梶野さんを責めます..
それもこれもPCの画面に映し出されるあたしの愛する彼と奥さんの痴態から湧き上がる嫉妬心からなのかもされません...
” 久美子の舌が...おぉぉ..竿からカリに絡みついてすごくやらしくて気持ちいいぞぉ~うぅ ”
あの清楚な奥さんからは想像も出来ないような濃厚な口淫が長々と繰り返されています...
舌を伸ばし袋から竿に舌を這わせ絡みつきながらゆっくりと亀頭を咥えると ” ジュルルルルルルゥゥ~ジュボボボッ ” と音を立てながら喉奥に導き彼は深い快楽に悶えています。
あたしはそんな奥さんに負けじと梶野さんをいやらしく責めたてます...
「部長と嫁さんのオメコ見て興奮してるのか?(笑)ほら、もっと淫乱にしてやる..」
梶野さんは例の媚薬の入った小瓶の蓋を開け直接それをあたしの鼻に近づけます。
あたしは何の躊躇もなく思いっきり鼻で吸い込みます..
「ああぁぁぁ...いやらしくなって..いくぅぅ..」
激しい動悸と淫靡な感覚があたしを襲ってきます..
「ふふふっ(笑)このチンポが好きか?どうなんだめぐみ!このチンポとあいつのチンポとどっちがいいんだ?ほら?」
「ああ..このちんぽが大好きぃぃ...このちんぽで女にしてぇぇ...先っぽから出てる汁舐めさせてぇ...はぁぁん」
「よぉし!やらしく舐めるんだぞ...わしがいいと言うまで咥えずに舌だけを使って舐めろ..」
あたしは唾液をたっぷりと舌に含ませ見事に反り返るソレに舌を這わせます..
根元から亀頭に向かってゆっくりと時間をかけて舌を絡め舐めあげていきます..
そして亀頭まで到達するとゆっくりと溝を円を描くように舌を這わせ尿道から溢れる汁を味わうように舐め回します...
「あんっ..おいしいぃぃ...」
「美味いか(笑)彼氏の嫁さんの汚れたパンティ履いてチンポ立ててその部下のチンポを舐めて(笑)めぐみは本当に変態なオカマだな(笑)」
「いやぁ...おかまじゃないぃぃ...あぁっ...」
「認めないのか?認めないんだったら終わるぞ!どうなんだ?..ほら?咥えたくないのか(笑)このまま自分でシゴいて出すぞ!いいのか?」
「あっ!だ、だめぇ...あたしは変態の...お..かまですぅ...もっと...もっとお口にください...」
「口マンコに下さいだろ?(笑)」
「ああぁ..お願いしますぅ..変態なおかまの口まんこにくださいぃ...口まんこを使ってくださいぃぃ..あぁぁぁ」
梶野さんのいやらしい言葉責めにあたしは身も心も堕ちて溶けていきます...
続きます...
めぐみ
15/10/05 17:18
(d5oN2Ow9)
「ふふふっ(笑)おかまのチンポはどうなってんだ?先走りでヌルヌルになってんだろ(笑)」
「は...い。。おちんぽ硬くなってます...あぁ..恥ずかしい汁でぬるぬるしてます...」
微量ですが女性ホルモンを摂取してるのでこんなに硬くなる事はなく彼とのSEXの時も半立ちぐらいしかならないのにあたしのクリは異常なくらいに硬く勃起しています。
「ほらほらパンティから ” めぐみの男の部分 ”が顔覗かしてるぞ(笑)先っぽからヨダレ垂らして本当に呆れるくらいにお前は変態だなぁ(笑)」
梶野さんの言葉責めは容赦がありません。
あたしの中にある自尊心さえも粉々にしていきます..
ただ言葉で嬲られ罵られる度に激しい羞恥心と快楽で昂ぶっていくのです..
「いやぁ..言わないでぇ...あぁぁ..」
あたしは梶野さんのおちんちんに舌を這わせながら恥ずかしさに身体が震えます。
「そろそろ咥えたいか?喉の奥までズッポリ咥えたいか?口マンコ犯されたい?(笑)」
「はぁぁ..咥えたい...です..あぁぁ..めぐみの口マンコ犯して下さい..」
「よぉし!ゆっくり舌を使いながら咥えるんだ。」
あたしはその愛おしく亀頭にゆっくりと唇を被せるとそのまま口内に導き、さらにむせ返るギリギリまで喉奥にそれを誘導していきます...
もちろん舌を縦横無尽に絡みつかせ先っぽから溢れ出る汁を味わいながらディープスロートを繰り返します。。
” ジュボボボボッ...ズリュルルゥゥ..ジュボジュボッ..”
「おぉぉぉ..いいぞぉ!そうだ..ゆっくりマッタリだ..しっかり味わうんだ...あぁぁ」
唇をすぼめると尿道が圧迫されて先っぽから甘酸っぱい汁が溢れます..
「ジュルルッ..あんっ!美味しいのが出てるぅ..ジュボッ..ジュボジュボッ!...口マンコ感じちゃうぅぅ..」
あたしが奉仕してる間も梶野さんは例の媚薬の入った小瓶を絶妙なタイミングで鼻に近づけあたしはその度に奴隷と化していきます..
「あぁぁめぐみ、部長が嫁さんにしてるみたいにケツの穴を舐めるんだ..」
顔を上げるとPCの画面には奥さんを四つん這いにして彼が奥さんのお尻を左右に拡げお尻の穴を舐めています。
” あぁいい匂いだ..久美子のケツの穴がいやらしくヒクヒクしてる..チュバッ...ケツの穴美味いぞ..”
” やだぁぁ..そんな汚いわ!ああんっ..やめ..てっ...あなたぁぁ..はぁぁぁ”
” 彼が..奥さんのお尻舐めてる...いい匂いなの?美味しいの? ”
あたしの中にさらに激しい嫉妬が渦を巻きます。
「ほら、あんな風にやらしくケツの穴を舐めてくれ!」
そう言うと梶野さんは自分で両足を抱えお尻の穴をあたしに晒します。
あたしはゆっくりと顔を近づけなぞるように舌を這わせました...
続きます...
めぐみ
15/10/09 03:58
(I0e0zCzV)
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