真由さん。男の私でさえため息が出る素晴らしい夜を
経験されておめでとうございます。これからは
ママさんの言われるように、お店に来るお客さんや
真由さんの身の回りの女性に対しても欲望の眼差しを
向けられるようになるかもわかりませんね。
それとも。もう目星を付けられたのかな?
真由さん、続き、ありがとうございます
遂にママさんに抱かれたんですね・・
ミチルさんとはちょっと侵されつつ
みたいな感じみたいでしたが、
ママさんは経験豊富そうなので、
いろんなプレイにハマりそうですね・・
ママさんも初心な真由さんにいろいろ
体験させたいのでは!?
ミチルさんから聞いて、ミチルさんの
性格わかってるから、狙っていたのかもね・・
接客というより、いっても支障がない
相手なら、いろいろレズ体験とか
聞いてみては!?
よくレズ女性は、ノンケでも、レズ素質を
見抜くといわれてますが、真由さんは、
どうですか?その辺も聞いてみては?
お店でイベントとかあるんですかね!?
未知の世界がどんどん広がりそうですが、
旦那にはバレないよう注意してね・・
また、進展、楽しく拝読したいです・・
ママさんその夜に真由さ
んを自分のものにすると
決めてたんでしょうね。
真由さんを裸にする時か
ら細心かつ巧みな愛撫で
たらしこんでますね。
人生最高の絶頂を体験で
きたんではないですか。
ママさんのお店への初出勤の前日に、
その夜はどんな服装が良いのか?
普段より少しは派手でセクシーな服装のほうがお店には似合っているのか?
などと思い悩んでいたら・・・・久しぶりに、
あのミチルさんからメールが来ました。
私が良ければ・・・・夜に私の家に来る、との
ことでした。
もちろん、私は嬉しかったけど・・・同時に、
私とママさんのこと、私がママさんのお店にお手伝いに行くようにしたこと、を
後ろめたく思ってもいました。
私は戸惑いながらも
「嬉しい。待ってます。」
と返信してました。
夜9時ころ、ミチルさんが来ました。
私は彼女を招き入れ、彼女もかつて知ったる?私の家のリビングのソファに腰を下ろしました。
「真由、久しぶりね。私も何かと忙しかったものだから・・・ご無沙汰しちゃった・・。」
と、ミチルさんは微笑みながら言いました。
久しぶりのミチルさんは、相変わらず若々しくて美しくて魅力的でした。
長身でパンツスーツ姿の年若い美女でした。
私みたいな地味な中年女には勿体ない・・・
最初から私なんか片思いだったのかも知れない?と自分自身に言い聞かせてました。
ミチルさんは私を手招きして、同じソファの自分の隣に私を座らせました。
そして・・・私の肩を抱き寄せて唇を奪いました。久しぶりの、ミチルさんの熱いキス・・。
暫くして、ミチルさんは唇を離し、私の目を見つめながら
「私ね、昨夜・・久しぶりに、あのお店に行ったわ・・・そして、ママと話した・・・。真由がバイトで店の手伝いに来てくれることになった・・・って言ってた。・・ホント?」
と尋ねられて、私は素直に
「はい、ホントです。」
と答えました。
ミチルさんは私を見つめながら
「ホントなら・・・あんた、ママに墜とされたってことよね?ママに抱かれたのね?」
と問い詰められました。
私は・・どう答えて良いのか戸惑い
「あ・・あの、その・・・。」
と口籠もってしまいました。
その時、ミチルさんに頬をビンタされました。
決して痛くはなくて、私には快感でした。
ミチルさんは、私の目を覗き込みながら
「真由は全然悪くないよ。だから、気にしないで。あのお店に連れて行ったの私だし・・・
あのママなら・・絶対に真由を好きになると思ってた・・。私だって、可愛い真由を自慢げに見せびらかしに連れて行ったんだ・・・。」
と言いました。
「真由みたいなウブでお上品な奥さまは、
大ベテランのママにかかったらイチコロだよね?」
と、ミチルさんは微笑みながら言いました。
そして・・・改めて私を抱き締めて
「でも、今夜は、真由は・・・私の子ネコよ。」
と囁き、私の手を引いて寝室へ向かいました。
ミチルさんは寝室に入るとすぐに私の服を脱がせて、私の下着まで剥ぎ取って裸にして、
自分自身も焦ったように服を脱ぎ捨てて全裸になって、ベッドの上で抱き合いました。
久しぶりのミチルさんの肌の暖かみに、私は夢中になってしまいました。
彼女の肌と私の肌が密着して・・・私は心地良さに涙ぐんでました。
そして・・・ミチルさんの指が、唇が、舌が
私の体を責め、弄り、玩びました。
彼女の指が私の膣口を責め始めると・・・
私は思わず甘い声が出てしまいます。
「ああ・・嬉しい・・ミチルさん、好きっ・・・。」
と涙声で甘えてしまいます。
「ふふ、相変わらず感じやすいのね・・。
ママ相手にも、感じて泣いたでしょう?」
と言われました。
そして、膣口を舌で責められ、クリトリスを舌先で捉えられて・・・私は悶絶しそうになり、あられもなくヨガリ泣きました。
「ママ相手にも、こんなふうにヨガリ泣いたんでしょう?・・イヤラしい子ね・ー・。」
と言われました。
そう・・・確かに、私は淫らになってました。
ミチルさんを愛してます。そしてママさんも・・・・。
淫らな私は快感に酔い痴れてましたが、
どうしても、愛するミチルさんに奉仕したいと思ってました。
それで、体位を変えて、いわゆるシックス・ナイン?の態勢になりました。
ミチルさんの唇と舌が私の膣を責めるように、私もミチルさんの股間に顔を埋め、愛しい人の性器を舐めました。
一生懸命に舌を動かし、愛する人の、妖しくも可愛らしい膣を、女性器を舐め回しました。
「ううっ・・あ、あ・・・真由、真由っ・・いいわ・・。」と、ミチルさんの興奮した声が聞こえました。
お互いの股間から、ピチャピチャっとイヤラしい水音が聞こえます。
(ああ、ミチルさんも感じてる!喜んでくれてる・・・・)
と、私は嬉しかった。
愛し合う女同士の息が合って、ミチルさんの舌が私のクリトリスを捉えるのと、私の舌がミチルさんのクリトリスを捉えるのが同時でした。
「ああっ、真由っ・・ステキっ、可愛い子・・・。」
とミチルさんが叫び、私も
「ああ・・ミチルさんっ、好きっ・・愛してるっ。」
と泣いてました。
女同士の性愛は一瞬で過ぎたりはしません。
その後も私たちは体位を元に戻して相対し、
互いの顔を見つめ合いながら、体を密着させてました。
「未熟なオボコ娘みたいだった真由が・・・成長したのかな?・・ママに仕込まれたの?」
とミチルさんが言いました。私は
「いいえ・・愛してるから・・・ミチルさんに喜んでもらいたくて・・・一生懸命です・・。」
と答えました。
「いい子ね、真由は・・・。貴女って、可愛くて・・・つい虐めたくなっちゃう・・・虐められて・・泣いてる真由は最高に可愛い!」
と、ミチルさんは囁き、さらに
「あの店のママも、真由のことが可愛くて
たまらないみたいね。その気持ち、良く分かるわ・・・。」
と言いました。
私は何だか申し訳ない気持ちになって
「ミチルさん、ごめんなさい・・。」
と謝りました。
ミチルさんは
「いいの、いいのよ、真由・・・女同士は、そんなこと気にしないで・・。貴女も、いろんな女と付き合ってみなさい。あの、ママも信用できる人よ。苦労人で賢いオバサンだもの。
・・・でもね、私と居る時は・・真由は私の飼いネコだから・・・愛してる・・・。」
と言ってくれました。
私は嬉しくて感激して
「私は・・・貴女よりずっと年上のおばさんですけど、一生懸命ミチルさんにお仕えします。
だから・・だから、お願い、捨てないで・・・。
私、何でもしますから・・・いけない時は・・・
ぶってくださいね。」
と、涙ぐんで口走ってました。
真由さん、続き、ありがとうございます
ミチルさん、自分が自慢した真由さんを
ママさんに寝取られて、放置してたくせに、
嫉妬したんでしょうね・・
ミチルさんに、がんばって、69で
喜んでもらえたけど、ママさんとの
経験と感じられるとは・・
ミチルさんとの関係も放置されず、頻繁に
なりそうですね・・
比較的真由さんは、普通っぽい下着の気が
するので、ママさんか常連さんで下着や、
ランジェリー等に詳しい人いたら、Hなしで
一緒にセクシーな下着を選んでもらって、
ミチルさんにプレゼントしたり、自分が
来て、驚かしてみては!?
k2さん、いつもレスありがとうございます。
おっしゃる通り、服装とかファッションとか(下着やランジェリーも含めて)私は悩みましたね。
何と言っても、私は普通の専業主婦の生活体験しかないので、あのお店で適切なファッションって?
と考えました。
ちなみに、凄くセクシーな下着とか身につけていたら、そしてミチルさんに見られたら・・・また頬をビンタされそう?ですね。
でも・・・ビンタされて、快感でした。
私がMだから、ではなく、相手が愛するミチルさんだったからです。
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