公園の夕涼み、ベンチに座り思いにふけってると
もう今の時期、蚊に悩まされる!
「ヤバッ、防虫剤塗ってくんの忘れたよ」と蚊と闘ってると
向こう側に座ってたオジサンが
「これ使いますか?」と防虫スプレーを手渡してきた
すると「服の上からも吹き掛けておいた方が良いですよ」と「背中掛けて挙げますね」と私は立ち上がり掛けてもらいました
そのオジサンが、何故か横に座り話掛けて来ました
「今日は、ここへ夕涼みですか?」と私の唇を見ながら話してる?
私の狙いもそこデスと言わんばかりに
「はい、まだまだ涼しいですからね」とオジサンの唇を見ながら話してる!
オジサンもう本題の際を通る様に
「この辺りは発展場なの知ってますか?」と
私も「はい・・・・・それ以外なら来ませんもんね」と
辺りも暗くなり人けも無くなりオジサン、私のちんぽを軽く摩ってきた!
私もオカワリとオジサンの乳首を軽く摩って見る
オジサン"ふんッふんッ"って鼻息が荒くなり
私は当然の如くポケットに入れてあるゴムを取り出し裏の茂みに連れてゆく
オジサン自ら、ユルユルのスエットパンツをずり下ろして木に手お付く【案の定パンツは履いてない、発展場アルアル】
そんままケツマンコにメリメリと挿れると……やはり
ローション入れてる
何度か亀頭だけを入れポン出しポンするとローションが馴染み出す
そこで、ぬちゃっとちんぽを挿れるとオジサン
「ヌふぅん」
すっっコンんバッコンやってると、何処かしこからの人だかり【発展場アルアル】
次は俺とばかりにちんぽ出してオナッてる
私は、逝果ててサッサとちんぽ抜いてゴムも取ってオジサンな背中に置いて笑、バトンタッチ
振り返ると、3、4人は居ったな笑
でもさっきの次の人ゴム無し?なんか?
病気知らずのチャレンジャーやな
と夕涼みのひとときでした 。マル