僕がデカチン奴隷になりたい訳(5)続きです^^Hさんの巨根にまるで自分が淫乱に欲してるかのようにむしゃぶりにいき、ジュバジュバ音を立てて、できるだけ根元まで咥えこみ、必死にしゃぶり出すと、Hさんはほな カウントなとおっしゃいながら、時計をみだしました。ほんと必死でした。自分がいく時はどんなだろうとか考えて・・。もちろん、手は使わせてもらえません。自分で喉の奥までチンポを突っ込み、自分で吐きそうになりながら、涙を出しながら、顎はガクガクで、鼻水まで出てきて・・時折Hさんの亀頭が異常なくらい硬くなることがあり、もう少し?っと思いなが、でもなかなか出してもらえないで・・。Hさんは あと一分~とか、あと30秒~とか余裕感じで時折言われます。そして、3、2、1,0っとカウントダウンされ、時間終了・・無理に決まっていたんです。そんな上手な訳もないし、あんなにしゃぶっていかなかったチンポが3分でいくわけないんです。そういったんですが、約束は約束って言われ アナルいこっかっと楽しそうに言われました。お尻にものを入れるなんて、病院の内視鏡くらいしかしたことないし、Hさんのあんなでかいのが入るわけないと、いったんですが、外人のちんぽでもアナルセックスしてるし、今まで何人も女には入れてるからいけるやろ・・っとあっさりいわれてしまいました。必死にしゃぶっているときの情けない写真も撮られていて、見せられ観念しました。トイレで、ウォッシュレットしてこいと言われ、お尻を洗わされました。中まで洗えやって言われ、勢いも最大にされ、何度もブッシューって中に入った水をだしまっした。部屋にもどり、Hさんは僕の手を後ろでお縛りになりました。そしてシックスナインの形にされ、相変わらずフェラを強要されます。本当にフェラさせるのが好きみたいでした。その間、僕のお尻はHさんにいじられはじめました。ローションの冷たさを感じ、指が入れられます。なんとも気持ち悪い感触、アグゥゥ~っと変な声を漏らしてしまいました。人さし指、中指、そしてその両方・・じっくり入れられ中でこねくりまわされ、そしてピストン・・。うっとなってフェラを休むと、お尻を平手で叩かれました。完全にSモードに入ってらっしゃるみたいでした。意外といけそうやなーっていい、Hさんは少し小さめのチンポの形をした張型みたいなのを出し、僕に、これいくぞって言いました。直径2センチ、長さ10センチくらいでしょうか?意外とこれもあっさり入りました。これを出し入れされ、なんかお尻の中でウンチが行ったり来たりしてるみたいな妙な感じでしたが、指よりは痛くないというか、気持ちよかったです。ほんとHさんは洞察力があるというか、あっさりと見抜かれたみたいで、気持ちええの?いけるんちゃう、結構って笑われました。そして、今度は僕のチンポくらいのバイブを出されて、次いくでーていい、それを突っ込まれ始めました。
...省略されました。