そうですね 昔はそうだった、ってな感じのお話です 懐かしく読ませてもらいました
僕の場合は、当日しか予約を受けない店で、10時からの受付開始で人気嬢の予約が取れるかどうかで戦い、なんとか取れた日はそそくさと店に出かけていきました
パネマジは当然あったと思うけど、僕は見る目(?)があったのか最初から人気嬢を当てました
でも、お客を選ぶ嬢は、電話競争に勝っても一回目は最小時間しか受けてもらえませんでした
店は雑居ビルの上階にあり、そこの受付で料金を払って、隣の待合室で自分の相手をしてくれる嬢さんが扉を開けて声をかけてくれる(お客は自分の番号を店からもらってました)まで待ちます
ほかのお客と同じにマンガ読んだりテレビ見ながら、でした
「お待たせしました、〇〇〇〇番様」とか言って嬢さんが顔を見せるたび、他のお客がどんな嬢につくのか、気になって嬢さんの顔と体つきや服装を観察したもんです
で、何人目かに自分の番号を呼ぶ嬢さんが現れましたが、心の中では「やった!」でした
地味な普通の主婦の服装でしたが、店のPRにあったような妖艶さが服の下と顔の表情にでているようでした
待ち合わせ場所からホテルまでは、手はつないでくれてるだけ、みたいな対応でした
ホテルの部屋に入っても全然そういう雰囲気を作ってくれません
で、一緒にシャワーを浴びるために服を脱いだら様子が一変しました
エロくなって、石鹸を塗りたくったカラダをこっちの裸にこすりつけてきました
バストとかアソコがこっちに触る時、声が出始めました
ベッドに移ってからはもっとエロくなりました
スマタで向こうが上になってこすりつけている時に、我慢できなくなってタイミングを見計らって下から腰を突き上げたらニュルっと入ってしまいました
「ダメですよ」と言っていたけど、構わずに腰を突き上げ続けたら諦めたのか思い切り声を上げ始めました
エロい声を聞いているうちに、そのまんま出してしまいました
今は、たぶん、あの店もなくなっているんだろうな
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