剛さん、ごめんなさい。関西としか書けません。
先輩の奥さんの大きな胸が私の胸を襲ってきます。
自分の匂いを嗅がれるのが嫌なのか、それともお店から言われてい
るのか、香水のきつい匂いが奥さんからしました。
昔、先輩の家に行ったときは香水ではない奥さんのいい匂いがして
いたのに、、
奥さんから離れてふと隣のボックスを見ると、キスを終えた女の子がドレスの
がドレスの片方の肩ひもを外し片方の形のいい胸を客に触らせてい
るんです。
奥さんもそれを見ていたようで私の目と奥さんの目が合ってしまい
ました。
すると奥さんは仕方ないと言うように黙ってドレスの肩ひもを外し始
始めるのです。
「奥さん、無理をしないでください。私なら平気ですから。それよ
り何時に終わるんですか。少し話だけでも、、」
仕事が終わって会う約束をしたのですがそれでも時間が余ってしま
い、店長が横を通り過ぎるときだけ奥さんのほうから抱き付いてく
るのです。
あれから先輩の奥さんの仕事が終わって外の喫茶店で会いました。
ドレスではなく普通のブラウスにスカート姿、清楚な普通の35歳の
の奥さんの戻っていました。
源氏名の波留も女優の波留に似ているので付けたようです。
近況報告や世間話をし、いま先輩がどこにいるかわからないようで
す。
不況で事業を失敗して先輩は逃げていったようで、奥さんは保証人になっていたので
になっていたので少しづつ返しているようです。
その時はそれで別れたのですが後日奥さんから電話がかかってきま
した。
内容は、今のキャバクラではさほどお金にならないので他の風俗に代
代わりたいということでした。
それで相談に乗ってほしいと。
先日、奥さんと会ってきました。
今の選択肢はホテトルかソープを考えているようです。
どちらにしても本番があるのは覚悟しているようで、その前に私に抱
抱いて欲しいと言ってきました。
先輩の奥さんからそう言われるのは光栄で、知らない男に抱かれる前
前に私も抱きたいと思い二人でラブホテルに行ってしまいました。
ホテトルなら男性が泊まっているホテルに行って、一緒にお風呂に入
入ってベッドでサービスするだけでいいのですが、ソープだとサー
ビスの範囲が多くなってしまいます。
奥さんはそのサービスを私に聞きたくて、私もラブホテルに入ると
お風呂でいろいろ教えてあげました。
「えっ、こんなこともするの。よく知っているのね。」
と言われ、正直先輩と行ったことを奥さんに話しました。
「そうだったの。あの人も行っていたの。」
すると奥さんは吹っ切れたようにベッドで私に交わってくるんで
す。
「奥さん、だめですよ。ちゃんと避妊だけはしないと。」
それまで枕元にあるコンドームを着けないまま繋がっていた私は不
安になり言うと、「ごめんなさい、でも薬はちゃんと飲んでいるか
ら、、」言うんです。
それなら私も遠慮なくと思い、奥さんをベッドに寝かせると覆い被さり
さり生で入れていきました。
奥さんの中で生で射精をし、しばらく抱き合ったまま余韻に慕って
いました。
帰る間際、奥さんから言われました。
「ホテル代は客の負担なんでしょ。だったらお願いね。それとプ
レー代、、1枚でいいわ、ちょうだい。今回はいろいろ教えても
らったしサービスしておくわ。」だって。
あれから先輩の奥さんはホテトル譲として働いています。
経験があまりないのでホテルに行って体を与えるより、店の人がい
るソープのほうが安心だという私の言うことも聞いてくれませんで
した。
仕方ないので仕事が終わった後、私がお客がいるホテルへ先輩の奥さんを
さんを車で送り迎えしています。
少ないときでも一晩に4人、週末は一晩に7人から8人は相手して
います。
終わると体がくたくたのようで、私に抱かれる余裕もないようで、いつも
いつも私は寝ている奥さんの体を自由にしています。
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