よくわかりました。
半分も入ったら感激です。
亀頭が隠れただけであんなに素敵だったんですから。
前回はたった2回だけしか抜き刺ししなかったけど、今回はもう少しだけ頑張ってもらおうと思います。
つか、そんなにパパががもたないかも(笑)
優美が眠りにつくまでベッドの脇に座ってお話をしてました。
(今日はエッチは無しでした)
保育園に行きたそうでしたね。お友だちもたくさんいるし家に引きこもっているのはやはり寂しいんですね。
保育園は閉鎖になってはいなくてただ、パパが在宅勤務になったので行かせていないだけなんです。
来週辺りからまた行かせてみようかと思っています。
パパは予定では今月いっぱいは在宅勤務です。
なかなか眠れない(お昼寝が最近長いので)優美でした。
明日はママが出勤日なのでまたパパと二人っきりの1日です。
なので朝の約束を果たしてくれると言います。
小声でヒソヒソと話してくれました。
「あした、ママがいなくなったらね?」
「うん、」
「あのこと、いってあげるからね?」
「そっかぁー、楽しみだなぁパパ」ほっぺにキスをしました。
「もおー、パパってほんとーにエッチなんだから」笑いました。
「だって、優美があんまり可愛いからさぁ」
「しょーがないパパねぇ」
「じゃあ明日は二人で頑張ろうね」
「がんばる?」不思議そうな顔をしました。
「うん、……優美はパパのオチンチンを頑張って入れさせてくれるんでしょ?」
「んー、」
「パパは優美のオマタに頑張ってオチンチンを入れるから」
「そっか、ふたりでがんばるんだね」
「そうだよぉ……だから、今夜はたっくさん眠っておかないとね」
「がんばるとつかれるから?」
「うん、だからもう寝ようね」
「んー、」
目を閉じました。
間もなく深い眠りに落ちた優美の額を撫でながら
「だいじょうぶ……痛いことはしないからね」
囁きました。
今夜は肌寒いので掛け布団にしたんです。
ちょっとだけ布団を剥いで胸の辺りの臭いを嗅がせてもらいました。
ふわりと温かな優美の体温と共に独特のあのミルクのような甘い体臭が立ち上ぼりました。
たくさん吸い込んで癒されてまた布団をかけて明かりを消しました。
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