2017/08/26 14:08:25
(ZFqrWsm0)
会いました。
ちょっと話しをして約束通りのホテルに行きました。
主人と別れてからお付き合いした、妻子ある男性として以来ですから、約8年ぶりくらいのお相手が、まさか娘とそう年が変わらない男性とは。
部屋に入るなり抱き寄せられ、キスされました。
高鳴る鼓動、信彦さんの手は腰と背中にあてがわれていて、腰と背中を撫でられながらのキスで、私はとろけていきました。
一緒にシャワー浴びましょうと、私の手を引いた信彦さん、私より落ち着いたような雰囲気でした。
いざ服を脱ぐとなると、崩れて弛んだ身体を見られるのが恥ずかしいわけです。
信彦さんは引き締まった身体をしてるし、私はノロノロと脱いでました。
でもなかなか下着には手をかけられないでいた私、それを見た信彦さんは、私のブラの肩紐を、肩からずらしました。
デロンと落ちる私の乳房が恥ずかしい。
思わず顔を覆ってしまいました。
『ザ、熟女って胸ですね?こうゆうの好きです』
下からタプタプと乳房を持ち上げられ、覆った手を顔から外すと、すぐ目に入ったのは信彦さんの、反り返ったオチンチンでした。
私ごときの裸見ただけで、こんなにしてしまってるんだ、そう思うと恥ずかしさの中に、ちょっと嬉しいような気持ちでした。
私の身体を洗う信彦さん、どっちが年上なのかと思うくらい、リードは信彦さんでした。
私が信彦さんの身体を洗って差し上げる、ビンビンに反り返ったオチンチンを触る、身体がカッカとしてきました。
『ここでフェラしてもらっていいですか?』
信彦さんにそうお願いされました。
『うん、いいけど上手くはないよ』
信彦さんはニコッと笑ってくれて、私は膝をつきました。
目の前にある反り返ったオチンチン、元主人だって、若い頃はこうだったかしら、など思いながら見てました。
離婚後お付き合いした妻子ある男性は、40後半だったこともあり、硬くはなったけど、下向いたまま硬くなる程度。
斜め上向くオチンチンに、生唾ごくりの私でした。
意を決してオチンチンを口にしてみると、口の中でビクビクオチンチンが暴れる、歯が当たらないようにするのに気を使いました。
『あ~、これなんです。気持ちいい~』
上目使いで信彦さんを見ると、ほんと心地良さそうな顔してる信彦さん、特別私がテクあるわけじゃないのに、不思議でした。
『包み込むように優しく、それでいて時々強く、こうゆうのがいいんです』
身体を拭いてベッドに横たわりました。