姉は家で母の作ったカレーが大好きで、何時も食べすぎでゲップの花が咲く。彼と付き合いだして夕食に母の作ったカレーを大食いして胃もたれだった。デート中に身体がだるいから休ませてと言ったらしい。ゲップで、彼は雅か妊娠と思ったのだった。で、デート中にも拘らず薬局屋に連れて行き妊娠検査薬を買い、喫茶店に連れて行き歯ブラシの握りみたいな物をトイレに行かせて実行させた。くっきりと紫色の線が浮かんだのを彼が居る席に戻りこっそりと彼に見せた。彼は緊張した面持ちで見せた妊娠検査薬を真剣に見詰めた。「かえで!」「結婚式を上げるぞ」と、彼は言い急遽彼の親に合わされ結婚したいと、赤ちゃんが出来たからと両親に話した。その後直ぐに、「私の親に会い赤ちゃんができましたから結婚させてください」と言ってくれた。
お互いの身内だけに声をかけ、ささやかな結婚式を挙げた。彼は長男でもあり、姑は孫が出来るのを今か今かと待った。だけど3ヶ月5ヶ月と日が過ぎても悪阻も、お腹も大きくならない事に姑は可笑しいと思い始めて、婦人科へ一度言ってと話された。私は整理も普通にあり自分でも変と思ってた。言われるまま産婦人科へ受信に行って経過を話した。で検査。妊娠の兆しどころか妊娠してないですと言われた。妊娠検査薬はちょっとの事でも反応しますの説明を受けて帰って来た。
帰って医者の行った事を話すとがっかりの姑だったが、息子の早とちりに笑い話で終わり、優しく可愛い赤ちゃんを産んでねと期待された。それで1年1年半とまっても妊娠しなく姑のまだかとうるさいくらい言われだした。私はセックスは嫌いではなく、週末はセックスを私からする様になっていた。正常意から後ろからと3回は楽しみ中出しだった。それでも余りにも妊娠しないので、自分から産婦人科に行き精密検査をしてもらうと90%妊娠しない身体と言われて帰ってきた。それからと言うものは姑は困った女を嫁に貰ったもんだとしつこく言うようになっていったのだ。ある日も困った女だと罵され辛くて腹を決めた。離婚証書を貰ってきて書き込み判を押し姑に、「今日までお世話になりました」と、一言言ってコロコロトランクに入るだけの身の回りの物をつめて婚家を出た。その夕方、「すみませんかえでが…」と迎えに来たが玄関先で、「貴方!私が何を言われても庇ってくれず親の言いなりじゃ一緒に結婚生活は無理。離婚書手渡してあるし出して。私はもう貴方の所へは帰りたくないから!」と姉は啖呵を切った。
そんなことでセックスは嫌いではない私はセックスができなくなると身体はむんむんしてくる。だから弟が乳を…の時に無理やり風呂へ引っ張って行ったのだった。弟とは何歳からだったか忘れたがセックスはしなかったけど触りっこを何でか始めてたのでお風呂で触らせたのだ。で、風呂での事の夜、弟の部屋へ忍び込んで行ったのだ。弟は寝てたが、ぱんつの上からそっと撫でてると目を覚ました。少しして解かったのか「おねちゃん」と、姉を見た。姉は口に指を立て「し-」っと静かにと。「黙って少しがまんして」と言い、俺の横に寝た。寝ただけでなくちんぽを撫で俺のぱんつを脱がせ、姉もぱんつを脱ぎ俺に覆い被さり足を広げた?ちんぽを手にして…。ちんぽは凄く柔らかな処に包まれていた。姉は動いたらちんぽが気持ち良い。「今してる事わかる?」と聞く。俺は頷いた。「気持ち良い」と俺。「私も」と、姉。そんな簡単な会話で射精していた。姉が手で風呂でしてくれたことより、凄く気持ち良かった。ちょっとじっとしていた姉は身体を起こし、うんこ座りして身体を前後に揺する。ああ気持ち良かったと思ってたら、射精していた。ぐぐっと押し付ける様にして離れると、口でちんぽを舐めてティッシュを数枚まとめて取り股へ当てて、「またね」と、部屋を出て行った。
それからは俺が学校から帰ると姉は俺の部屋へきて、ぱんつを脱がしに掛かる。急いでふりちんになり覆い被さりちんぽを手にするとおめこにちんぽをくっつけた。毎回俺は瞬く間に射精だった。「孝雄大きいね」よくすっと笑った。「なにが?」「武雄よりもね」と又くすっと笑う。「儀兄さんと?」「孝雄はおちんちんがね大きくて良いわ」と、うふっと笑った。「ええ?俺はおねえちゃんが気持ち良い」「そう?ありがとう。孝雄は15センチ位あるね。武雄はそんなになかったから」と、話す。射精したちんぽをぐりぐりやりながら「今度は孝雄が上になってするの。私を苛めて」と、俺から離れて足を開いて寝転んだ。どうして言いか解からないまま、姉の上に覆い被さった。キンとしてるちんぽはおめこにそって当った。おめこにと思うがおめこのどこにちんぽを突っ込むか解からない。解らないなりにちんぽを揺さぶった。それでもちんぽは気持ちいい。姉が、「ここ」と言いながらちんぽをおめこに当てた所に腰を押し付けたら、ちんぽに少しの抵抗を感じずるっとおめこの中だった。「きもちいい」「いいね」上になると自由に動けて楽しい。ぐっと押し付けたりぐりぐり回したりすると気持ち良い。もっと楽しみたいのに射精だった。「小休止」と笑いながら言い、俺を押し退ける様にして立つと手を繋いでお風呂でちんぽを綺麗に洗い、おめこも洗った。
部屋へ戻ると、「お勉強しましょう」と、笑う。姉は勉強机の椅子にうんこ座りしてお尻をついた。「良くみろ」と、「ここがクリトリス日本では豆」「よく見ろよここがおちんちんの入るところ。気持ち良いと言ったところ」と、指差した。「指入れてみ」言われる通り、言われた所に人差し指を当てるとずずっと人差し指が埋まっていった。「解った?後、豆とおめこの穴の間におしっこの穴があるから気をつけるんよ」「うん」俺は真剣に聞き見詰めていた。「じゃあ実地試験」と、足を広げて寝転んだ。寝転んだ姉のおめこを見ると、ちんぽはキンキンになった。「わかる?」おめこをじっと見るとなんとなくここと解り穴と思う処へちんぽを押し付けると、ちんぽはずずずとめりこんで見えなくなった。おめことちんぽの付け根がくっ付いていた。「お姉ちゃん気持ち良い!できた」「試験合格~」と、楽しそうに言う。「ほんと?」「はい。もう何時でもできるね」「うんありがとう」俺は楽しく腰を振っていた。「そうそうよ」と気持ち良いと言う様に言った。「それからね、セックスに基本みたいな事ないけど。女が気持ちよくなる順パンといったら言いか、普通キスして乳揉んだり舐めたり吸ったりして、クリトリスを触ると良いの。特にクリトリスが一番感じて気持よくなって、したい、して欲しい入れてと感じるからやってね」「うん」まだくっ付いていたいと思っても射精は早い。「お姉ちゃん、もっとくっ付いていたいのに出るのが早くてどうしたらいいん?」「今はそんなものなの。でも何回もすぐに2回目と出来て私は良いわ」「修行を積みます」と俺はおどけて言った。あはははと笑った姉。「このやり方を正常言って言うの。私が上になってしたのは騎上位と言うの」「まだ慣れないから?足の腿辺りが邪魔に感じる」と、足のすね辺りを持って持ち上げたらやりやすくなった。「あんたねえ」「何処でそんな事覚えた?」「なんも感じたまましただけ。いやだったらごめん」「嫌じゃないから、急にしたからね。色んなやり方があるからゆっくりするね」「うん」
こんな事になたのは、6月半ば過ぎの頃だった。「もうちょっとしたら夏休みね」「うん」夏休みに突入。「姉は宿題はしっかりして早く済ませや。一日3ぺ-ジはしなさい」と、しなかったらおめこしてくれない。
おめこしたいから必ずした。宿題をすますと俺は姉のぱんつに飛び掛っていた。逃げはしないけど逃げて拒否されたらと、姉をふりちんにしてから俺はぱんつを脱いだ。「今日はm…」と言い、四つんばいになり、「後ろからくっついて」と。お尻をよく見たらおめこの穴が解かる。今日までおめこを見てきたので解かりおめこ目掛けてちんぽを突進させる。もうどう腰を振ったら良いか解かり気持ちよさを求めていた。ああお尻のあながおめこの傍と後ろからして解かった。上になったり下にとか横からとかお姉ちゃんはしてくれ、
えええ!?だった。仏壇返しというのとか、俺の腿に跨り抱き合った格好とか、立ってお姉ちゃんが壁、たんす机に手を突いてのやり方。夏休みはやり放題だった。俺はもうおめこのベテラン?だった?ある時、乳吸いながらからおめこに手を伸ばし、クリトリスを触ってるとやめてと言うまで触っていた。なんよと触ってたら、いきなり背中を凄い力で抱かれた。え?!なん!こんな事今までになかった。背中に腕を回し姉の腕を剥ぎ取った。姉を見ると目はぱちっと開き、目線は遥か彼方だった。俺に気が付かない。固まった?姉だった。意識がない。大きな声で呼んでも気が付かなかった。怖くなり顔を叩いても、気が付かず思いっきり叩いたらはっとした感じで気が付いた。気が付いてほっとして、またクリトリスを優しく触ってると、同じ事だった。顔を思いっきり叩くとはっとした感じで正気になった。痛さを感じないのか痛いと言わない。ちんぽもぎんぎんで正常位でおめこにつっこんだ。おめこにちんぽをつっこんで話した。「さっきはどんな感じだった?」「う-んなんか気持よくて解からない感じかな」「俺も気持ち良くてたまらんかったわ」「うふm一緒に気持ちよくなれて良かったね」だった。姉は、「あああ~p@*」とか、「うう-んいゃああ」と声をだすとは知らなかった。姉に声大きいよと言うと誰もいないし、気持ち良いから女は声が出ちゃうのと照れた。
夏休みも終わり、残念と思う。毎日してたおめこが限られた時間しか出来なくなったから。学校が始まって、休憩時間に何時もの友達とおめこしまくりの夏休みで、後ろからこんな事するんやと話してもわらってる友達だった。姉としたおめこの細かい事を言ってもそんな事あるか~だった。まあ信じて誰とやったとか言われても困る所だった。
姉も遊んでばかりではと経理の仕事に着き、ますますおめこできる時間が無くなった。だから買い物係と2人で言い、いつでも声かかったら2人で買い物に行き、買い物をすますと駐車場が2階の所路を選び、車の中でとか、誰もいないのを確認して駐車場の壁に手をつかせ立ちバックをした。
こんな事を思い出した52歳の俺はまだ独身。
2026/07/07 00:33:27
(e/PkBBVA)