最近は、10才くらいの女の子も母親に連れられて
多く来院します。
それ以下の女の子は小児科や外科医の分野になります。
生理の問題や、下り物など色々な訴えが有ります。
陰毛がぼちぼち生えてきている性器で、
乳房も少しふくらんできている状態です。
12才や13才位の女の子の性器の診察は、
羞恥心がもの凄く、処女も多いので、膣の診察は慎重に行います。
内診台の上で、清らかで可愛い女の子がどんな姿勢に
なるのかを、もう少し書いてみる。
真っ白な肌、スラリとした細身の身体、そして長い脚。
看護師に指示されながら、白い小さなパンティを脱ぐのが
私のデスクから見える。
女の子を乗せた内診台の背を後ろに倒しながら、
開脚の角度を大きく広げ、台を上にせりあげる。
女の子の脚は支持台の上で、膝を軽く屈曲させ、
ベルトで固定している。
股間の部分を水平より高くせり上げ、
診察がし易い位置にする。
そしてお尻を支えていた板を下に倒し、
仙骨部分から股間が丸出しとなる。
女の子は脚を大きく開いて少ししゃがむ姿勢で、
肛門から性器の割れ目が、
私の眼前に完全にさらす状態で固定する。
銀行の受付嬢、女子大生、キャビンアテンダント、
秘書、女性教員、、、、
日常では考えられない姿、姿勢で診察を受けることになる。
昨日、チアガール部の女子大生が来院した。
診察ベッドでズボンを下ろし、腹部の触診をしたが、
小さな白いパンティからお尻がはみ出し、
薄っすらと陰毛が透けて見える。
直ぐ内診の準備を看護師に指示した。
女子大生は、内診台の上で大きく開脚し、肛門そして
性器の割れ目をさらけ出した。
「陰唇を少し広げますからね 痛かったら言ってくださいね」
と告げ、
股間に食い込んだ割れ目を両手で広げ、
陰唇の状態から診察を始めた。
色素沈着の薄い大陰唇、小陰唇の内側のヒダはピンク色に
潤んでいる。
陰核の包皮を下げると、女の子の股間はぴくぴくと震えた。
恥ずかしいのだろう。
いくら医師とはいえ、中年男に女の子にとって最も恥ずかしい局部を広げられ、
見られているのだから、、、
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【プロフ動画】 ID:tigasakitarou
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