市営住宅に住んでいる母と俺の二人暮らしでした。 母は綺麗な人で母の事を好きでした。 親父の亡くなり母と俺の二人暮らしの中に男が出入りする ようになりセックスまで母とするようになりました。 ダンダンといつくようになり親父きどりで説教をするのです。 母が、大変だろうと思って高校に行く事をあきらめ中学を卒業してから 会社勤めをしました。 給料はほどんど母に上げているのにマンコをさせないで家に 来ている男とマンコをしているのに憎しみを持っていました。 母からののしられた言葉に腹が立ってきました。 たかが、畑で取れた野菜や米で母とマンコをしている事に 怒りを感じていました。 17歳の時でした。 母と男がマンコをしている時にハンマで男の頭を殴ったら 頭から血が、出て母の上に倒れました。 母は驚いて手当てをしましたが、死にはしませんでした。 母も驚いて男には来ないでくれと言いました。 男も階段から滑り落ちケガをしたと男の奥さんに言ったそうです。 母も俺の気持ちも分かって反省したのか・・・ 寝ている母の布団の中に入っても母は何も言わず目を閉じていました。 裸になって母を裸にしましたが目を閉じているのです。 オッパイを揉みながら舐めると母は・ァ~ マンコも舐めるとマンコは濡れてきて・ゥゥゥン チンコをマンコに宛がって指でマンコを広げると中はピンク色の 中にチンコを入れていくと気持ち良くて奥まで入れました。 母は目を閉じて背中にてを回しなされるままになっているのです。 腰を動かすと母は・ぅぅん・ぅぅん 気持ち良くてマンコの中に精子を出してしまいました。 セックスが、終わると母は背を向け寝てしましました。 翌日朝、母に気持ち良かったよと言ったら何の話をしているのと 母に言われ夢でも見たのでしょうと言われました。 母もプライドがあるのかセックスの話は禁句です。 昼間はごく普通の親子の会話です。 夜になると母とマンコして生で中出しをするのです。