妻の母は綺麗だ。 ありふれた言葉だが、まさに美熟女。 ただし、喋らなければ。 しゃべると、十分おばちゃんだ。 この人、いいなぁと思うときと、 おばちゃんにはうんざり、と思うときが交錯する。 髪は、真っ白。白髪。 知っているのは、家族だけ。 対外的には、こまめに丁寧に黒く染めている。 そのため、65を超えているようには全く見えない。 髪の量は豊富で、長さも肩の下まである。 化粧や肌のメンテナンスには、大金を注ぎ込んでいて、 目尻の小じわはあるものの、40代後半で十分に通る容貌だ。 機会があり、義母と同室で寝た。 布団を並べて。 和室だ。 興奮して、眠れなかった。 だが、仕事の疲れか。 結局、いつの間にか意識を失い、ウトウトした。 義母のいびきで、目が覚めた。 布団の中で、妄想した。 この義母は、妻を産んだ。 つまり、若い時に旦那とセックスをした。 義母の若いとき。 今これだけ綺麗なのだから、それは綺麗だったろう。 そんな義母が組み敷かれて喘ぐ姿。 イチモツはギンギンにいきり立った。 そっと、布団から身を起こして、義母の方を伺った。 熟睡していた。 義母の布団の中に手を忍ばせて、胸を触った。 義母は貧乳だ。 ブラジャーをしていた。 ブラジャーのカップの硬さが、手に伝わってきた。 次に、手指、足指を触った。 義母が声を上げて寝返りを打った。 ドキッとして、身体が固まった。 気付いていて、寝たふり。 義母ならありうる。 でも、すぐにいびきが聞こえてきた。 大丈夫、寝てる。 義母の寝顔に顔を近づけた。 そっと額に手をおいてみた。 起きない。 頬に手を当てた。 起きない。 唇を指先で撫でた。 起きない。 確信を持った。 義母は、起きない。 義母の寝顔を見ながら、怒張をしごいた。 非日常がスパイスとなり、すぐにこみ上げてきた。 どくどくとあふれてきた先走りの液を、指先ですくい取った。 義母の指になすりつけた。 義母の指が潤ったところで、義母の手首を取り、股間に導いた。 股間のイチモツに、義母の指をまとわせた。 視覚の刺激がすごい。 それだけで、怒張の膨張はマックスになった。 その瞬間、怒張がはぜた。 空間に山なりの曲線を描いて、精子が飛んだ。 精子が、義母の顔や布団に降り注いだ。 降り注ぐ瞬間 「たぱぱっ、たぱぱパッ」と、音がした。 さすがにやばいと思った。 「うぅーん。。。」 義母が寝返りを打ちながら、自分の顔を手のひらで拭った。 その動作によって、 降り注いだ白濁した精液が、義母の顔に塗り拡げられた。 テラテラと部分的に光る義母の顔。 義母の手によって塗り拡げられた私の精液だ。 私の股間はまだ脈打っていた。 そっと義母に身を近づけた。 イチモツを義母の唇に直接寄せた。 先端で、唇をツンツンした。 反応なし。 先端で唇を押し広げるようにしてみた。 イチモツの先端が、義母の歯にあたった。 びくッ! 危うく暴発するところだった。