僕と母は 仲良しだった。僕は 母に怒られた記憶がない。いつもだっこしてもらっていた。そして いつも 母の乳首に吸い付いたり 舌でなめ回していた。母のオッパイを吸っている時が なにより幸せだった。ものごころついた幼稚園のころから いつも目の前に母のオッパイがあった。母は僕がいつでもオッパイを吸えるように、オッパイをブラブラさせてくれていた。さすがに外にいくときは カーディガンをはおっていたが いつもノーブラだった。朝起きると、僕は裸で寝ている母のオッパイにしゃぶりついた。しばらくしゃぶっていると、母は目を覚まし、僕をトイレまで抱っこしてつれていき、排尿と排便をさせた。排尿のときは オチンチンを持ってくれた。僕は 踏ん張りながら母の乳首を吸っていた。次は 母は僕を横だきにして、便器に座り、僕に乳首を吸わせながら、排尿 排便していた。その時 母の出すあ~という優しい声が大好きだった。お尻を拭いて、着替えをしてもらうと、ご飯を口うつしで食べさせてもらい、僕を抱きしめてくれた。幼稚園へは、車に乗りながらも ノーブラのオッパイを吸っていた。帰りも 大きくたった乳首をすいながら マーケットで買い物をした。さすがに 小学校に入ると 僕が重くなったせいで、だっこされながらオッパイを吸うのは 難しくなってきた。カートに乗って 乳首に吸い付いていた。トイレもお風呂もいつも一緒だった。お風呂では 僕の身体を全身舐めてくれていた。オチンチンはとくに気持ちがよくてうれしかった。湯舟につかりながら オッパイを触りながら吸うのは ホントに幸せだった。
布団ではいつも裸だったので 母のオッパイを触りたい放題だった。
続く
2013/11/03 01:17:07
(TlwhPvKU)