「小学性日記」
小5の時、俺を好いていてくれていた女の子がいた。
その頃は、女子のほうが発育も早く
その子(美穂としよう)の胸も大きく発育、丸みを帯びた腰周り
ブルマー(現在は死語だろうが・・・)もピタパンで
今思えば、小学生としてはエロい体つきだった。
当時の俺はというと、性教育もなく
SEXの概念も知らない「無垢な少年だった」
よく美穂から誘われることあり、
と言っても小学生ですから、
よくある交換日記とか映画いくとか一緒に帰ろうとか
可愛いもんだった^^
すると誘い方がチョットずつ過激になり
「キスしてみよ^^?」とか「オッパイ触ってみて♪」とか。。。
でも奥手だった俺は、いろいろと言い訳しては逃げていた。
なんか怖かったンデス。
その頃の女の子達は、とかく徒党を組むもので
逃げてばかりいる俺は、女子達全員の標的とされ
「なんで付き合ってあげないの?」「ヒドイ」「ズルイ」となじられた。
そんなある日(小5の冬休み)
美穂から「正月だしトランプとかして遊ぼ~♪」ときた・・・
美穂の友達のR(理沙としよう)も来るし
男も2人来るという・・・
場所も美穂ん家ではなく、理沙ん家ということもあり
遊びに行ってみた^^♪
そこには、美穂と理沙が2人だけ・・・
男友達は来れなくなったという。(嘘だったんだろう)
理沙の親も姉も夜遅くまで戻らないと。
ショウガナイので、3人でトランプして遊ぶことに・・・
数回、大富豪をやったあと。。。
理沙が、「賭けをしよう」と。
何を賭けるかということになり
「大貧民(ビリ)は、大富豪の命令をなんでもきく!」と(今でいう王様ゲだな)
根拠のない自信だが、トランプやジャンケンと
勝負事に強いと思い込んでいた俺は「いいよ♪」と承諾した。
この瞬間が、運命の分かれ道だった!
もちろん、大富豪に負けた><;
そのあと俺は、美穂&理沙のオモチャだった^^;
ちなみに、中学に入ると「美穂&理沙」は有名な不良になり
昔でいう「スケバン」として名を馳せた。
まず最初の命令は、美穂の乳首を舐めろ!だった。
今から30年ほど前(というと俺の歳もおよそ見当がつくでしょう)
当時、携帯はなく写メは取られなかったので
ネットで晒されることは無かったが、直ぐに学校中に伝達されることは予想された。
そしてまた負けた。
次の命令は、理沙の乳首を舐めろ!
そしてまたまた負けた。
次の命令は、チ●コを見せろ!(ビンビンだった♪)
その頃の俺はクラスで一番背も高く
水泳部で競泳用のブーメランで、チ●コがデカイと有名だったんで
この2人に目を付けられたのかも^^?
実際、同級生と比べてもデカかったし、小5の段階で火星状態。
つまりビンビンだと、もう大人のカタチを有していた。
「美穂&理沙」は触ったり、握ったりしたが「シゴく」ことはなかった。
2人は「エロ本」は持っていたが、当時エロDVDはおろか
エロビデオさえも見たことはなかったから知らなかったのだ。
俺は、ドキドキしながらも恥ずかしく屈辱的な感情を持った。
悔しかった・・・(今なら、最高のシュチュエーションだが^^)
ついに大富豪に勝った!
チ●コを見られて悔しかった俺は・・・やり返したかった!
ビリになった「理沙」に、マ●コを見せろ!と言ってやった(*≧∀≦*)
美穂と俺は、2人でじっくりと色黒だった「理沙」のマ●コを見て・・・ショックを受けた。
なんか気持ち悪かった・・・
クリ●リスなんて誰も知らない。
だから触ることもなかった。
自分のさえ見たことのない「美穂」が、
「自分のはどうなってんだろ~」ってパンツを脱ぎ始めた。
美穂&理沙は、鏡を使って自分のを見て
それぞれの違い(色とカタチ)を確かめてた。
理沙が何処かから拾って来た「エロ本」を持ってきて、3人で見始まった。
その時にはもう大富豪なんかどうでもよくなってた。
美穂が俺に、「オナニーって知ってる?」って聞いて来た。
俺は知らなかったが、美穂&理沙は知っていた。
クリ●リスは知らないものの、マ●コに指を入れるとフワっと気持ち良いという。
「エロ本」には、フ●ラの描写もあり
理沙は、美穂に気を使って・・・俺のチ●コ舐めてみろという。
フ●ラというにはほど遠いが、美穂は俺のチ●コをペロっと舐めた。
美穂は俺に、「気持ちイイ?」と聞いたが
舐めた位置が竿の部分だったので、特に敏感に反応することはなかった。
理沙は美穂に「舐めてどうだった?」と聞いたが
美穂は「消毒液っぽい」「プールの匂い」と・・・
そりゃそうだ、水泳部だった俺は2時間前まで
消毒層に浸かってプールで泳いでたんだから。
そしたら今度は理沙が、「私も~」と言ってペロっと舐めた。
美穂には反応を示さなかった俺だが、理沙のペロには・・・
「あうぅっ~」と声を出して腰が引けた><;
美穂が「えぇ~っ」とイラついたが、舐められた場所の問題だ。
理沙が舐めた位置は、カメさんのド真ん中だった。
悔しかった美穂が、カメさんをもう1度ペロ!俺は「あうぅっ~」。。。
2人は面白そうに俺を見て笑ってる。
そして今度は美穂が俺に「セックスって知ってる?」と聞いてきた。
俺は知らなかったが、2人は性教育の授業で知っていた。
「3人でやってみよう♪」というのだ。
俺は怖くなった><;
なんかイケないことをやっているような気がして。。。
俺は断った。
でも2人はそれを許さなかった。
今日あったことを学校で言いふらすと・・・
俺の両親は厳しく、叱られるのが怖かった。
俺は2人の言いなりになるしかなかった。
理沙が親の寝室からゴムを持ってきた。
ゴムのことは、授業で習ったそうだ。
理沙が俺のにそれを被せようとするが、
初心者の俺たちは、ゴムの装着にさえ手こずった。
1つダメにして2つめで装着出来た。
最初は美穂だ。
お決まりだが、上手く入らない・・・
当時の俺らが、ローションを知るわけもなく
よく愛撫し、マ●コを濡らしてからなんて知らない。
俺は気持ちよいことをしている、という感情もなく
性の実験をさせられているような気がしてた。
悪戦苦闘の末、ようやく美穂の中に入れられた。
当たり前だが、美穂は痛がった。
何も知らない俺は、出し入れすることもなく抜いた。
なんとも味気ない「処女&童貞」喪失だ。
今度は理沙だ。
理沙は学習力があるのか、コップに水を持ってきてマ●コを湿らせた。
すんなりとはいかないが、なんとか入った。
ハイこっちも「処女喪失」完了だ。
誰一人「イクことも果てることもなく」実験は終わった・・・
青くて苦い思い出だ。
中学に入るまで、俺はよく2人に呼び出され、この実験を繰り返した。
実験の成果としては、俺もオナニーを覚え射精に目覚めたが
2人をイカせることも出来なかったし、俺も2人でイクこともなかった。
俺は2人に「オモチャ」にされ、マ●コを舐めさせられた。
今思えば、この時の俺に・・・現在の知識があれば・・・悔やむ。
※長々とスミマセンでした。
ここまでが、「小学性日記」デス^^;
次回、「中学生日記」書きたいデス。(時間あればネ^^;)
ちなみに中学に入り、性に目覚めた俺は覚醒する!
美穂&理沙と俺の力関係は急激に逆転します。
そして、中学に入ると
新たに「塾の先生」が登場する。
デワデワ^^
2013/07/08 10:51:16
(NPHXZwt.)