私の姉の子で今年、大学2年の甥の拓也君を去年から家で預かっていまず。
結構、今時のイケメンで凄く格好良くていい男なんでずよ。
甥の拓也君は彼女が居ないみたいなんですがどうやら最近私の汚れた下着で何かしているみたいなんでずよ。主人とのセックスも覗かれているみたいだし私は主人とセックスしながら興奮して拓也君としてみたくなりました。
私はリードする様に主人に腰を使うと簡単に終わってしまいました。
(あっーん、あっーん、あっーん、あ・な・たぁー久し振りブリブリよ!)
ドアの隙から私のズロースを被った拓也君が覗いているのが解り私と目が合いウインクしました。私は興奮して拓也君にVサインを送ると拓也君もデカいキンタマを出して見せてウインクしました。
主人とのセックスを終え拓也君の部屋に行くと拓也君は私の汚れたズロースを嗅いでオナニーしてまいまじた。
拓也君の巨代なイチモツ。私は入れてみたくなりばってん私は拓也君に声を賭けるとサックを付けて入れさぜました(あっーん、あっーん、あっーん、あ・な・たぁー最高ですか)
大根みたいなぶっといキンタマでわだすもすっかり漢字てしまいました(あっーん、あっーん、あっーん、もう~、あ・な・たぁー久し振りブリブリよ!頑張ってちょ!最高ですか?)と言うと隆司君も(あああああ久し振りブリブリですわ。最高です)と言い私の中で羽目ながら私のマンコを舐め舐めしました。本当最高でした。おわり。
2010/12/14 20:55:24
(dmVMAYnc)