若い女性の患者の場合、当整体院では配偶者や親族の同伴を求めることにして います。衣服を脱がせ施術をしますので、骨盤矯正の場合などは誤解をされな い様に同伴者にも説明をし、了解を求めます。 今日予約の21歳の女子大生は、40歳半ばの父親に付き添われ来院しまし た。 右股関節に鈍い痛みが半年ほど前から続き、腰部の痛みも取れないと訴える。 大学ではチアガール部に所属し、顔は童顔ですが身体は小柄で引き締まり素晴 らしい。 診察台で腰部から股関節にかけての検査をした。 恥ずかしいのか頬を赤らめている。 「左右の股関節のバランスが崩れ 背骨・骨盤に歪みもありますね」と、 女の子と父親に病状や矯正の方法を詳しく説明をした。 矯正方法を聞いた女の子は、恥ずかしさで返事も出来ず、ボ~ッとなった 様子で意識が舞ってしまっている。 父親は「このままでは困りますので お願いいたします」と承諾をする。 施術には父親も立ち会うことにした。 父親の立会いが、女の子にはどんなことかが、意識が舞い上がり、分かってい ない様子だ。 助手の指示に従って、女の子は衣服を脱ぎ、恥ずかしそうにパンティとブラも 外した。 股間部に手を垂らし隠すように、全裸で矯正台に上がる。 透けるような真っ白な素肌で、ウエストはくびれ、お尻、乳房が眩しい。 矯正台の上で、女の子を仰向けにさせ、全裸の状態で骨盤部の診察を再度行い 矯正に入った。 父親は矯正台の下裾で呆然とした様子で凝視している。 先ずは、助手と私で女の子の足首を握り、両脚を開脚させながら、強く左右に 牽引をしていく。 女の子は余りの恥ずかしさに、横を向き、顔をゆがめ瞼を固く瞑る。 女の子の股間は大きく広がり、性器の割れ目が完全に露出する。 むき出しになった、食い込む様な割れ目が本当に美しい。 骨盤から大腿骨頭を引き離す為に、股間の内側を手のひらで保持し、片方の手 で足首を握り、助手と二人で女の子の股間を左右に強く牽引し広げた。 女の子は羞恥と緊張で「あぁ~ 」と微かな声を漏らす。 股間を保持した手のひらで性器を左右に強く引くので、陰唇は完全に広がり、 膣口からピン色に潤んだ粘膜のヒダまで少し露出している。 父親もこんな娘の局部を見るのは初めてなのだろう。 娘の余りの光景に、生唾を呑んでいるのがハッキリと分かる。 股関節の矯正の為に、開脚させながら両膝を体幹に近づける様に股関節を強く 屈曲させる。 ぷりんぷりんのお尻は大きく割れ、性器の中身は完全に露出し、肛門もむき出 しになる。 女の子は、父親や整体師と言っても三人の男の眼前で、女の子の最も恥ずかし い局部を広げられるのだから、その羞恥心で朦朧となっている。 強い股関節の屈曲で膀胱が圧迫されたのか、オシッコは尿道口から漏れ出し、 放尿を始めた。 こんな若い女の子が男達の眼前で尿道口を完全に露出させ放尿をする。 父親とはいえ、娘のこんな光景を二度と見ることは無いだろう。 恥骨結合の矯正をしたが、中々難しい。 女の子は朦朧としているので、父親の了解を得、膣の内側から矯正をすること にした。 ゲルを局部にたっぷりと塗り、膣の奥に指を挿入し、内側から恥骨結合の触診 を行う。 触診を行っていると、若く敏感な女の子の股間は激しく上下に揺れだした。 女の子は朦朧としながら「あぁ~ 」と艶めかしい微かな声を漏らし、腰を激 しくよじる。 恥骨結合のズレが内側から触診出来たので、 父親に「ズレを触診出来ますので 確認してみますか?」と尋ねた。 父親は生唾を飲むように首を縦にうなずき近づいた。 ゲルを再度たっぷりと塗り、私と助手で娘の足首を握り、大きく開脚させた。 父親は恐る恐る二本の指を膣の中に挿入させた。 私の指示に従って、膣壁を強く撫でる様に触診を繰り返した。 娘は感じるのか、声を漏らしながら乳房を揺らし、激しく股間を上下させる。 父親は必死に触診を続けた。 父親は股間を完全に勃起させている。 父親のも手伝ってもらいながら、膣から恥骨結合の矯正を始めた。 子宮口が見えるぐらい膣口を広げるので、若い女の子には少し酷な療法かも知 れない。 尾骨の歪みも診られたので、父親にも肛門から指を挿入して確認をしてもらい 矯正をすることにした。 さすがに恥ずかしいのか、父親が娘の肛門に指を挿入させると、 「あぁ ぃゃ 恥ずかしい」と甘えた声を漏らした。 治療が全て終わり、ぐったりとした娘は父親に抱きかかえられるように院を後 にしました。