父は7年前に交通事故で死亡し、今は母と姉と僕の三人暮らしです。 姉ちゃんは22才ですが、一昨年の夏、女子大の新体操部で大ケガをして、首から下が不随になってしまいました。 最初の頃は落ち込んでいましたが、最近は明るくなりました。 毎日、自宅でほぼ寝たきりの状態で日々を過ごしています。 僕は高三ですが、授業が終ると直ぐに帰宅し、姉ちゃんの下半身の世話をしなければなりません。 43才のお母ちゃんは勤めがあり、午後7時ごろでないと帰って来ません。 美人の姉ちゃんも、僕にオシメを交換してもらわなければならないのです。 姉ちゃんはいつも「ごめんね こんなところの世話をさせて」と謝りますが、 僕には楽しみでもあるのです。 オシメを外して、お尻の下に枕を入れM字に開脚をさせ、 股間を完全に露出させ、暖かい蒸しタオルで性器や肛門を綺麗に拭くのです。 始めは恥ずかしそうでしたが、今は気持ち良さそうにしています。 生理の時は、膣を広げて中まで特に綺麗にしなければなりません。 今の様に暑い日は、全裸にして全身を拭いています。 性器の割れ目のヒダを広げて拭くと、感覚は無いのに、いつもの様に排尿が始まりました。 感情を抑える様にしていますが、いきなりの勃起です。 それを見た姉ちゃんが「ごめんね 男の子にこんな事をさせて」と謝ってくれます。 「いいんだよ でも 我慢が出来ないので 射精するね」と言って、 姉ちゃんに見てもらいながらいつもの通り、目の前で射精をしました。 入浴はお母ちゃんだけではムリなので、二人で姉ちゃんを抱き上げ、入浴をさせます。全裸になり、狭い浴室で姉ちゃんの身体を洗います。 僕は直ぐ勃起してしまいますが、今は勃起したペニスを隠しません。 激しく勃起して収まらない時は、二人の前で射精をし、精液を洗い流します。 お母ちゃんも「男ですもの仕方が無いわよね」と微笑んでくれます。 セックスはしませんが、三人は完全に裸の付き合いです。