26歳になる妻とラブホテルへ入った。 婦人科の部屋を選び、中に入ると白衣と診察台が有る。 異様な雰囲気に妻も私も妙に興奮を覚えた。 妻は「えっ!」と少し恥ずかしがったが、全裸にして診察台に上がらせた。 両脚を足受けに乗せ、手首と足首をベルトで確りと留めた。 両脚を挙げ、強めに開脚させ固定した。 局部の割れ目から肛門が完全に露出し、もの凄い光景になる。 診察台の上で、真っ白な脚が大きく開脚する光景にペニスが反り返った。 ペニスを局部に挿入させると、妻の興奮はもの凄い。 エアコンが故障なのか? 熱い。 リモコンの温度を下げるが、一向に部屋の温度が下がらない。 妻も熱いのか? 身体は汗ばみ、興奮とオーガズムで朦朧としている。 「部屋の温度が熱いよ エアコン どう操作するの?」とフロントに内線を入れた。 「そうですか すぐに伺います」と中年の男の声で返事が来た。 一瞬ドキリとしたが、妙な感情が脳裏を過ぎり「ああ 頼みます」と返事をした。 間もなく、ノックがした。 妻は全裸で、診察台の上で大きく開脚して手首と足首はベルトで縛られ、性器と肛門はむき出しになっている。 慌てて、妻の下腹部にタオルを置き、ドアーを開いた。 40才代の男は入って来た。 下腹部にタオルを乗せただけの妻を見て、男は一瞬ピクリとしたが平静を装った。 直ぐに、妻も男に気づき「あっ! いゃ!」と声を漏らしたが、診察台の上で身動きが取れず、顔を横に向け、恥ずかしさで歯を食いしばっている。 男は工具箱を床に置き、リモコンとエアコンを操作しだした。 エアコンは、開脚した妻の股間の向かいに付いている。 男が振り返ると、下腹部にタオルを乗せただけなので、妻の股間は完全に見える。 私もエアコンを覗き込みながら振り向くと、 ビックリ!! 妻の性器と肛門が完全にむき出しになっている。 開脚のままで、恥ずかしいのか? 股間をよじるが身動きが取れない。 男は工具箱をいじりながら、視線を妻の股間へ向け覗き込んでいる。 この男もラブホテルに勤めているのだから、こんなことには慣れているだろう? しばらくすると、妻の呼吸が荒くなり、乳房が激しく上下する。 驚いた! 妻は視られることに興奮をしているのだ。 開脚した股間を突き出す様にのけ反らせ上下させる。 本当に性器を濡らしているのだろうか? 男の見ている前で、妻の性器の割れ目を広げた。 ピンク色に潤んだ性器の中は、愛液に溢れている。 陰唇を広げて、性器の中を露出させると、 「いゃ いゃ 恥ずかしぃ 」と声を漏らしながら、激しく股間を揺らし、 性器を突き出す。 「だいじょうぶ だいじょうぶ この男の人はここの職員で慣れているから何も感じないし エアコンの修理に来ているだけだからね 」と声を掛けた。 男は股間の前を大きく膨らませ覗き込む。 私のベニスは爆発しそうに反り返る。 小陰唇の内側に指を入れ、ヒダを押し広げ、尿道口から膣をむき出しにした。 妻の羞恥と興奮はもの凄い! 「ああああ~ いゃ いゃ 恥ずかしぃ!」と身体をくねらせオーガズムを繰り返す。 妻は朦朧となり、陰唇を広げられ、尿道口を露出させたまま放尿を始めた。 妻とは言え、26才の女が尿道口から放尿する様は本当に美しい。 この素晴らしい女の性に感謝をします。