近所に住んでるおばさん(仮名かずみさん)へ。 どんどんエスカレートしてごめんなさい。 初めの頃はおばさんのエロ顔を見てるだけで抜けていました。 2年前、おばさんが度々無抵抗のまま痴漢され続けているのを目撃してから貴女が僕のオナペ第一位になりました。 俯き続けたその先の、ゆっくりと天に向かう顔、閉じられている目、恍惚としたあの表情。 エロ過ぎです。 痴漢魔達は今までにおそらくかるく10人以上はいました。 複数に触られていることも少なくはありません。 おじさん達がほとんどですが、たぶん同年代と思われたのが一人いて、何回もおばさんの背後に密着してたのを見ています。 僕が思いあまっておばさんに触れるようになったのは去年の秋でした。 恐る恐るお尻に軽く触れるのが精一杯でした。 それもコートの上からです。 ドキドキしながら時々触れさせてもらってるうちに、僕の横にいた人が電車の揺れに合わせておばさんの横に密着しました。 躊躇してる間におばさんのお尻を撫で回す手が増えています。 それもかなりな力感なことが分かりました。 そんなことしても大丈夫なのかと半ば焦りながら、おばさんを触る他人の手と触れたり重なったりするなかで負けまいとしていました。 身体をくねらせだしたおばさんの耳元に顔を近づける人の手は明らかにおばさんの前を責めているように感じました。 そうしてるうちに、僕の手に触れるコートの感触が変わり、横にいた人がたくしあげていることに気づきました。 慌てて便乗してみたら、スカートも一緒に上げられていました。 ストッキングが触れて柔らかいお尻の感触が手に伝わった時に僕は出てしまいました。 出てしまったことに驚ろいていたら、僕の手の更に奥、つまりストッキングよりも中で蠢めく手の感覚に遭遇しました。 小刻みに蠢めく他人の手に合わせるようにおばさんのお尻が後ろに突き出されてきた感じがしました。