私が障害のある貴方と結婚した理由は、貴方が私の本当の所有者と仲が良かったから。 それだけです。 21歳の大学生だったころに、その人に知り合った私は、しばらくしてから、 その人のセフレになりました。 それまでに私の男性経験は2人と経験は浅かったですが、彼とはすんなりとセフレになることに抵抗がありませんでした。 むしろ、なぜか彼と離れたくなくて、私の方から望んでいたような気がします。 彼との行為はすごく気持ちよくて、それに彼が発する言葉も私の女の部分をものすごく刺激してくれました。 回数を経るごとに、私は彼に深くはまっていきました。 そして、私は自分の事を、彼の『性奴隷』と言えてしまうくらいまでになっていました。 貴方は私の事を地味で清楚な女だと、今でもたまに言いますが、 たしかに服装とかの見た目はそのように装っていますが、中身は違います。 常に彼とのスケベなことを考えていて、昼間の一人の時間帯に、貴方ではなく彼の事を考えながら、一人でしている様子を撮影して、 彼に送ったりもしています。 もちろん貴方が留守の間に彼が家に来ている事もあります。 貴方には言わない、恥ずかしい言葉もたくさん発します。 貴方とはしない恥ずかしい行為もたくさんします。 貴方には友達と旅行に行くと伝えて、実は彼に連れられて、 とある場所で3日間、10人近い男性たちを相手にした事もありました。 3日間で体の色んな所で、男性たちから放たれたものを受け止めました。 彼に言われて、彼が目の前にいてくれたから出来た事ですが。 本当の私は貴方が見ている私とは全く違うのです。 本当の私を見て、快感、刺激、快楽を与えてくれるのは、貴方ではなく彼なのです。 夫婦としての愛着は貴方にはそれなりに私もありますが、 貴方から離れることはあっても、彼から離れることはないと思います。