私達は、すぐにお風呂場に行き 私の精子を洗い流しました。 私のペニスは、ギンギンに勃起したままです。 私は、妹を浴槽のヘリに座らせ、ツルツルのマンコをクンニをすると、妹は声をあらげ「お兄ちゃん気持ちイイ」私は、一気にクリトリスを舐めながら、指でオマンコをかき回すと 妹は身体をビクビクさせ、果てた。 私は、妹にフェラをして欲しいとたのんだ、妹は始めてだけどと言いながら、興味津々で舐めてくれた。 時折歯が当たるが、一生懸命しゃぶってくれた。 もう限界だった、妹の口からペニスを抜き取り、顔面に発射した。 私達は綺麗に洗い、2人共、バスタオルだけまとって、ソファーで休憩をした。 その間、タブレットで無修正の海外エロ動画を流すと、妹は釘付けになり、見ていた。 妹「外人のおちんちん、大きすぎ」 私「お兄ちゃんのチンチンは?」 妹「お兄ちゃんのチンチンも大きい、先っぽが太い」 妹に、動画の真似をして、フェラをしてと頼んだ。 妹は、動画を見ながら、しゃぶってくれた、そのうち大きなチンコが外人の少女のマンコにブチ込まれ、少女が気持ちよくしていた。 妹「痛くないのかな?」 私「始めだけ痛くて、アトは気持ちよくなるみたい」と言うと。 妹「へぇ~」 私も、妹のオマンコを舐め回していた。 妹はすぐにビクビクさせ、イッタ! 凄い、少6とは思えなかった。 すると、妹が「お兄ちゃん、誕生日プレゼントまだ買ってないけど何が欲しい?」 私は、冗談半分で「マコか欲しい」 妹「えっ、どうゆう事?」 私「マコのオマンコにお兄ちゃんのチンコ入れたい」 妹は少し考え「イイよ」 妹「明日ね、いたくないかな?」 私「無理しなくていいぞ」 妹「大丈夫、お兄ちゃんだったらイイよ」 私は、妹にキスをし、抱きしめた。 私達は食事をし、エッヂ動画をみながら、イチャイチャしていると、12時を回った。 妹が「お兄ちゃん、誕生日おめでとう」 私「ありがとう」 私達は、私のベッドに移動して、エツチを始めた。 妹のオマンコはビチョビチョに濡れ、私のペニスを痛いぐらいビンビン、いつでも準備万端! 妹のオマンコの入口にペニスをあて、ゆっくり侵入すると、妹は痛がった! 私「やっぱり、止めよう」 妹「大丈夫、ゆっくりゆっくり入れて」 私は、きつきつのマンコにゆっくりゆっくり挿入した。 腰をゆっくり動かした、妹は痛さを我慢しながら、処女開通式がおわった。 一週間、ほとんど毎日、母がいるときでも、母の目を盗んで 妹のマンコにペニスをぶち込んだ、すると妹もセックスの良さを覚えた。 妹は、私がリモート授業をしてる時も、見えない所で チンコをしゃぶってきたり、母が近くにいるのに、キスをしたり、チンコを触ったり、 2人きりになると、私のチンコを求めてきます。 ヤバい性欲モンスターです。 そんな私達も、私大学2年 妹高校1年ですが、さらにエスカレートし、今でも、関係は続いてます。 妹の最近のお気に入りは、極太バイブです。