もう10年近く前、1度だけ洗濯物を盗ってしまいました。 アパートの横を通っていたとき、何気なく1階のバルコニーを見ましたら、はじめは黒のタンクトップに見えたのですが、それが長めだったのよく見ると、下のほうがヒラヒラしていました。 胸の横にアディダスのロゴがあり「何だろう?」と思って、歩きながら近寄って見てみるとヒラヒラしている下はパンツのように見えました。 そのとき「これってレオタード?」「触りたい」と思い、誰もいないのを確認して、手を伸ばして触ってみました。 生地はツルツルしていて、ヒラヒラしているのはスカートのようなもので、スカートをめくって見てみるとその中はパンツの形をしていました。 写真を撮り、帰ってから自宅で調べてみるとスカート付き水着で、流行っていてスクール水着にも使われていることを知りました。ネットで買おうと思へば買えるものでした。 しかし「本当に水着として使われていたものがエロい」「あれが欲しい」と思ってきました。 夕方に、もしまだ干してあったらもらおう!と思い、どうやって盗ろうかと画像を見ていましたら、その水着は両方の肩が物干し竿に通されていて、物干し竿には多くの洗濯ものが干されているので、バルコニーの外から身体を伸ばして物干し竿を外すということは出来ないというのが分かりました。 物干し竿には下着以外の衣類が干してあり、水着は外干ししたかったので物干し竿に通して干したのか・・・触ることは出来ても物干し竿から外せない・・・と思い、ガックリきました。そして諦めることにしました。 それから、また外出してショッピングモールなどへ行ったのですが、どうしてもあのスカート付き水着が気になって仕方がありませんでした。 暗くなってきて「あぁ、もう無理だな」と思ったときに、ハッと思いついたのが「ハサミで水着の肩を切ったら盗れる」ということでした。そこで長めのハサミを買い、帰宅して歩いてそのアパートへ。随分と薄暗くなっていました。 アパートまで歩いていっているときに「まだ水着が干してあったらやるぞ」「欲しいし我慢出来ない。盗ろう」と昼間のまま干してあったら、最後のチャンス、肩を切って盗るんだと言い聞かせながら行きました。 アパートが見えてきて、バルコニーを見るとまだ干したままでした。ですが、室内には明かりがついていました。一旦アパートを通り過ぎました。 アパートから遠ざかっていく途中「これを逃したら、もう二度と本物(実際に使っていたスカート付き水着)は手に入らない」と思い、自分を落ち着かせてアパートに戻りました。 そして、バルコニーの外から手を伸ばして水着を掴んだとき、欲しい!欲しい!という気持ちが一気にきて肩にハサミを入れました。 もう心臓はバクバクでした。水着の肩の部分には白色の生地がついていて、そこをハサミでジョキジョキと切り、パチンと切れたとき水着が傾きました。 もうここまでしたのだからともう片方も切って物干し竿から水着を外して立ち去りました。 持って帰った後、すぐに取り出して思う存分スカート付き水着を触りまくりました。スカートをめくったりして楽しみ、肩を切っていたので150cmサイズでしたが履けました。けっこう伸びる生地でそれほどきつくも無く、でも締めつけ感もあって、もう水着はがまん汁のシミがたくさん出来ていました。履いてスカートを引っ張ってみたり。 そして、また脱いでベッドの上におき、スカートをめくってパンツの股間でコスりながらシコシコしましたら、あっという間に今までに無い量と勢いのザーメンが胸のあたりまで飛び散りました。 イッたあとも、しばらくの間ハアハアと息切れしていました。 スカートをめくった水着の股間はチンポをこすっていたのでヌルヌルで、そこから白い精子がスカート、胸あたりまで飛んでかかっているのを見たとき、今までにない快感を感じましたのを覚えています。 毎日のようにオナニーでスカート付き水着を使いましたが、イッたあとすっきりしましたら罪悪感のようなものを感じてました。