専属肉穴にして頂いた時期があります。
徘徊の始まりでした。
ショートパンツ、紙おむつ、胸縄、パーカー、ロングブーツ姿で、真冬の街中を朝から日没まで徘徊させて頂きました。肉穴に加工して頂いていたこともあり、寒さと尿意で、歩きながら何度もイキました。内腿がガクガクとなっていました。
寒い時期は、首輪にコート一枚の姿で夜の公園によく連れていってもらいました。温かい珈琲を沢山飲ませて頂きました。寒さと尿意のセットで、堪らなくだらしない顔をしているとよく叱られました。コートを脱いで預かって頂いて反省するのが常でした。
今でも真冬の低い気温の中、裸で歩かせて頂くことが好きな変態であることを懺悔します。
寒さと尿意、非常識な行動が刺激となって公共の場でイッているんですね。だらしない顔を誰かに視てもらい叱ってもらいたいという願望もあるんじゃないですか?
懺悔することは徘徊だけでしょうか。溜めた尿意はどちらで放出したんです?トイレでした訳ではないんでしょう。
きゅうりにはいつもお世話になっています。
欲しくなったら、コート一枚の姿でスーパーマーケットに行きます。
そして出来るだけ太くてごつごつしたものを一本だけ買います。
数本入っているものではなく、剥き出しで並んでいるきゅうりをよく監察します。一番、穴に合うサイズを一本取って、ビニール袋に入れます。レジで会計を済ませ、会計済みのシールを貼って頂きます。
片手にきゅうりを手にしたまま、歩いて小屋に戻ります。
肉穴にズボズボ出し入れしていると、やがて小屋中にきゅうりの香りが充満してきます。
使い古しのきゅうりは、ふやけてヘニャヘニャになっています。
よく漬かったきゅうりを最後に餌として有り難く頂きます。
きゅうり様、申し訳ありません。
性癖が明らかになってからは寒さや暑さ、空腹に耐える姿を楽しんで頂くことが多かったです。
真夏に冷房なし、真冬に暖房なしで過ごさせて頂きます。
汗がダラダラ出て、だらしなく上気する顔や際どい下着が張り付く姿を笑って頂きます。
ガタガタ震えながら服を脱いで行う自慰を鑑賞して頂きます。
コルセットとベルトで締め上げて頂きます。空腹でも耐えられる時間が長くなる気がします。気を抜くと、すぐ物欲しそうな表情になるので呆れられていました。
何にでも発情できる変態だからと、電動式の玩具は勿体無いと言われていました。
変態で申し訳ありません。
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