専属肉穴にして頂いた時期があります。
徘徊の始まりでした。
ショートパンツ、紙おむつ、胸縄、パーカー、ロングブーツ姿で、真冬の街中を朝から日没まで徘徊させて頂きました。肉穴に加工して頂いていたこともあり、寒さと尿意で、歩きながら何度もイキました。内腿がガクガクとなっていました。
寒い時期は、首輪にコート一枚の姿で夜の公園によく連れていってもらいました。温かい珈琲を沢山飲ませて頂きました。寒さと尿意のセットで、堪らなくだらしない顔をしているとよく叱られました。コートを脱いで預かって頂いて反省するのが常でした。
今でも真冬の低い気温の中、裸で歩かせて頂くことが好きな変態であることを懺悔します。
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