珍菓・陰陽萬寿 徳川光圀公が常陸の国常陸大宮市をお通りになった時、山頂の臣岩を眺め、 陰陽石と名付け、陰陽神社をお取り立てになられました。縁結び、夫婦円満 の神として崇められています。そのお山に生育する松茸とあけびを形取り、 中あんにくるみを入れて風味豊かな珍菓を造りました。 12ヶ入り(松茸6ヶ、あけび6ヶ )